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美人女子プロが選んだスタイリッシュで機能的な「CPG GOLF」の春夏ウエア

女子プロ・井上莉花が気鋭のブランドでイメージチェンジ

高い機能性とラグジュアリーな世界観で注目を集めているゴルフアパレルがある。昨年の秋冬コレクションからスタートした「CPG GOLF」だ。そのブランドコンセプトは“STANDOUT GOLF”で、“傑出する”、“際立つ”といった意味をもつ。立ち上げから男女のウエアがフルで揃うのに加え、キャディバッグなどもラインナップする意欲的な展開で、昨今のゴルフアパレルシーンで強烈な存在感を放っている。

「今、自分が着たいウエアを選んだ」(井上莉花)

そんな気鋭のブランドが送り出すウエアやバッグを今季から使用するのが、女子プロの井上莉花だ。

「今年3月から着させてもらっています。スポーティだけど女性らしいデザインが好みで、“今、自分が着たいウエアはこれだ”と感じたのが決め手です。とにかくシルエットがきれいで、スタイルがよく見えるのもポイントです。着る服でスタイルってまったく変わってきますからね」(井上莉花)

カラフルなウエアもラインナップ

井上莉花といえば、以前はモノトーン系やナチュラルな色合いのウエアをよく着ていた印象がある。本人も「柄モノや強い色はどちらかというと苦手」だったそうだが、「CPG GOLF」では今まで着ていなかったようなデザインや色のウエアも着こなしていきたいという。

「シックでスポーティなウエアが好みだったのですが、年齢を重ねるにつれていろいろな服を着たいと思うようになりました。CPGさんの今年の春夏コレクションはカラフルでカッコ良いウエアがたくさんあるので、がんばって着こなしたいです(笑)。新しい自分を発見できるかも!という期待もありますね」(井上莉花)

デザインと機能性を両立

どちらかといえば動きやすいスカートを好んで着用することが多いという井上だが、これからはパンツスタイルにも挑戦していきたいそうだ。

「ゴルフウエアは、デザインはもちろん機能性も大事。その点、CPGさんのウエアは軽くてストレッチ性が高いのが魅力です。パンツもシルエットが良いだけなじゃなくて、とても動きやすいので、プレーもお洒落も妥協したくないゴルファーにピッタリだと思います」(井上莉花)

他ブランドとも合わせやすい

最後に、男性とゴルフをするならどんなウエアを着てほしいかを聞いてみた。

「自分の好きなウエアでファッションを楽しんでもらえればOKですが、サイズ感には注意してもらいたいです。サイズ感が合っているとそれだけでお洒落な雰囲気が出ますからね。もちろん、「CPG GOLF」もオススメです。いきなりフルで揃えるのは難しくても、「CPG GOLF」のウエアは単品で買っても他のブランドのアイテムと合わせやすいデザインなので、まずは一着、気に入ったウエアをぜひ着てみてください」(井上莉花)

CPG GOLF https://cpg-golf.com

井上莉花

1993年11月24日生まれ、茨城県出身。10歳の時にゴルフを始める。2014年にプロ転向。雑誌やインターネットなど幅広いメディアで活躍中。自身のYouTubeチャンネル「井上莉花のStance tv.」も人気だ。

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PROFILE

フクダトモオ

EVEN / 副編集長

フクダトモオ

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て枻出版社へ。187センチの長身で、自称“用賀のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。ベストスコア78、平均スコア90。

フクダトモオの記事一覧

1973年生まれ。業界紙記者、フリーライター、ゴルフ週刊誌編集を経て枻出版社へ。187センチの長身で、自称“用賀のビッグイージー”。スイング理論からPGAツアー、ギア、コース、さらにはゴルフ女子に至るまで守備範囲は広い。ベストスコア78、平均スコア90。

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