BRAND

  • Lightning
  • 2nd(セカンド)
  • CLUTCH Magazine
  • EVEN
  • BiCYCLE CLUB
  • RUNNING style
  • NALU
  • BLADES(ブレード)
  • RIDERS CLUB
  • CLUB HARLEY
  • DUCATI Magazine
  • flick!
  • じゆけんTV
  • 湘南スタイルmagazine
  • ハワイスタイル
  • buono
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • Kyoto in Tokyo

バイク試乗インプレ<YAMAHA(ヤマハ)>

YAMAHA TMAX 530DX/SX(ヤマハ・ティーマックス530DX/SX)

通勤&ツーリングの相棒と思いきや……

2001年にデビューしたヤマハのスポーツスクーター「TMAX」。これまで幾多の改良が加えられ、現在5世代目へと進化。コミューターの域を大きく超え、ロングツアラーとしての機能とスポーツバイクとしてのハンドリングに磨きが掛けられていた。
(『ライダースクラブ 2019年8月号』より)

「YAMAHA TMAX 530DX/SX(ヤマハ・ティーマックス530DX/SX) 」~通勤&ツーリングの相棒と思いきや……~【R/C インプレッション archives】

「YAMAHA TMAX 530DX/SX(ヤマハ・ティーマックス530DX/SX) 」~通勤&ツーリングの相棒と思いきや……~【R/C インプレッション archives】

2020年03月14日

YAMAHA SR400(ヤマハ・SR400)

まさかの 進化を見逃すな

1978年以来、トラディショナルな空冷単気筒としてビギナーからベテランまで多くのライダーに多様なバイクライフを伝えてきたSR。今度のSRは見た目に変わらない佇まいだがひと味もふた味も違っていた。思わず熱くなるシングルスポーツの醍醐味を伝えるエンジン特性を根本健が試乗レポート。
(『ライダースクラブ 2019年4月号』より)

「YAMAHA SR400(ヤマハ・SR400)」~まさかの 進化を見逃すな~【R/C インプレッション】

「YAMAHA SR400(ヤマハ・SR400)」~まさかの 進化を見逃すな~【R/C インプレッション】

2020年03月26日

YAMAHA SR400(ヤマハ・SR400)

愛しのSR

一時生産を中止していたヤマハSRが待望の復活。規制に対応しつつもSRらしさは健在だ。空冷単気筒、SOHC2バルブ、400㏄エンジンは、キックするととても簡単に目覚め、穏やかにアイドリングを始める。しばらくその鼓動に耳を傾け、タペット音などをチェックし、メッキパーツの各部を磨いていく。これがSRに乗る時の僕の習慣になっている。シリンダーを触り、少し暖かくなったところでスタート。細い前後18インチタイヤはまったく難しさを感じさせず、いかにもバイクといった安心感を教えてくれる。
(『ライダースクラブ 2019年2月号』より)

「YAMAHA(ヤマハ) SR400」~愛しのSR~【R/C インプレッション】

「YAMAHA(ヤマハ) SR400」~愛しのSR~【R/C インプレッション】

2020年03月11日

YAMAHA NIKEN(ヤマハ・ナイケン)

300km走って見えてきたもの

前二輪、後ろ一輪。明らかに異形の乗り物、ナイケン。そのライディングフィールは、ほとんどバイクと変わらない。三輪車でありながらほぼ完璧な二輪車の乗り味を有し、同時に三輪車としての優位性も備える。いかなる乗り物を作っても二輪のような操縦の喜びを持たせようとする、ヤマハの心意気だ。
(『ライダースクラブ 2019年1月号』より)

YAMAHA NIKEN(ヤマハ・ナイケン)~300km走って見えてきたもの~【R/C インプレッション】

YAMAHA NIKEN(ヤマハ・ナイケン)~300km走って見えてきたもの~【R/C インプレッション】

2020年03月15日

YAMAHA NIKEN(ヤマハ・ナイケン)

スポーツバイクの新しい可能性

広がるモビリティの世界。目指せ、転ばないバイク! そんな思いで生まれたヤマハのLMWテクノロジーはついにビッグバイクの世界にも波及してきた。確かに二輪は不安定。でもそれが魅力だった。果たして、ナイケンにバイクらしさは健在なのか!?
(『ライダースクラブ 2018年12月号』より)

「YAMAHA NIKEN(ヤマハ・ナイケン)」~スポーツバイクの新しい可能性~【R/C インプレッション】

「YAMAHA NIKEN(ヤマハ・ナイケン)」~スポーツバイクの新しい可能性~【R/C インプレッション】

2020年03月15日

YAMAHA YZF-R1M(ヤマハ・YZF-R1M)

ハタチになったR1

1998年、ヤマハYZF-R1のデビューは強烈だった。そのR1がデビュー20周年を迎えた近年では鈴鹿8耐&全日本の常勝マシンとして君臨し’18シーズンはついにWSBでも勝利。ハタチになった’18年モデルのR1Mは、電子制御を磨き上げて強さをさらにアピールする。
(『ライダースクラブ 2018年8月号』より)

「YAMAHA YZF-R1M(ヤマハ・YZF-R1M)」~ハタチになったR1~【R/C インプレッション】

「YAMAHA YZF-R1M(ヤマハ・YZF-R1M)」~ハタチになったR1~【R/C インプレッション】

2020年03月17日

YAMAHA TZR250R(ヤマハ・TZR250R)

2ストロークらしからぬフレキシビリティ

歴史的なヒットモデルRZの後継として、1985年に発表されたのが初代TZRだ。以来、ホンダNSRと熾烈な争いを繰り広げながら年々進化。ここでは’91年型を中心に、その魅力に迫ってみよう。
(『ライダースクラブ 2018年6月号』より)

「YAMAHA TZR250R(ヤマハ・TZR250R)」〜2ストロークらしからぬフレキシビリティ〜【いま楽しめる名車たち】

「YAMAHA TZR250R(ヤマハ・TZR250R)」〜2ストロークらしからぬフレキシビリティ〜【いま楽しめる名車たち】

2020年03月19日

連載企画「YAMAHA FZ750(ヤマハ・FZ750)」ヤマハのスーパースポーツ開発はV4から始まった!

どんなに高性能でもユーザーはツーリングに使う……。ビッグバイクに良心ともいうべき実用性を込めてきたヤマハには’80年代までスーパースポーツが存在しなかった。そのこだわりを脱ぎ捨てたトップパフォーマンスの追求に対してもライバルと同じテクノロジーに甘んじないという意地がジェネシス(創世記)という革新的なエンジンを生ませたのだ。FZ750はYZR-M1やR1へ至る進化の源流だった。ヤマハのスポーツジャンルの転換点にもなったモデルでもあり、現在のラインナップにさまざまな影響を与えてたFZ750をネモケンが振り返る。

ヤマハのスーパースポーツ開発はV4から始まった! YAMAHA FZ750 -PART1-

ヤマハのスーパースポーツ開発はV4から始まった! YAMAHA FZ750 -PART1-

2019年08月22日


ヤマハの歴史を変えた二輪車初の5バルブエンジン! YAMAHA FZ750 -PART2-

ヤマハの歴史を変えた二輪車初の5バルブエンジン! YAMAHA FZ750 -PART2-

2019年08月29日


YZF-R1に受け継がれる、ヤマハのスピリットとは? YAMAHA FZ750 -PART3-

YZF-R1に受け継がれる、ヤマハのスピリットとは? YAMAHA FZ750 -PART3-

2019年09月05日

SHARE

PROFILE

RIDERS CLUB 編集部

RIDERS CLUB 編集部

1978年の創刊時から、一貫してスポーツバイクの魅力を探求し続けるオピニオンマガジン。もはやアートの域に達している、バイクの美しさを伝えるハイクオリティの写真はいまも健在。

RIDERS CLUB 編集部の記事一覧

1978年の創刊時から、一貫してスポーツバイクの魅力を探求し続けるオピニオンマガジン。もはやアートの域に達している、バイクの美しさを伝えるハイクオリティの写真はいまも健在。

RIDERS CLUB 編集部の記事一覧

No more pages to load