【ゴールドの傑作ジーンズ】1940年代の名作をベースに現代的なエッセンスをプラス

アメリカンカジュアルの“黄金期” ともいえる20世紀半ばに作られた名作ヴィンテージの数々が持つ魅力をそのままに、シルエットやマテリアルには現代の感性によるアレンジを加え、既存のアメカジにとらわれない独自のコレクションを展開。
そんなゴールドの傑作ジーンズを紹介する。

Lot No.GL42778

通年通して穿ける14.25oz のセルビッチデニムを使用した5ポケットパンツ。深い股上と太めのワタリ幅が特徴のストレートシルエットは1940 年代のヴィンテージデニムをベースにしながら、より無骨なシルエットへとアレンジが加えられている。

バックポケットはステッチなしのシンプルなスタイル。

フロントはボタンフライ仕様。ヴィンテージ加工されたオリジナルボタンが雰囲気抜群。

ポケットはリベットで補強している。

穿き込むほどに深い色合いに成長するオリジナルレザーパッチ。

【DATA】
ウエストサイズ:W30,32,34,36
デニムオンス:14.25オンス
シルエット:ワイドストレート
ウォッシュ:ワンウォッシュ
プライス:2万1384円

※掲載情報は取材当時のものです。

【問い合わせ先】
http://toyo-gold.com

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2019年09月04日

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PROFILE

ラーメン小池

Lightning編集部 ディレクター

ラーメン小池

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

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