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ソロキャンプ向けタープおすすめ13選|タープの張り方やコツも解説

近年、キャンプを題材にしたアニメやキャンプ動画が話題になることも多く、ソロキャンプにチャレンジする人が増えています。

こだわりのキャンプ用品を揃え、自然の中に自分好みの空間を作り出すのは楽しみの一つですよね。しかし、そんなキャンプ用品の中でなくても困らないタープは、荷物が増えるだけだと思う方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、ソロキャンプにおけるタープの有用性と、おすすめのタープ13選を紹介します。

  • 高機能なタープ
  • 軽量&コンパクトなタープ
  • 焚き火に強いタープ
  • 強風に強いタープ

この記事を読めば、タープを使った快適な空間を楽しめます。タープの張り方や注意点についても解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

ソロキャンプにはタープがあると便利!

タープには、数種類の形状があり、様々なところで活躍する便利なキャンプ道具です。使い方はタープの種類によって異なりますが、様々な場面で有用な効果を発揮します。

ここでは、そんなタープの便利なポイントを紹介します。

雨や紫外線を防げる

タープは布状の屋根のようなもので、日差しや雨などを防げます。日焼けや熱中症などの対策になるほか、突然天候が悪化した時にも役立つでしょう。

特に山でのソロキャンプにおいては、紫外線が強く、皮膚に悪影響を及ぼす可能性があります。タープを持っていれば、紫外線の影響を減らし、快適に過ごせるでしょう。

テントサイトに個性を出せる

タープには長方形や正方形など数種類の形状があり、テントなどと合わせて個性のある空間を作り出せます。おしゃれな見た目や色のタープを使うことで、ソロキャンプをより楽しめるでしょう。

自然の中で映える写真が撮りたい方も、タープを使うことでおしゃれを演出できます。SNSにキャンプの様子を載せようと考えている方にも、おすすめのキャンプ道具と言えるでしょう。

プライベートな場所を作る

ソロキャンプで一人の時間をゆっくり過ごしたいのに、周囲の目が気になることもあります。そんな時に、タープを使うことで目線を遮り、プライベートな空間を作れるでしょう。

また、タープは設置方法を工夫することで、自由にタープの形状を変えられます。設置の仕方次第で、周囲に人が多くても、気になる方向を遮ることができるでしょう。

便利だけどタープにはデメリットも

タープはキャンプで快適な空間を作れる便利な道具ですが、その反面、使用する際のデメリットもあります。デメリットを知っておくことで、季節や天気予報などからタープを使用するかどうかを判断できるでしょう。

ここでは、タープのデメリットについて紹介します。

強風には対策が必要

タープは風を遮ることも可能ですが、風が強い場合には対策が必要です。設置方法によっては、タープが風に飛ばされてしまうこともあるため、風が強い日は使用するかどうか慎重に判断しましょう。

また、飛んでいったタープや留め具などが、人や物にぶつかる可能性もあります。思いもよらない事故につながる可能性もあるので、強風の日には使用を諦めることも考えましょう。

初心者には設営が難しい

ソロキャンプでは、設営や料理など全て一人でこなすことになります。タープは慣れていないと一人で設営するのが難しく、上手く設置ができないと期待した効果が得られないこともあるでしょう。

タープの中には、初心者でも設置しやすい製品から、シンプルで応用が利くものの設置が難しい製品もあります。慣れないうちは、簡単に使用できるタープを選ぶのがおすすめです。

冬は寒く、夏は虫よけ対策が必要

タープはテントと違い、全方向を遮ることは困難なため、冬は寒さ対策が必要です。テントと合わせて工夫して設営し、風を防ぐほか、厚着して寒さをしのぎましょう。

夏の暑い時期には、虫対策も必要になります。虫よけスプレーや蚊取り線香などを使用するほか、メッシュ付きのタープでも対策できます。虫の多い時期にソロキャンプしたい方は、タープ選びの段階から対策を考えておくと良いでしょう。

ソロキャンプにタープがいらない場合

テントの形状やタイプ、キャンプする日の天候などにより、タープが必要ない場合や、使用できない場合があります。このような状況でタープを持って行っても、無駄な荷物になってしまうので、事前に必要かどうかチェックしましょう。

ここでは、ソロキャンプにおいてタープがいらない場合がどんな状況か紹介します。

テントの全室が広い

テントの種類によっては、タープがついていたり、入り口部分がタープのような機能を果たす製品があります。このようなテントを持っている方は、別途タープを使用しなくても、快適にソロキャンプを楽しめるでしょう。

製品の中には、この前室が広いタイプのテントもあります。手軽に広いタープスペースが作れるため、タープ単体を持っていく必要は無くなるでしょう。

荷物を少なくしたい

ソロキャンプでタープがあると、様々な場面で役に立ちますが、荷物は増えてしまいます。荷物を減らしたい場合や、持っていく余裕がない場合は、無理して持っていく必要はないでしょう。

タープを使っておしゃれな空間を演出できなくなりますが、なくても困らないことが多いキャンプ用品です。気候が穏やかで、日差しの影響も強くない時期は、タープを持ち込まず、荷物を減らすのもおすすめです。

設営が困難な悪天候

キャンプ当日の天候が悪く、強風などにより設営が困難な場合は、タープを使用できません。使用できない場合は、無駄な荷物になってしまうでしょう。

また悪天候の中、無理にタープを設置しても、タープの故障や、強風で飛ばされる可能性があります。事故につながる事も考えられるので、悪天候の場合は、タープの使用を控えることも考えましょう。

ソロキャンプ用タープの選び方

タープには、ソロキャンプ向きの製品をはじめファミリー向けの大きな製品もあります。また、機能性や素材、持ち運びやすさなども製品ごとに異なるため、用途や目的に合ったタープを見つけましょう。

ここでは、ソロキャンプ用タープの選び方について紹介します。

高機能タイプを選ぶ

タープには、設営がワンタッチで可能な製品や、遮光性や耐水性などに特化した素材にこだわった製品もあります。このように特殊な機能が欲しい場合やより安全に使用したい時は、機能性を重視してタープを選びましょう。

1つ高機能なタープを購入することで、目的ごとに購入する必要が無くなります。場合によっては、安く済む可能性もあるので、高機能なタイプも選択肢に入れましょう。

軽量&コンパクトなサイズを選ぶ

軽さや持ち運びやすさに重点を置きタープを選ぶのもおすすめです。特にキャンプ場への移動手段で荷物をあまり運べない人は、コンパクトに収納できる軽量のタープを選びましょう。

タープの製品によって、ポールを使用しない製品や、居住スペースが小さ目の製品もあります。そのため、製品を購入する際は、内容物や生地面積などをしっかりチェックしましょう。

目的に合った素材と形状を選ぶ

キャンプ用のタープは、製品によって素材や形状が異なります。用途に合った素材や、見た目が気に入った製品を選ぶのもおすすめです。

おしゃれな空間を演出したい方や、映える写真を撮りたい方にもおすすめの選び方です。お気に入りのタープを使って、こだわりのキャンプ空間でソロキャンプを楽しめるでしょう。

ソロキャンプにおすすめのタープ13選

お気に入りのタープを持ち込み、工夫して設置することで、ソロキャンプをより一層楽しめます。用途や目的を満たすタープを見つけ、充実したソロキャンプの時間を過ごしましょう。

ここでは、ソロキャンプにおすすめのタープを特徴ごとに紹介します。

高機能なタープ3選

ここでは機能にこだわりたい方に向けたタープをご紹介します。

Coleman「シェード タフスクリーンタープ」

一人でもスムーズに設営できる、アシスト機能がついたスクリーンタープです。簡単にテントと連結できるジョイントフラップや、虫よけになるメッシュドアなどが付いています。強い風が吹いても耐えられるように、アルミ合金製のポールが採用されており、安心して使用できるタープです。

値段:51,637円
タープサイズ(幅×奥行×高さ):約400×360×210cm
収納サイズ:約Φ26×74cm
重量:約12.5kg
耐水圧:約2,000mm
付属品:ペグ・ハンマー・ロープ ・収納ケース

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クイックキャンプ「スクリーンタープ 3m UVカット」

紐を引っ張るだけで簡単に設営できる、様々な機能がついたスクリーンタープです。全面フルクローズやフルメッシュにできる仕様で、そのうち2面は解放もできます。日中の強い紫外線をカットする素材で、遮熱コーティングも施されており、暑い夏でも活躍するタープです。

値段:18,700円
タープサイズ(幅×奥行×高さ):約300×300×210cm
収納サイズ:約20×20×135cm
重量:7.3kg
耐水圧:約1000mm(天井部のみシームテープ防水加工)
付属品:本体・スチールペグ・ガイロープ・キャリーバッグ

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GOGlamping「タープ tc 長方形タープ ポリコットン」

タープを張るためのハトメが19箇所あり、好きな形に展開できる正方形タープです。丈夫なポリコットン混紡生地が使われており、遮光性や耐水性だけでなく耐火性にも優れています。設営を工夫すれば様々なところで使用でき、活躍できるタープです。

値段:7,980円
タープサイズ(縦×横):295×295cm
収納サイズ:15×15×40cm
重量:2.6kg
耐水圧:500mm
付属品:本体・ガイロープ・夜光ペグ・キャリーバッグ
※ポールは別売り

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軽量&コンパクトなタープ3選

荷物が多いときや、バイクでキャンプをする方におすすめの商品をご紹介します。

FIELDOOR「スクエアタープ Sサイズ」

軽量で、収納すると手の上に乗るほどの大きさになるコンパクトなタープです。正方形のタープで、自分の好きな向きや形に設営できます。耐水性や紫外線にも強い素材が使われており、バックパックやツーリングなどでソロキャンプする際におすすめのタープです。

値段:4,830円
タープサイズ(縦×横):280×280cm
収納時:Φ14×25cm
重量:1.3kg
耐水圧:1,500mm
付属品:本体・ペグ・ロープ・キャリーバッグ・説明書
※ポールは付属しません

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mont-bell「ミニタープHX」

できるだけ少ない荷物で、ソロキャンプに行きたい人におすすめの小型タープです。重量は付属品を合わせても1㎏未満で、気軽に持っていけます。耐風性にも優れた六角形タイプで、耐水コーティングや、難燃加工が施されているコンパクトな製品です。

値段:10,750円
タープサイズ(縦×横):280×338cm
収納時:Φ12.5×23cm
重量:870g
耐水圧:1,500mm
付属品:本体・ペグ・ロープ・キャリーバッグ
※ポールは付属しません

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snowpeak「タープ /R ライトタープ ペンタ シールド」

ポール一本で設営するソロキャンプ向けの五角形タープです。一本柱があれば設営できるので、専用のポールがなくても、パドルやトレッキングポールなどを使用して簡単に設営できます。遮光性や撥水性を高める加工がされており、暑い時期でも涼しく過ごせる製品です。

値段:14,300円
タープサイズ(縦×横):400×320cm
収納時:32×9×20cm
重量:790g
耐水圧:1,800mm
付属品:本体・ペグ・ロープ・ペグケース・収納ケース・パドルフッキングカバー
※ポールは付属しません

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焚き火に強いタープ3選

キャンプにいけば、焚き火をする方が多いと思います。焚き火をすると火の粉がタープまで飛ぶ可能性もあります。ここでは焚き火に強いタープをご紹介します。

タープの近くで焚き火することを前提に作られたタープです。コットンとポリエステルの混紡生地で作られており、火の粉による穴あきを減らします。耐水性もあり、デザインもカッコいいため、ソロキャンプにおすすめの製品です。

値段:18,480円
タープサイズ(縦×横):390×380cm
収納時:32×9×20cm
重量:2.15kg
耐水圧:不明(撥水加工されています)
付属品:本体・張綱・収納袋
※ペグ・ポールは付属しません

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asobito(アソビト)「焚き火軍幕」

表側生地に「takibi hamp」と呼ばれる、asobito独自の難燃加工と撥水加工が施されたタープです。自己消火性にも優れており、焚き火の近くでも安心して使用できます。タープとしてだけでなく、複数枚組み合わせてテントとしても扱える製品です。

値段:18,700円
タープサイズ(縦×横):180×180cm
収納時:32×9×20cm
重量:1.44kg
耐水圧:不明(独自の撥水加工が施されています)
付属品:本体のみ
※ペグ・ポールは付属しません

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Bears Rock「しろくま焚き火タープ」

火の粉に強い素材を使った、厚い生地が特徴のタープです。スクエア型で設営のアレンジがしやすく、自分好みの空間を作って焚火を楽しめます。負荷のかかりやすい部分は補強してあり、タープとしての耐久性も高い製品です。

値段:10,350円
タープサイズ(縦×横):300×300cm
収納時:48×20×17.5cm
重量:3.1kg
耐水圧:不明(撥水加工されています)
付属品:本体・ペグ・ロープ・収納袋
※ポールは付属しません

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強風に強いタープ2選

ここでは悪天候時も使えて安心なタープをご紹介します。

Unigear「ハンモックレイン フライ防水テントタープ」

軽量かつ強度が高い、リップストップ生地のタープです。固定部分には補強がされており、強風でも裂けにくくなっています。設営方法を工夫すれば、風を遮ることも受け流すこともできるほか、撥水性にも優れた製品です。

値段:13,891円
タープサイズ(縦×横):300×500cm
収納時:約40×23×15cm
重量:1.6kg
耐水圧:不明
付属品:本体・ペグ・ロープ・収納袋
※ポールは付属しません

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FIELDOOR「ワンタッチタープテント」

耐久性のあるスチールフレームと、風が抜けるためのベンチレーションが備わったタープです。ベンチレーションによりテントの内側に空気がたまりにくく、転倒を防げます。紫外線カットや耐水性にも優れており、キャンプだけでなくイベントなどにも活躍する製品です。

値段:9,900円
タープサイズ(縦×横×高さ):200×200×157/229/237cm(高さは3段階に調整可能)
収納時:約22×22×114cm
重量:11kg
耐水圧:2,000mm以上
付属品:本体・ペグ・ロープ・専用サイドシート・専用収納ケース・取扱説明書

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見た目がおしゃれなタープ2選

おしゃれなキャンプ空間を作れると、テンションがあがりますよね。周りと差をつけられる、おしゃれなタープをご紹介します。

LOGOS「QセットBLACKタープ」

遮光率の高いシンプルな黒い生地と、赤いポールがおしゃれなタープです。機能性も抜群で、突風時に風を逃がす機構や、ランタンフックも取り付けられるほか、組み立ても簡単です。スタイリッシュでカッコいいタープをお探しの方におすすめの製品です。

値段:22,550円
タープサイズ(縦×横×高さ):220×220×151/215/230cm(高さは3段階に調整可能)
収納時:約20×20×116cm
重量:約8.4kg
耐水圧:1,000mm以上

付属品:本体・専用バッグ

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NorthEagle「フェザーライトタープ」

きれいな羽の模様が描かれた見た目が可愛いおしゃれなタープです。生地にはUVカット素材が使用されているため日差しに強く、耐水性もあります。ポールの素材もアルミ合金のため軽く、ソロキャンプで持っていきやすい製品です。

値段:9,980円
タープサイズ(縦×横×高さ):約400×400×230cm
収納時:約66×13×13cm
重量:約2.5kg
耐水圧:1,500mm以上
付属品:本体・ポール・ピンペグ・カラビナ・ロープ・ハンマー・収納ケース

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ソロキャンプ初心者必見!タープの張り方と注意点

ソロキャンプを始めたてのときは、タープの張り方がわからず諦めてしまったり、なかなか手が出せない方もいます。設営の際に注意するべきポイントを知ることで、ソロキャンプの幅が広がるでしょう。

ここではタープ初心者や使ったことがない方に向けて、張り方と注意点を紹介します。

タープの張り方

  1. タープを設置したい場所に目安を付け、タープを広げます。
  2. 場所を決めたら、メインポールを組み立てて配置しておき、タープとロープを結びましょう。
  3. ロープをペグで地面に固定し、メインポールを立てます。
  4. タープの張り具合を調整し、自分好みに空間を整えたら完成です。

タープの張り方は、タープの形状によって差異があります。くり返し設営に挑戦することで、自分のタープに合った設営方法を覚えましょう。

タープを使用する際の注意点

タープを使用する際には、風向きに十分注意して使用しましょう。風にあおられてタープが飛ばされる危険性があります。風の強い日は使用しないことも視野に入れましょう。

タープの設営場所は、できるだけ平らでペグがしっかり打ち込める場所を選びましょう。ペグが抜けてしまうとタープが倒れて事故に繋がる可能性があります。

木の間などにタープを設営する場合は、劣化した木に注意が必要です。木が落ちてきたり、ロープを結んだ部分が折れる可能性もあります。一本木の下は落雷の危険性があるので、木と連結して張る場合には、危険がないかしっかりチェックしましょう。

ソロキャンプではタープを使いこなして快適に過ごそう

いかがでしたでしょうか。ここまで、タープの有用性やデメリットのほか、おすすめ商品や張り方などを紹介してきました。

  • タープは雨や紫外線を防げる
  • ソロキャンプにおいて個性的な空間やプライベートな場所を作れる
  • 寒さや強風のほか虫対策も必要
  • 慣れない初心者には設営が難しい
  • テントの全室が広い場合や荷物を減らしたい場合は不要
  • タープは機能性や持ち運びやすさなど目的に合った製品を選ぶ
  • お手軽に設営したい方や様々な効果を網羅したい人は高機能タイプ
  • ツーリングのお供や荷物を少なくしたい場合はコンパクトタイプ
  • タープの下で焚き火を楽しみたい方は耐火性のあるタイプ
  • 風の影響を減らしたい方は風や空気を受け流せるタイプ
  • 映える空間の写真を撮りたい方はおしゃれタイプ
  • タープの基本的な張り方を覚え注意点を意識する

ソロキャンプに挑戦する人や楽しむ人が増えてきています。タープを使えば、個性のある空間を作れるほか、より快適にソロキャンプを楽しめるでしょう。今までに使ったことない方も、タープを使った快適なソロキャンプに挑戦してみてはいかがでしょうか。

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