【前代未聞】ライダースクラブ電子版37年分500号読み放題!!【10月27日からの2週間】

電子雑誌史上初、前代未聞の大サービス!! 創刊以来の500冊を雑誌購入者限定で公開【期間限定】

また、エイ出版社が電子雑誌で新しいチャレンジをする。なんと、バイク雑誌のクオリティペーパー『ライダースクラブ』の37年分の全巻500冊を、2015年12月号(10月27日発売)の購入者(※デジタル版除く)を対象に10月27~11月26日までの期間のうち2週間限定で公開する。

閲覧はスマホ、タブレット、パソコンで、上記期間内に10月27日に発売される500号に記載されたパスワードを入れると初回ログインから2週間読み放題となる。

懐かしのバイクの、発売時の詳細情報がすべて読める

100創刊号

ライダースクラブは、大人の感性で読めるバイク雑誌の先駆け的存在。創刊は’78年で、創刊号の表紙はルマンIが掲載されている。ファッションを撮影していたカメラマンを登用し、大きなスタジオを使って美しいオートバイの撮影にこだわったのもライダースクラブの特徴だ。その他、創刊号にはスズキGS550、DT125などが掲載されている。

5年間にわたる世界グランプリ転戦から帰国して編集長に就任した元GPライダー根本健の論理的試乗インプレッションに定評があり、CB750K、Z750FX II、GSX1100S刀などに始まり、RG500Γ、RZV500、NS400R、RZ250R、TZR250RやNSR250R、FZR750、RC30、GSX-R750などのレーサーレプリカ、ベベルに始まり、パンタ、900SS、916や999など、歴代のドゥカティやBMWの各車……とにかく、この37年間に発売された、主要なバイクすべての試乗記が読めるというわけ。

そればかりか、他紙ではあり得ないYZR500やNSR500、RG500などのワークスのレーシングマシンの試乗記やスタジオ写真、意外とネットには乗っていない往年のレースの記事など、ライダースクラブがこの37年に作ってきた500冊すべての記事が読める。しかも、無料で。

昔、乗ったバイク、先輩や友達が乗っていたバイク、欲しかったバイクを検索すれば簡単に閲覧できるのだから、バイク好きにとってはとんでもなく楽しい(眠れない?)2週間になるはずだ。

創刊500号を記念したこの壮大な企画の詳細と閲覧方法は創刊500号(12月号)のライダースクラブに掲載しているので、くれぐれもお買い逃しのないように!
◆表紙撮影の秘蔵エピソードも公開!
500号記念スペシャルコンテンツ“表紙でたどる『RIDERS CLUB』の歴史”

“表紙でたどる『RIDERS CLUB』の歴史”

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