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旧さと新しさのハイブリッドスタイル”ネオ・ボバー”に注目!!『CLUB HARLEY 7月号』

▼巻頭特集:ネオ・ボバーの誘惑

愛車を自分流にカスタムするという行為は、1940年代のアメリカで誕生した“ボバー”がルーツ。
それ以降、約80年という長い年月が流れたが、その間にも新しいスタイルのカスタムが誕生し、隆盛を極めては廃れていった。そうしてさまざまな時代を経て、情報やモノも、かつてとは比べ物にならないほどに溢れかえった現在においては、旧きよきボバーも、その姿を変えつつある。
ベース車両に選ばれるのは歴史あるヴィンテージハーレーではなく、トラブルの心配が少ないうえに、ガンガン乗れるタフさと性能を備えた高年式モデル。根本的なシルエットは当時に近いものの、多種多様なエッセンスを採り入れることでバラエティ豊かに、そしていっそう魅力的に仕上げられているのだ。
他人と同じカスタムでは物足りないなら、旧くて新しい“ネオ・ボバー”に注目だ!

▼レインシーズンをブッ飛ばせ! ハーレー乗りの防水マニュアル

ハーレー乗りにはつらい梅雨の季節がやってきた。でも雨を理由に乗らなくなるなんてもったいない!
そこで、雨の日でもメゲずに走るために必要な、最新の防水ウエアやグッズに加え、これらアイテムの正しい使い方などをたっぷり紹介! レインシーズンの乗り切り方を、しっかりチェックしておこう!

▼いまが買いドキ!? ちょい旧ハーレー調査隊

新車でもなく旧車でもない、いわゆる“ちょい旧”のハーレーが脚光を浴びている。
一時に比べて中古車相場がこなれてきたこと、ハーレーらしい雰囲気を明確に感じられるスタイリング、そのうえで、ヴィンテージより性能や信頼性が絶対的に優れている……などなど、選ぶ理由はさまざまだ。
そこでクラブハーレーでは、ちょい旧世代の人気車種を徹底リサーチ。年式によるキャラクターの違いや、中古市場の実勢相場など、ちょい旧でハーレーライフを楽しむための、知って得する情報を紹介する連載企画を展開中。
今回はスプリンガーフォークを装備する人気モデル、FLSTSBソフテイル クロスボーンズを調査!

▼人気連載や注目アイテム紹介など、その他の企画も盛りだくさん!

『気になるパーツ実験君』『持論! 推論! クエスチョン!? Chopper多事争論』『ハーレー雑学王』『I LOVE SPORTSTER』『1000ライダー 1000ハーレー』『EFIチューニング PRO SHOP GUIDE』など、人気企画も絶好調!

クラブハーレー2020年7月号の購入はコチラから!

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CLUB HARLEY 編集部

CLUB HARLEY 編集部

「フツーのヒトが乗るちょっと特別なバイク、ハーレーダビッドソン」をテーマに、新車情報からカスタム、ファッションまで、ハーレーのあるライフスタイルを提案するNo.1マガジン。

CLUB HARLEY 編集部の記事一覧

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