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デザイナー・高倉一浩氏が手掛ける「イズリール」のキャップシリーズ

派手すぎない程度の華やかなデザインが良い

本誌と連動したYouTubeチャンネル「EVEN編集部チャンネル」をやっておりまして、モデルの肥野竜也さんと営業担当の “ブッチイワブチ” と毎回ゴルフファッションのアレコレについて語っております。やはりあまり慣れないもので毎回各方面から、やれ「やる気を感じない」やら「モデルより存在感ありすぎ」やら「話が飛びまくる」やらと様々なご意見を頂いております。知らんがな。

さてさて、最新の動画では「ヘッドギア」、中でもキャ ップについてお話しておりまして、キャップは顔に近いところを着飾るものだから選び一つで印象がガラリと変わるってなことや、基本的にドレスコードで着用が義務付けられているコースが結構あるよねってなことを話しました。個人的には最近は深めのベースボールキャップを好んで着用しておりまして、派手過ぎない程度の華やかなデザインが年相応な気がしてます。

そこへいくとこの「イズリール」のキャップはストライクゾーンです。やや深めに設定されたクラウンで、オリジナルデザインのジャカード生地はシックな色味ながら光沢や柄で華やかさを演出。天才的な生地開発をみせるデザイナー・高倉一浩氏ならではの秀作となっております。流石ですね。

(写真上段左から)¥5,000+税、¥4,500+税、¥4,500+税、¥5,000+税
(写真中段左から)¥4,000+税、¥4,500+税、¥5,000+税、¥4,000+税
(写真下段左から)¥4,500+税、\5,000+税、\4,500+税、\5,000+税

イズリール https://store.izreel.jp/

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PROFILE

水上貴夫

EVEN / 編集長

水上貴夫

モノ誌、ファッション誌を渡り歩き2008年に『Real Design』を作りたいと、枻出版社に入社。わずか1年半で編集長となるもその数か月後、朝4時に担当役員から「来週から『EVEN』の編集長やって」といわれて早10年を数える。もうすっかりゴルキチ。

水上貴夫の記事一覧

モノ誌、ファッション誌を渡り歩き2008年に『Real Design』を作りたいと、枻出版社に入社。わずか1年半で編集長となるもその数か月後、朝4時に担当役員から「来週から『EVEN』の編集長やって」といわれて早10年を数える。もうすっかりゴルキチ。

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