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デニム・オン・デニムの王道着こなしをマスターしよう!ショップスタッフ厳選20コーデ。

ジーンズはあらゆるコーディネイトに合わせやすいため、カジュアルウエアのスタンダードとして君臨している。その中にあって、色や生地の質感、ヴィンテージ感をどう合わせるかなど、ちょっとハードルが高いのが「デニム・オン・デニム」の着こなし。オシャレ上級者っぽさが一気に高まるコーデだ。

そこで、ショップスタッフなどファッショニスタたちのデニム・オン・デニムコーデを厳選して紹介! 色味の合わせ方から着方までぜひ参考にしてみてほしい。

※本企画ではコーディネイトのアイテムを下記のように分けています。

  • O:アウター
  • I:インナー
  • P:パンツ(ジーンズ)
  • S:シューズ
  • A:アクセサリー

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2019年12月17日

1.ザ・リアルマッコイズ 東京 古川洋介さん

O:ザ・リアルマッコイズ  I :ザ・リアルマッコイズ  P :ザ・リアルマッ コイズ  S :ザ・リアルマッコイズ  A :ステットソン(ハット)

デニム・オン・デニムという王道の着こなしながらも秀逸なサイジングやアクセサリーなどの小物使いで野暮ったさを排除した好サンプル。足元はブーツではなく、あえてスニーカーで、軽やかな足元を演出した上級テクニックを披露。

愛用ジーンズ「The REAL McCOY’S/Lot.001XX」

1940年代後半のモデルをモチーフとしたクラシカルなストレートシルエット。サスペンダースタイルで穿きたかったという古川さんはあえてビッグサイズのシルエットをチョイス。しかもサスペンダーボタンは自分で縫い付けるという通なカスタムも◎。(ザ・リアルマッコイズ 東京 TEL03-6427-4300)

2.ステュディオ・ダ・ルチザン 恵比寿店 中村航平さん

O:ステュディオ・ダ・ルチザン  I :ステュディオ・ダ・ルチザン  P :ス テュディオ・ダ・ルチザン  S:スローウェアライオン  A :ステュディオ・ダ ・ルチザン(帽子)

エイジングの効いたアイテム使いで、ブルーで統一感を持たせながらも、コントラストが美しいデニム オン デニムのスタイルを披露してくれた中村さん。帽子やメガネ、アクセサリーの小物使いや、袖のロール幅など随所にコーディネイトのワザが光る。

愛用ジーンズ「STUDIO D’ARTISAN/D1780U」

ステュディオ・ダ・ルチザンのリアルエイジングシリーズ新作となる14オンスのデニム。職人が手作業で色落ち加工を施し、ヨコ糸がベージュのため茶色く色落ちするのも特徴のひとつ。(ステュディオ・ダ・ルチザン 恵比寿店 TEL03-6455-0018)

3.リーバイス® ストア渋谷 篠原美童さん

O:リーバイス® ビンテージ クロージング  P :リーバイス® ビンテージ ク ロージング  S :アディダス  A :インディアンジュエリー(チェーン)

Gジャン、ジーパンの王道のセットアップとは一味違うコーディネイトがポイント。アクセントになっているのが、大きめのロールアップ。これをする場合は、篠原さんのように少しオーバーサイズでほどよくゆとりのあるシルエットであることが大事。

愛用ジーンズ「LEVI’S® VINTAGE CLOTHING/1955MODEL/501® XX」

レザーパッチからペーパーパッチに変更された1955年モデル。ヒップ周りにゆとりを持たせたリラックスフィットが、この年代の特徴。だからこそ50sらしい幅の広いロールアップが似合う。(リーバイ・ストラウス ジャパン TEL0120-099-501)

4.ミュージアムアーク 天満屋幸寛さん

O:ヴィンテージ  I :ステューシー  P :リーバイス®  S :ヴァンズ  A: グイディ(ベルト)、ウエストオーバーオールズ(キャップ)

ヴィンテージのセットアップでも新鮮に見えるのは、オーセンティックな40年代頃のカバーオールに’90年代らしいリーバイス®のシルバータブを合わせているから。デニムキャップを被ることで、全体的に統一感を出しているのも見逃せない

愛用ジーンズ「LEVI’S® SILVER TAB/CARPENTER SANTA ROSA CARPENTER」

リーバイス®が90年代に展開していたシルバータブ。近年の’90sリバイバルの影響もあり、再度注目を浴びている。その特徴は、当時の時代感を反映させて太めのバギーシルエットだ。(アーク ステイツ TEL028-688-8895)

5.アトリエフロート ジョイナーさん

O:ユニバーサルオーバーオール  I :ビッグデイ  P:アトリエフロート  S :7c.c.r.  A :インディアンジュエリー

福岡発のデニムブランドであるアトリエフロートのジョイナーさんは、シャンブレーシャツとデニムパンツのコーデに、ホワイトのショップコートで爽やかさをプラス。トップボタンまで閉めたシャツにインディアンジュエリーを合わせるなど小技も◎。

愛用ジーンズ「atelier FLOAT/AF-1 XX」

戦後にワークウエアからファッションへ進化途中であるワイドシルエットのジーンズを現代的にリファイン。15ozのキバタデニムを綿糸で縫製。1週間に2〜3回の頻度で2年ほど着用している。(アトリエフロート TEL092-733-7573)

6.リーバイス® ストア渋谷 伊東秀徳さん

O:リーバイス® メイド&クラフテッド®  P :リーバイス® メイド&クラフテ ッド®  S:ビルケンシュトック  A:ハリウッドランチマーケット(ネックレス)

デニムのセットアップでも上下でテイストを変えてみることも一興。色落ちしたライトブルーのインディゴデニムジャケットに、シルクを混紡したデニムトラウザーズで一癖あるコーディネイトに。ベレー帽やレザーシューズで上品さも忘れない。

愛用ジーンズ「LEVI’S® MADE&CRAFTED®/TAPER TROUSER」

シルクを混紡することで、独特なネップ感を表現したデニムトラウザーズ。ヒップから足首にかけてテーパードしたスリムフィット。バックポケットにはフラップ付き、上品なバックスタイル。(リーバイ・ストラウス ジャパン TEL0120-099-501)

7.ウエストオーバーオールズ 大貫達正さん

O:ウエストオーバーオールズ  I :ウエストオーバ ーオールズ  P :ウエストオーバーオールズ  S :ジ ョンロブ  A:エルメス(ストール)、ジェームスロッ ク(ハット)

90年代に流行したブッシュパンツをリバイバル的にコーディネイトしたという大貫さん。ブッシュジャケットのセットアップで、Tシャツをインしたり、ベルトとシューズの色を合わせるなど、随所に小技が効いている。ストールの使い方も効果的!

愛用ジーンズ「WESTOVERALLS/876S DENIM BUSH PANTS」

あえて青味の強い13.5ozインディゴデニムを使ったブッシュパンツのストレートシルエットモデル。股上が深いので、ハイウエストで穿いた時のバランスが絶妙。70sらしいタブが付く。(ストールショールーム TEL03-6812-9371)

8.スマートクロージングストア原宿 熊谷陸さん

O:フェローズ  I :フェローズ  P :フェローズ  S :レッド・ウィング

ヴィンテージディテールを取り入れたウォバッシュジャケット、ストレートデニム、ワークブーツというオーセンティックなワークスタイル。インディゴの濃淡でアクセントをつけ、軽めのインナーを合わせることでライトな雰囲気に。

愛用ジーンズ「Pherrow’s/Lot.451」

フェローズの定番モデルである451。いわゆる大戦モデルをモチーフとしており、太めのストレートシルエットが特徴。熊谷さんは約4年間着用し、ヴィンテージデニムさながらの色落ちを見せている。(スマートクロージングストア原宿 TEL03-3406-0012)

9.フォーティナイナーズ 小中儀明さん

O:ワンピース オブ ロック  I :vintage  P :ワンピース オブ ロック  S:トースト フット&アイギア  A:ワンピース オブ ロック(キャップ)

ファーストタイプのジャケットとヴィンテージデニムのデッドストック原反を使用したスペシャルデニムは、どちらも現代のデニム生地には見られない圧倒的な存在感がある。シンプルながら主張があり、余計な色味などを足さなくてもこれだけでOK。

愛用ジーンズ「ONE-PIECE OF ROCK/Lot. S409XXX M-37」

1930〜’40年代のデッドストックデニム原反を用い、ヴィンテージミシンで当時の作りに忠実に縫製した超スペシャルデニム。すべての工程を小中さんがたった一人で手がけている。(フォーティナイナーズ TEL0748-23-4762)

10.アークスタンダード 古沢大樹さん

O:フラッグスポーツ  I :フラッグスポーツ  P:フラッグスポーツ  S :フェルナンドレザー  A :エンダースキーマ(キャップ)、オリバー ピープルズ(アイウエア)

オーバーサイズのデニムジャケットを襟抜きで着用する’90年代スタイルの着こなしの古沢さん。薄い色合いのデニムのセットアップという着こなしも感度高め。まさに当時から抜け出てきたようなスタイリング。

愛用ジーンズ「FLAG SPORTS/Lot. FS006」

フラッグスポーツが表現する加工デニム。1960年代のオーセンティックなヴィンテージのディテールや色落ちはそのままに、レングスを日本人がオリジナルパターンで穿けるよう29インチに設定。(アークスタンダード TEL028-666-7232)

11.フロッグドラゴン2 榊田竜二さん

O:ヴィンテージ  I :ヴィンテージ  P :アトリエフロート  S :ユー ズド  A :ユーズド(キャップ)

ビッグサイズのヴィンテージカバーオールに、味がたっぷりと出たスリムフィットの5ポケットパンツというサイジングがお見事。上下のインディゴのトーンを合わせることで、セットアップはよりこなれて見える。インナーがさり気ないアクセントに。

愛用ジーンズ「atelier FLOAT/AF-7 66」

1960年代の細身のストレートデニムを現代の感覚でアップデート。股上を深めの設定し、テーパードのボトムラインを際立たせている。夏以外はほぼ毎日のように着用して、2年ほど愛用。(アトリエフロート TEL092-733-7573)

12.リーバイス® ストア原宿 山下幸輝さん

O:リーバイス® ビンテージ クロージング  P :リーバイス® ビンテー ジ クロージング  S :ヴァンズ  A :ゴローズ(リング)

Gジャンに5ポケットパンツ、そしてインナーにネルシャツという王道のアメリカンカジュアルを体現。それでも差が付くのは、上下の色落ちのトーンとほどよいビッグサイズがあってこそ。足元をあえて軽いスニーカーにしたのもポイントである。

愛用ジーンズ「LEVI’S® VINTAGE CLOTHING/1955MODEL 501® XX」

紙パッチに変更された1955年のアーカイブを細かなディテールまで見事に再現した1955年モデル。全体的にハードに穿き込んだような加工が施されており、12.5ozのホワイトオーク製デニム。(リーバイ・ストラウス ジャパン TEL0120-099-501)

13.ろーぐす 内間雄太さん

O:バズリクソンズ  P :ファンダメンタル  S :ユケテン  A :バズリ クソンズ(ハット)

全身をデニムで統一したコーディネイトを披露してくれた内間さん。バズリクソンズのデニムパーカを主役にしたミリタリーコーディネイト。ファンダメンタルのリペア加工デニムをチョイスしている。

愛用ジーンズ「FDMTL/CLASSIC FIT CS51」

ファンダメンタルが得意とするユーズド加工やリメイク加工を惜しみなくつぎ込んだジーンズ。デザイン性の高さも演出するパッチワークで貼りつけたさまざまな生地が◎。(ろーぐす TEL0120-928-693)

14.フォーティナイナーズ 斉藤寛さん

O:ワンピース オブ ロック  I :ウエアハウス  P:ワンピース オブ ロック  S :レッド・ウィング

ヴィンテージのような雰囲気を持つワンピース・オブ・ロックのデニムスタイル。デニムジャケットはオーバーサイズをチョイスし、今らしい着こなしも演出している。長い袖をロールアップしたコーディネイトのアクセントをつけた。

愛用ジーンズ「ONE-PIECE OF ROCK/Lot.S409XXX M47」

現代ジーンズの完成形と言われる1947 年モデル。この年を境に縫製仕様が大きく変わる。細部までディテールを表現した歴史を感じられる1本。クラシックスタイルの金字塔というべきモデル。(フォーティナイナーズ TEL0748-23-4762)

15.アークスタンダード 三浦優輔さん

O:フラッグスポーツ  I :フラッグスポーツ  P :フラッグスポーツ  S :コンバース  A :ミスタ ーガナーフォックス ×ラリースミス(ハット)

フェード感のあるデニムと洗いざらしたシャンブレーという着こなしだが、ハットや赤いコンバースなどを取り入れることで、こなれ感が生み出せる。またシルバーを随所に付けてコーディネイトを格上げさせているのが好印象。

愛用ブーツ「FLAG SPORTS/Lot. FS001」

まるでヴィンテージのようなフェード感を生みだす加工デニムのフラッグスポーツ。’60年代のストレートジーンズをモチーフとしているため、まるで古着感覚で穿けるのも嬉しい。(アークスタンダード TEL028-666-7232)

16.JOB314 坪井芳樹さん

キレイな細身のシルエットが特徴なダブルアールエルのジーンズを選択した坪井さんデニムの色合いに合わせシャンブレーやベストで表現したトーン・オン・トーン。足元には差し色としてチョイスした赤いオールスターが光る。

愛用ブーツ「RRL/SLIM FIT」

16オンスのデニムで仕立てたスリムシルエットのジーンズ。股上を浅めに設定しているため、都会的な印象を打ち出しているが、クラシカルなスタイルのディテールも採用している。(JOB314 TEL024-947-8458)

17.ろーぐす 中村亮太さん

O:FDMTL  P :モニタリー  S :バズリクソンズ  A :シュガーケーン ×ろーぐす(キャップ)

生地の切り替えしデザインが入った個性の強いアウターなので、全身をインディゴカラーに合わせ統一感を演出。選んだサイズはジャストサイズから1インチアップさせて、ゆったりと着こなしている。足元のホワイトスニーカーが爽やかな印象だ。

愛用ジーンズ「MONITALY/RIDING PANTS」

LAでスタートしたブランド「モニタリー」のモーターサイクルパンツを基にしているため腰周りが太く、ゆったりと足首に向かって細くなるバルーンシェープのシルエットが特徴的なライディングパンツ。(ろーぐす本店 TEL0120-928-698)

18.ウエストライド東京 小川健さん

O:ウエストライド  I :ウエストライド  P :ウエストライド  S :コ ンバース

秋口であれば、デニムジャケットではなく、デニムシャツを選ぶというのも悪くない。ともに同じくらいの色落ちのトーンで合わせるのがポイント。シンプルなクルーネックTやコンバースのオールスターでシンプルイズベストにまとめたコーデだ。

愛用ジーンズ「WEST RIDE/Lot801 Straight Jeans」

1960年代のジーンズをイメージソースに、アメリカのアプランドを使った13.75ozオリジナルデニムを使用。ほどよく細身のストレートシルエット。週に2〜3回の着用で1年ほど穿き込んだ。(ウエストライド東京 TEL03-6451-2265)

19.NO name! JUNIORさん

O:アットダーティ  I :アットダーティ  P :ア ットダーティ  S :スロウウェアライオン  A :ア ットダーティ(キャップ)、ドレスヒッピー(サ ングラス)

バイカーキャップやホットロッド柄のシャツなど、モーターサイクルテイストの着こなしを披露。12.5オンスのデニムを使ったワークベストとワークパンツのセットアップでスタイルをすっきりとまとめている。

愛用ブーツ「AT-DIRTY/WORKERS PANTS」

ムラ糸ならではの味のあるタテ落ちエイジングが楽しめる、12.5オンスのデニム生地を採用したワークパンツ。インポケットや貼りポケットをデザインに落とし込み、収納部分さえも機能美として追及したモデルとなった。(NO name! TEL078-333-1341)

20.フォーティナイナーズ 岸田直樹さん

O:ヴィンテージ(カバーオール)  I :ワンピース オブ ロック(デニムジャケット)、ヘラーズカフェ(T シャツ)  P:ワンピース オブ ロック S:ダナー  A :H.W.ドッグ(キャップ)

デニムジャケットの上にヒッコリーストライプのカバーオールを重ねた、テクニカルなワークスタイルを披露してくれた岸田さん。インナーは軽めのTシャツにすることで、レイヤードの中にもヌケ感を加え、デイリーな着こなしに仕上げている。

愛用ジーンズ「ONE-PIECE OF ROCK/S409XXX M-WW2 SANJOSE」

ヴィンテージを糸のレベルから研究し、1900年代〜30年代の戦前のミシンを使って製作する「Conners Sewing Factory」謹製。再現ではなく、当時のものづくりの本質に迫る特別な一本だ。(フォーティナイナーズ TEL0748-23-4762)

【女性編】フォーティナイナーズ 𠮷澤梓さん

O:ワンピース オブ ロック  I :トパーズ  P :ワンピース オブ ロック  S :スクーブ

可愛すぎるデニムオンデニムスタイル! ジャケット、パンツともにジャストサイズ&濃いめのインディゴのため、シックにまとまっている。シンプルなレザーシューズもGOOD。ホワイトのインナーとシルバーアクセサリーで女性らしさもプラス。

愛用ジーンズ「ONE-PIECE OF ROCK/Lot.S409XXX M-47」

現代デニムの完成形と名高い1947年のデニムをモチーフにしたモデル。生地からディテール、縫製に至るまで細部にわたり当時を徹底的に表現。今後の色落ちがまだまだ楽しみだ。(フォーティナイナーズ TEL0748-23-4762)

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2019年12月20日

※取材当時の情報になります。

(出典/「別冊Lightning Vol.185 デニムコンプリート」

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編集部のなんでも屋。CLUB HARLEY→Lightning→2nd、そして再びLightning編集部へ移籍。結果クルマ、バイク、古着などオールラウンダー編集者に。ニックネームは、スキンヘッドにヒゲ面をいう「逆さ絵」のような顔に由来する

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