BRAND

  • FUNQ
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • EVEN
  • Bicycle Club
  • RUNNING style
  • NALU
  • BLADES(ブレード)
  • flick!
  • じゆけんTV
  • 湘南スタイルmagazine
  • ハワイスタイル
  • buono
  • eBikeLife
  • Kyoto in Tokyo

バイシクルクラブ増刊『自転車&キャンプBOOK』付録はフレームバッグ|2月22日発売

2月22日にバイシクルクラブの増刊『自転車&キャンプBOOK』が発売される。自転車×キャンプから、自転車×車中泊、自転車×たき火&コーヒーまで、さまざまな達人のスタイルを紹介しており、今注目の自転車でアウトドアを楽しむための情報が満載だ。さらに収納に便利な「フレームバッグ」がついてくるお得なパッケージとなっており、これから自転車でアウトドアを楽しみたいと思っているあなたにおススメの一冊となっている。

自転車雑誌史上最強! 取り付け自在、便利なフレームバッグ

付録の「4WAYマルチ耐水フレームバッグ」。フレームバッグとしても、トップチューブバッグとしても使えるマルチ自転車バッグ。耐水加工が施された、フレームのあらゆる場所に装着できるバイクを選ばないスマートなバッグだ。

サイズは、約25㎝×10㎝×6㎝。アウトドアにもツーリングにも、日常ユースでも使える!

けんたさんが教えるキャンプ&車中泊スタイル

誌面では表紙にも登場している人気ユーチューバー「けんたさん」が、自身のキャンプや車中泊スタイルを紹介。けんたさんはコンパクトなテント「ビィサック」を導入することで、自転車を楽しむうえで大切な軽快さを生かしたスタイルを実践している。いっぽう車中泊で出かけるスタイルではルーフトップテントを使った豪華スタイルを楽しんでいる。

モデルの山下晃和さんの自転車キャンプ入門「おススメはパニアバッグ」

旅するモデルとして、また数々のキャンプイベントを手掛ける山下晃和さんの自転車キャンプ入門。「バイク&キャンプ」など数々のイベントを主催し、初心者に楽しさを伝えている山下さんが、まずはやりやすいタイプの自転車キャンプツーリングを紹介する。

山下さんのおススメはパニアバッグを両サイドに取り付けるスタイル。最近のアウトドアギアは、ソロテントなどかなり軽量&コンパクト化しているが、収納するときに苦労する。そこでパニアバッグを取り付ければ大きめの冬場の装備でも余裕で入れられるので収納が楽なのだ。

自転車×キャンプ用品選びから、それぞれのキャンプスタイルまで

さらに、自転車でキャンプを楽しむ場合、道具選びもポイントだ。エルブレスバイク御茶ノ水店のベテランキャンパー佐藤雅典さんが、選び方&積み方のポイントと初級者にイチオシのアイテムを紹介する。

このほか、車中泊女子、ちょもかの自転車&車中泊&たき火、バイクロアのキャンパーたちからなど今注目を集める自転車×アウトドアの遊び方を一挙紹介!

デイキャンプで楽しむ「コーヒー×たき火×自転車スタイル」

宿泊するだけがキャンプの楽しみではない。デイキャンプでコーヒーやたき火をを楽しむスタイルもありだ。ここでは身近な海岸や河原で楽しむデイキャンプスタイルも紹介する。ちょっと自転車でお出かけするだけで、身近な自然がぜいたくな空間に代わるのも魅力だ。

「自転車&キャンプBOOK」はこちらで購入できます

amazon

 

 

Info

出典

SHARE

PROFILE

Bicycle Club編集部

Bicycle Club編集部

ロードバイクからMTB、Eバイク、レースやツーリング、ヴィンテージまで楽しむ自転車専門メディア。ビギナーからベテランまで納得のサイクルライフをお届けします。

Bicycle Club編集部の記事一覧

ロードバイクからMTB、Eバイク、レースやツーリング、ヴィンテージまで楽しむ自転車専門メディア。ビギナーからベテランまで納得のサイクルライフをお届けします。

Bicycle Club編集部の記事一覧

No more pages to load