BRAND

  • Lightning
  • 2nd(セカンド)
  • CLUTCH Magazine
  • EVEN
  • BiCYCLE CLUB
  • RUNNING style
  • NALU
  • BLADES(ブレード)
  • RIDERS CLUB
  • CLUB HARLEY
  • DUCATI Magazine
  • flick!
  • じゆけんTV
  • 湘南スタイルmagazine
  • ハワイスタイル
  • buono
  • eBikeLife
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • Kyoto in Tokyo

PEAKS編集部ではこんな感じでTikTokで付録紹介しています

いつも取材や撮影で山やスタジオにいることの多いフィールドライフ & PEAKS編集部。撮影のオフショットや取材の裏側を動画でSNSにアップするなどしていますが、動画編集のために落ち着いてPCに向かう時間もなかなか取れないなかでも楽しく続けられているのがTikTokの動画投稿です。どんな様子で撮影から投稿までを進めているのか? 今回は、その様子をお届けします。

撮りたいものを決めたらモードを選択

TikTokアプリを起動したら、下にある“+”ボタンをタップ。「15秒モード」「60秒モード」「フォトモーション」の3つからモードを選択します。今回はPEAKS 12月号の付録タイベックウォレットのディテールをしっかり紹介したいので60秒モードで撮影。

PEAKS 2021年12月号の付録、タイベック素材のウォレット。軽量でシンプル&コンパクトを極めた作りは頼りなく見えてしまいそう……。しかし実は山で必要なカードや紙幣、コインが過不足なく収まる工夫が実は凝らされているのです。基本的な使い方とサイズ感を動画でお伝えしていきたいと思います!

撮影スタート!

画面下の赤いボタンを長押しして動画を撮影していきます。場面切り替えをしたいときなど、複数回に分けてビデオを撮影することもできますよ。

ポイント:撮影時に使える機能はいっぱい!試してみれば面白い構成のヒントになるかも。

撮影時&撮影後に使える機能も豊富。画面左下の「スタンプ」から豊富なフェイスフィルターにアクセスでき、0.3倍速〜3倍速まで動画の速度調整も可能です。雰囲気を盛り上げたいならフィルターを使うのもいいですね。

サウンドでさらに雰囲気づくり

画面上の“楽曲”をタップしてサウンドを選択。おすすめ楽曲以外に楽曲名で検索することもできます。

テキスト・ステッカーを追加

分かりやすくテキストやステッカーで情報を補足していきます。

ポイント:編集が楽しくなる!やってみたい機能が揃ってます

画面右側にあるメニューから、編集機能にアクセスできます。クリップをカットしたり撮り直したりといった調整はもちろん、ヘリウムガスやロボットなど様々なものにボイスチェンジもできます。撮った動画に合わせて新たに音声を追加するアフレコも。

ハッシュタグを付けるのを忘れないで!

ハッシュタグを辿れば同じ趣味の人とつながりを持てるので、ぜひとも追加したいところ。説明文を入力したら「#ハッシュタグ」ボタンから関心を持ってもらえそうなハッシュタグを探してみます。これから読者のみなさんの投稿が増えて盛り上がるハッシュタグになるよう念じつつ「#PEAKS12月号」「#登山雑誌peaks」などハッシュタグを入れてみました。

クリップから、目を引くような部分を切り取ってカバーに設定します。動画の内容が一目で分かるようなテキストを追加していると見てもらいやすいようです。

「投稿」ボタンを押したら投稿完了です。一度投稿すると後から編集できないので、確認は少し慎重に!

完成したTikTok動画はこちら!

@peaks_mag PEAKS12月号特別付録は軽くて丈夫、水にも強い、山サイフにぴったりなハードタイベックを活かしたウォレットです。#登山雑誌peaks #PEAKS12月号 #タイベック #山サイフ #特別付録 #タイベック・ウォレット ♬ Lazy Sunday – Official Sound Studio

いかがでしょう? タイベックウォレットの魅力はアップしましたか? 編集部もまだまだ技術向上中。ちょっとのスキマ時間でもお届けできて、何より撮影・編集自体が楽しいのが魅力のTikTok、これからもっと腕を上げて面白くてタメになる情報をショートムービーでもお届けしていきたいと思います!

PEAKS TikTokアカウント @peaks_mag

たくさんの編集機能をいじってみるだけでも楽しい

TikTokに投稿する以上、やっぱり視聴数やいいね!の数が気になってしまうかもしれません。でも、そんなことを気にせずに「とっておきたいワンシーン」をTikTokで撮ってみるのがおすすめです。触ってみると楽しい編集機能がたくさん用意されているので、遊び感覚で動画編集できてしまいます。これを読んでくださっているアウトドア好きさん、TikTokに遊びにきませんか?

フィールドライフ × TikTokの
記事をもっと読む

SHARE

PROFILE

フィールドライフ 編集部

フィールドライフ 編集部

2003年創刊のアウトドアフリーマガジン。アウトドアアクティビティを始めたいと思っている初心者層から、その魅力を知り尽くしたコア層まで、 あらゆるフィールドでの遊び方を紹介。

フィールドライフ 編集部の記事一覧

2003年創刊のアウトドアフリーマガジン。アウトドアアクティビティを始めたいと思っている初心者層から、その魅力を知り尽くしたコア層まで、 あらゆるフィールドでの遊び方を紹介。

フィールドライフ 編集部の記事一覧

No more pages to load