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【NALU no.123_New issue_12/9発売】

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■Special: SURF EXPLORER / サーフィンと旅

サーフトリップ――。それは、すべてのサーファーにとって究極のサーフィンの形態だ。自分の殻を破り、自由を感じることができる。そして様々な目的や理由、大義名分、いや、もはやそれらを探す行為であったりもする。今号では、そんな旅するサーファーの心を潤す世界中の美しい海や心の物語をここに届けたい。サーフィンをするということは、旅をすることと同じなのである。

◎Surfers Dream Wave / 一生に一度は乗りたい波

いま、世の中は依然として自由な旅は困難だが、近い将来の“そのとき”に備え、このフォトグラフィックで心に栄養を与えておこうではないか。
Skelton Bay_Namibia / Simeulue_Indonesia / Secret River Mouth, North Coast_Dominican Republic / Haiti / West Sahara / Haida Gwaii_Canada / Mangawhai Heads, North Island_New Zealand / Impossibles, Bali_Indonesia / Lighthouse, Mentawai Islands_Indonesia / Arugam Bay_Sri Lanka

◎Surftrip_Izu / 波乗り温故知新

旅に行きたい……。そう思った時が、サーフトリップのスタートだ。どこへ行こうか、誰と行こうか。そんな思いを馳せるのも旅の楽しみ。SMACサーフボードの植田昌宏が旅立った目的地は、伊豆・今井浜。長年ライダーとして活動している今村大介を訪ねるためだ。旅のパートナーに選んだのは3人のロングボーダー達。さあ、出発!

◎Surftrip_West / 人知れず、旅。

こうして旅に出たのは何故だろう? 日本を代表するロガー、瀬筒雄太はそんなことをぼんやりと考えながら、自分を突き動かすなにかを探していたのかもしれない。ここでは“旅”というひとつのキーワードから紡ぎだされた、一人の男の心のうねりに触れてみたい。行先や波の良し悪しじゃなく、旅するサーファーの心に触れるフォトストーリー ──。

 

■Stories: SUPER SWELL SATURDAY / 10年に一度、巨大なうねりの到来。

2021年1月16日のマウイ島ジョーズ。過去10年間で最も巨大なうねりがハワイに押し寄せていた。のちにこの時のセッションを、人々は「スーパースウェル・サタデー」と呼んだ。とてつもない水量が地響きとともにリップから降り注ぐ中、世界最高峰のビッグウェーバー達が繰り広げた挑戦とは? その記録を、写真家ペドロ・ゴメスが振り返る。

■Coming soon: NALU VINTAGE MARKET / あのお宝ボードがお目見え!

ヴィンテージ好きにはたまらないお宝ボードをNALUのECサイトにて販売する「VINTAGE MARKET」企画を次号誌面で計画中。マニアもうなる1950年代から60年代中期までのロングボード黄金期を彩った名作ボード達が一堂に集結する!

■Regular: 木村拓哉、海辺の時間

人気連載『木村拓哉、海辺の時間。』は、第21回目を迎えた。いつもは「ちゎ! 波いいっすね」と、軽いノリで始まる、この取材。今回は、ちょっと勝手が違うようで……。完全なビジター状態で落ち着かない取材スタッフ達。果たしてここは!?

■Regular: EXPOSURE by Taisuke Yokoyama #02「小橋賢児」

写真家・横山泰介が、今気になるサーファーにレンズを向け、シャッターと絞りの露出(EXPOSURE)から人間像を浮かび上がらせる。今回登場するのはサーファー小橋賢児さん。最近では東京パラリンピック閉会式のショーディレクターを務めるなどマルチに活躍する彼は今、何を考え、何を感じているのだろうか。

■Regular: 日本ロングボード紀行

ロングボードを切り口に、各地のサーファーコミュニティと彼らの地元の波への思いを伝えていく人気連載。今回は特大版で千葉・御宿をクローズアップする。案内するのは地元で活躍するロングボーダー、吉川広夏プロだ。

 

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NALU 編集部

NALU 編集部

テーマは「THE ART OF SURFING」。波との出会いは一期一会。そんな儚くも美しい波を心から愛するサーファーたちの、心揺さぶる会心のフォトが満載のサーフマガジン。

NALU 編集部の記事一覧

テーマは「THE ART OF SURFING」。波との出会いは一期一会。そんな儚くも美しい波を心から愛するサーファーたちの、心揺さぶる会心のフォトが満載のサーフマガジン。

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