【ウエアハウスセカンドハンドの傑作ジーンズ】新品で買える極上の古着という秀逸さ

まるでヴィンテージと間違えそうなほどの自然な色落ち加工が施されたウエアハウスの新たなレーベル「セカンドハンド」シリーズ。裾のアタリを残せて、オリジナルのシルエットも味わえるよう、初めから短く設定されたレングスも人気の秘密だ。
そんなウエアハウスセカンドハンドの傑作ジーンズを紹介する。

Lot.1101 Used Wash 中色

極上のエイジング加工が施された一本。’60年代のヴィンテージジーンズをモチーフとした一本で腰まわりにゆとりがあり、裾にかけてわずかにテーパードするのが特徴。レングスは29インチ(W30以下は28インチ)に設定しているためベストなバランスで穿ける。

細かなアタリがヴィンテージらしいリアルな表情生み出す。

セコハンモデルは12オンスのデニム生地を採用しているのが特徴。裾部分には縄目状のアタリが生まれていて、裾丈も短いため切らずに穿ける。

【DATA】
ウエストサイズ:W30,32,34,36,38
デニムオンス:12オンス
シルエット:テーパード
ウォッシュ:加工モデル
プライス:2万5920円

※掲載情報は取材当時のものです。

【問い合わせ先】
https://www.ware-house.co.jp

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2019年09月04日

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PROFILE

ラーメン小池

Lightning編集部 ディレクター

ラーメン小池

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

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