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ダウンブローのインパクトが身に付く画期的な練習クラブを発見

ヘッドがボールをすり抜ける感覚がやみつきの「ダルマシューター・プレミアム」

周囲の好奇の眼差しなんのそので、練習場に様々な練習器具を持ち込んでは、練習している自分に酔いしれる悪癖持ちの私ですが、またまた周囲の視線を集めること必至の一本がマイリスト入り。特異な形状のヘッドが装着された練習クラブ「ダルマシューター・プレミアム」がその一本。正確なレベル&ダウンブローでインパクトを迎えると、ボールは動かずにクラブがすり抜けるという、信じ難い機能のスイング養成クラブ。

いざ実際にボールを置いてスイングすると、ちょこんと前にボールが飛ぶ始末。怪しい雲行きを感じつつ暫く打ち続けると「あれっ」という変な感覚を残し、ボールは動かずその場に。ゲーム感覚がやみつきになり、ベストなインパクトの形を修得する目的とマイクラブでボールを打つ必要性を忘れてしまう点に要注意です。

力学計算と設計によりボールの下をすり抜ける最適なヘッド形状が完成。クラブ長は一般的な7番アイアン程度に設定。オープン価格
スイングの最下点がボールのほぼ真下となるレベルブローやボールの先となるダウンブローでインパクトを迎えることで、特殊形状のソールがボールとマットの間をすり抜ける。

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PROFILE

清水隆幸

清水隆幸

1972年生まれ。証券業界に身を置いて長きに渡りディーラー業務に従事した後、ゴルショップの運営、接客を経てEVEN編集部へ。167センチと小柄ながら、ヘッドスピード50m/sを超すスイングで、右へ左へと放たれたボールを猛ダッシュで探しに走るスタイルが信条。マニアックなギアが大好物で、夜な夜なゴルフクラブいじりに勤しむ。

清水隆幸の記事一覧

1972年生まれ。証券業界に身を置いて長きに渡りディーラー業務に従事した後、ゴルショップの運営、接客を経てEVEN編集部へ。167センチと小柄ながら、ヘッドスピード50m/sを超すスイングで、右へ左へと放たれたボールを猛ダッシュで探しに走るスタイルが信条。マニアックなギアが大好物で、夜な夜なゴルフクラブいじりに勤しむ。

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