【桃太郎ジーンズの傑作ジーンズ】メリハリの効いたアタリが楽しめる世界最特濃の生地

2006年に岡山県倉敷市児島で産まれた純国産ジーンズブランド。最高品質といわれるジンバブエコットンを世界に先駆けて採用、さらに世界最特濃といわれるインディゴの深い色合いに染め上げた生地で作るジーンズはじっくり長年付き合える耐久性を誇る。
そんな桃太郎ジーンズの傑作ジーンズを紹介する。

0105SP

世界最特濃に染め上げたジンバブエコットンを使用した高密度15.7oz生地。自然なタテ落ちとメリハリのあるアタリが楽しめる。股上はやや浅めで膝から裾にかけて強めにテーパードが入るなど、現代的なタイトなシルエットで、シーンを選ばずに穿ける1本となりそう。

人気の出陣レーベルの特徴がバックポケットに入る2本線、通称“ジャパンライン(日本線)”。

セルビッチはピンクの糸を使用。

フロントはボタンフライ。ボタン、リベットもすべてオリジナルを採用する。

経年変化が楽しめるオリジナル革パッチ。

【DATA】
ウエストサイズ:W28,29,30,31,32,33,34,36,38,40,42
デニムオンス:15.7オンス
シルエット:ナローテーパード
ウォッシュ:ワンウォッシュ
プライス:2万3760円

※掲載情報は取材当時のものです。

【問い合わせ先】
https://www.momotarojeans.com

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2019年09月04日

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PROFILE

ラーメン小池

Lightning編集部 ディレクター

ラーメン小池

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

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