【リゾルトの傑作ジーンズ】日本人向けに研究し尽くされた究極の美シルエット

デニム業界ではお馴染みのデザイナー林芳亨氏がデザインを務め、2010年スタートながら頂点ブランドの一角を担う。全工程を中国地方は備後地区の職人たちに委ね、昔ながらの染色法や旧織機を用いて現在進行系のデニムをクリエイトし続けている。
そんなリゾルトの傑作ジーンズを紹介する。

Lot.710

ブランドを代表するスタンダードモデルであるLot.710。裾上げせずに穿けるようレングスは28〜36インチ(ウエストサイズによって異なる)から自分のジャストサイズが選べるのも魅力のひとつ。キレイな色落ちはまるでヴィンテージのよう。

14オンスのセルビッジデニムを採用。

コインポケットのステッチやボタンフライの仕様も’60年代初頭頃のヴィンテージに倣っている。

’60年代のジーンズを彷彿させる紙パッチ仕様。

【DATA】
ウエストサイズ:W26,27,28,29,30,31,32,33,34,36,38,40
デニムオンス:14オンス
シルエット:テーパードストレート
ウォッシュ:リジット、ワンウォッシュ
プライス:2万3760円(W36,38,40は2万4840円)

※掲載情報は取材当時のものです。

【問い合わせ先】
http://www.resolute.

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2019年09月04日

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PROFILE

ラーメン小池

Lightning編集部 ディレクター

ラーメン小池

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

Lightning編集部、CLUTCH magazine編集部を経て、Lightning編集長を務めた後、現ディレクター。アメリカン・カルチャー、特にヴィンテージ・アメリカンをこよなく愛する。クルマから雑貨まで、あらゆるアイテムに食いつくのが悪い癖

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