【カミナリの傑作ジーンズ】テッドマンとカミナリの新作コラボモデルが登場

カミナリはかつての太陽族、カミナリ族、みゆき族など懐かしい日本の不良文化をイメージして、2005年に立ち上がったレーベル。2011年にコンセプトを「OLD SCHOOL SHOWA MODERN」に変更し、当時の風俗や流行をウエアに落とし込んでいる。
そんなカミナリの傑作ジーンズを紹介する。

Lot.TDKBC-200

カイハラ社製のデニム生地を採用したカミナリとテッドマンの最新コラボモデル。セルビッジではないが、光沢のあるキレイな生地を使用してるため上品な仕上がりだ。コラボを表す両レーベルの革パッチとプリントを大胆に施し、インパクトのあるデザイン。

左ポケットにはテッドマンが自身の旧車に乗って爆走しているプリントをデザイン。

左腰にはテッドマンの革パッチをセットしたゴージャス仕様。

ボタンはもちろん、リベットもすべてオリジナルで製作。

右腰にはカミナリジーンズの革パッチをセット。

【DATA】
ウエストサイズ:W30,32,34,36,38,40
デニムオンス:14.2 オンス
シルエット:ストレート
ウォッシュ:リジッド
プライス:1万5984円

※掲載情報は取材当時のものです。

【問い合わせ先】
http://www.tedman.co.jp

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2019年09月04日

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PROFILE

ラーメン小池

Lightning編集部 ディレクター

ラーメン小池

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

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