グレゴリーにアメリカンなギアを詰め込んだ防災セットが完成!

アメリカブランドだけで構成されたLightningの防災セット!

限定50セット先着販売 27,778円(税抜き)

2019年8月26日12:00より販売開始

9月1日は防災の日。予期せぬ災害や事故のことを改めて考えさせられる日を前に、アメリカ生まれのタフなギアをセットにしたいけてる防災セットが発売される。

いつ起こるか分からない災害への備えを考えるライトニングの人気連載企画「そろそろ防災のこと、考えてみませんか?」から誕生した防災セット。もちろん防災バッグとしての機能面が一番ではあるのだが、どんなに探してみてもカッコイイ防災バッグが見つからない。そんなライトニング編集部の要望に応えるように、アイデアからデザイン生産までと全面協力してくれたのは、バッグブランドのグレゴリーだ。

アウトドアというつねに危険と隣合わせのフィールドにて培ってきた経験やアイデアを、防災という観点から考察し、今回のためのオリジナルバックとして製作。

そこに災害時にあるべきマストな3アイテムを厳選してピックアップ。ナイフからペンチ、ドライバーなどがまとまったマルチツールの「レザーマン」。水が入っていない時は小さく畳んで収納できる水筒「プラティパス」。そして、想定外の様々な用途に対応する「SOL」のブランケット。これらの3アイテムをグレゴリー×ライトニングのエマージェンシーバッグとを組み合わせた防災セットとして発売するのだ。

サバイバル大国アメリカにて信頼を勝ち得てきた確かなクオリティとタフさをもつアイテムたちのコラボレーション。かつてないクールな防災セットは機能だけじゃない、毎日で持ち歩きたくなるイケてる防災バッグなのだ。

1. Gregory × Lightningのエマージェンシーバッグ

グレゴリーとしては初めて、素材を燃えにくくする”難燃加工”を施したナイロンをボディに使用。キーカラーとなる発色のいいオレンジテープは、フライトジャケット「MA-1」の裏地のカラーであるレスキューオレンジをヒントに採用したもの。他にも防災バッグならではスペックを盛り込んだ、ライトニングコラボだからこそ実現したスペシャルバッグなのだ。

・今回のコラボのためにオーダーしたスペシャルなグレゴリータグ
・ボディのサイドには、コラボレーションの証であるライトニングロゴ
・出し入れがしやすいように、フラップ式を採用
・ボディのボトム部には、大きなサイズのリフレクター
・グレゴリーの山岳用モデルに採用されているホイッスル付き
・ショルダーハーネスの長さを調整するストラップの先にリフレクター
・グレゴリーのザックカバー付き

サイズ W27×H51×D19cm
重さ 565g
容量 22L
素材 420デニールコーデュラナイロン(難燃加工)

2. LEATHERMANのマルチツール REV

収納ツールは、ニードルノーズプライヤー、レギュラープライヤー、ワイヤーカッター、ハードワイヤーカッター、420HC直刃ナイフ、パッケージオープナー、木工/金属用ヤスリ、マイナスドライバー (S)、マイナスドライバー (M)、プラスドライバー、定規 (3.8cm/1.5インチ)、栓抜き/缶切り、ワイヤーストリッパー

ナイフ、ドライバー、栓抜き、缶切り……、ひとつで様々な問題を解決してくれるマルチツールはまさに災害時の必需品。そこで手にしたいのは、アメリカ生まれのミスタータフガイ「レザーマン」のREVだ。防災時にも活躍する14ものツールがコンパクトな手のひらサイズに収まっているエントリーモデル。

収納時のサイズは全長9.7㎝。重さ168g

重厚でメカニカルな見ためと金属の質感が男心をそそるうえ、バッグに収納する際には、コンパクトに折りたためるので安全。

3. Platypusのプラティ2Lボトル

アウトドア&キャンプ好きの定番アイテムである、たためる水筒のプラティパス。約2.5Lもの水を持ち運べ、飲み終わったら丸めて畳んでおけるという理にかなったアイテム。水の入っていない状態のプラティボトルを丸めてみると、かなりコンパクトになり収納時に場所を取らないので、防災バッグに忍ばせておけばのちのち大活躍。

4. SOLのスポーツユーティリティブランケット

長年アメリカにてサバイバルグッズを制作してきた本格派ブランドのエスオーエル。高い保温性能と圧倒的な引き裂き強度をもつオリジナル素材を使った多用途ブランケットは、ガンガン使っても、そう簡単には破れないタフな1枚。

210㎝×150㎝の大きなサイズなので、大人の男の人が羽織って雨風を凌ぐこともできる。4つの角には穴が空いており、風の強い日にはペグを打って固定することも可能だ。

限定50セット先着販売 27,778円(税抜き)

2019年8月26日12:00より販売開始

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PROFILE

ゲンキ

FUNQ編集部

ゲンキ

新元号とともにファッション誌『2nd』編集部より、『FUNQ』に電撃移籍してきた新米Webクリエイターなのにディレクター。アイコニックな眼鏡は、買ったばかりのブルーライトカット仕様だ。

新元号とともにファッション誌『2nd』編集部より、『FUNQ』に電撃移籍してきた新米Webクリエイターなのにディレクター。アイコニックな眼鏡は、買ったばかりのブルーライトカット仕様だ。

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