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迷ったらお試しあれ! 「ダンロップ」から登場した新しいボール

「ダンロップ」の『ゼクシオ リバウンド ドライブ』ボール

ボールはスピンを重視したモデルと飛距離を重視したモデルに大別できるが、ティショットからショートゲームまですべてのシーンで性能を発揮するボールがあれば良いのにと思っていたら、「ダンロップ」の新モデル『ゼクシオリバウンド ドライブ』が、まさにそういうボールだった。

秘密は、剛性の高いエリアと低いエリアを交互に配置した3層構造「リバウンドフレーム」にある。例えばフルショットでは、高反発ミッドによる高初速と高反発ミッド+外剛内柔コアによる高打ち出し・低スピンを実現。そしてアプローチやパッティングでは、やわらかいカバーがソフトな打感を生み出し、スピンの効いたショットや繊細なタッチを実現してくれるという仕組みだ。

ヘッド軌道のイメージをプラスしたアライメントマーク「ナビゲートライン2.0」も採用し、まさにオールインワン。エースボールが決まってない方は、ぜひお試しあれ。

進化したアライメントマークの「ナビゲートライン2.0」採用

進化したアライメントマーク「ナビゲートライン2.0」により、ターゲットに対してスクエアにセットアップしやすくなっている。

写真のホワイトに加えて、プレミアムホワイト、ライムイエロー、プレミアムピンク、X Mark edition ホワイトをラインナップ。また寅をデザインした「2022年干支ボール」も発売中。価格はオープン。

問:ダンロップスポーツマーケティング カスタマーサービス部(0120-65-3045)

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PROFILE

フクダトモオ

EVEN / 副編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て枻出版社へ。187センチの長身で、自称“用賀のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。ベストスコア78、平均スコア90。

フクダトモオの記事一覧

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て枻出版社へ。187センチの長身で、自称“用賀のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。ベストスコア78、平均スコア90。

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