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【タイプ別】ルーフテントおすすめ18選!購入時の注意点やマナーも解説

キャンプを快適に過ごすために必要なのがテントです。テントには種類が豊富にありますが、中でも人気なのがルーフテント。車の上に取り付けるタイプで、積み下ろしする必要がないので手間をかけずにテントを持ち運べます。

しかし、ルーフテントにも種類がたくさんあるため、選ぶときに悩んでしまう方も多くいるのではないのでしょうか。ルーフテントには形状などが異なり、使い勝手や持ち運びやすさにも左右されるので、慎重に選ばなければなりません。

そこで、今回はルーフテントの選び方とおすすめ商品を紹介します。また、最後のほうではルーフテントの注意点も解説しているので、初心者の方もぜひ参考にしてみてください。

気軽にキャンプを楽しむルーフテントとは?

ルーフテントは、車の上に取り付けるタイプで、別名ルーフトップテントとも呼ばれています。従来のテントとは異なり、車に積み下ろしする必要がないため、持ち運ぶときも負担になりません。

車種を問わず使用できるので、キャンピングカーを購入する必要がないのも魅力です。とくにアウトドアで使う場合、荷物の削減にもなるので、その分キャンプギアなどを多く積み込みできるでしょう。

さらにルーフテントは、アウトドアだけでなく、災害時のときにも役立つので便利です。地震や台風などの災害が発生した場合、車の中で寝泊りできるため、避難所よりも快適に過ごせます。

アウトドアだけでなく、もしものときのためにも、ルーフテントは持っていて損はありません。

ルーフテントのメリット・デメリット

ルーフテントは開閉するだけで使用できるので、初心者の方でも設営・撤収ができます。一般的なテントよりも組み立ての必要がなく、短時間で設営が完了するので手間がかかりません。

さらに車中泊を行うとき、ルーフテントを設置しておけば快適に過ごせます。製品によってはソロ・ファミリー用など豊富にあり、車種に左右されずに使用できるので便利です。

ただし、価格が20万円以上するので、コストを抑えたい方は注意しましょう。また、製品によっては車高が高くなる場合もあります。購入前にルーフテントを取り付けた状態で駐車できるか、一度確認しておいてください。

テントの設営・撤収に時間をかけたくない、キャンピングカー気分を味わってみたい方であれば、ルーフテントを選んでも問題ないでしょう。

ルーフテントの3種類

ルーフテントには、おもに以下の3種類があります。

  • シェル型
  • タワー型
  • ルーフトップテント型

種類によって使い勝手などが異なるので、適したタイプを選んでいきましょう。

シェル型

貝殻のような形状をしているのがシェル型。開閉するだけで設営・撤収が簡単にできるので、初心者でも手軽に扱えます。さらに価格もリーズナブルなので、コストを抑えてキャンピングカー気分を味わいたい方におすすめです。

シェル型は1〜2人用のタイプが多く、ファミリーなど複数人には向いていないのがデメリット。1〜2人の初心者で、手軽にキャンピングカー気分を味わいたい方はシェル型を選ぶとよいでしょう。

タワー型

タワー型は4本の柱でテントを支えており、シェル型よりも広さが確保されています。スペースがあるので、少人数はもちろん、ファミリーなど大人数でも快適に過ごせるでしょう。

さらに、タワー型には3種類があります。

  • 全自動タイプ
  • ダンパータイプ
  • 手動タイプ

すべて組み立てやすいので、初心者でも手軽に使用できます。

ただし、タワー型は高さが低いため、体格のよい方が使用すると窮屈に感じてしまう場合も…。設営のしやすさ、スペースの確保を望んでいる方であれば、タワー型を選んでも問題ないでしょう。

ルーフトップテント型

一般的なテントと同じような感覚で使用できるのがルーフテント型。十分な広さなので、ソロはもちろん、4人以上のファミリーでも快適に過ごせます。人数が多くても圧迫感はないので、ファミリーキャンプを満喫したい方におすすめです。

一方、他の種類よりも設営が難しい点がデメリットのひとつ。さらに高価なタイプが多くあるため、コストを抑えたい方は他の種類を選んだほうが無難です。

ルーフテントの選び方

 

ここでは、ルーフテントの選び方を紹介します。

ルーフテントを選ぶとき、以下のポイントを把握しておくとよいです。

  • 使用人数
  • 組み立て方法
  • 耐水性
  • 収納サイズ
  • 取り付けできるかどうか
  • 重さ

以下の項目で、1つずつ解説します。

使用人数

ルーフテントを選ぶとき、使用する人数に適しているか確認する必要があります。ルーフテントには1〜2人用から、4〜5人用まで豊富です。とくにファミリーやグループの場合、あまりに小型のタイプを選ぶと窮屈に感じてしまうので注意しなければなりません。

目安として、収容人数+1人と余裕のあるサイズを選ぶのがおすすめ。たとえば、ソロで使用するなら2人用、4人で使用するなら5人用の製品を探すとよいです。仕様書に記載している場合が多くあるので、一度確認してみるとよいでしょう。

組み立て方法

ルーフテントの組み立て方法には、以下の3つがあります。

  • 電動式
  • ダンパー式
  • 組み立て式

それぞれ設営のしやすさに左右されるので、自分に合ったタイプを選んでいきましょう。

電動式

リモコン・ボタンで操作できるのが電動式。自動で設営が完了するので、初心者の方でも手軽に使用できます。電動式は車の上に登って作業しなくていいので、安全にテントを設営できるのも魅力です。

便利な反面、価格が高くなってしまうのでコストを抑えたい方には適していません。また、初期設置をするのに素人では難しいのもデメリットのひとつ。電動式を使用する場合は、専門業者に取り付けを依頼するのがおすすめです。

ダンパー式

ダンパーの圧力により、簡単に設営できるのがダンパー式。手軽に設営できるので、初心者の方にもおすすめです。電動式よりも価格が抑えられるため、コストを抑えたい方でも手に入れやすいでしょう。

ダンパー式は重量があるので、1人で設営すると手間がかかる場合も…。また、初心者の方が初期設置するには負担がかかるため、経験者と一緒に設置するとよいでしょう。

組み立て式

支柱・インナーテント・フライなどを組み立てて設営するのが組み立て式です。部品をバラバラにできるので、手間なく持ち運びができます。10万円台から販売されている商品が多く、他の種類よりも安価なのでコストを抑えたい方も手に入れやすいでしょう。

ただし、他の組み立て方法と比べると設営・撤収に時間がかかってしまうのが難点。使用するときに困らないように、組み立て方法をしっかりと覚えておきましょう。

耐水性

雨の中でも快適に使用するために、耐水性のよさも確認しておきましょう。耐水性に優れていれば、天気が急に悪くなっても安心して過ごせます。

目安として、耐水圧が1,500㎜以上のタイプを選ぶのが◎。1,500㎜であれば、強い雨が降っても耐えられます。中には2,000〜3,000㎜の耐水圧に耐えられるタイプもあるので、不安な方は数値の高い製品を選んでください。

また、耐水圧が高ければ高いほど通気性が悪くなるため、蒸れないために通気窓のあるタイプを選ぶのも大切です。

収納サイズ

収納した状態の高さが、宿泊先の駐車場などで使用できるかを確認しておきましょう。高さ制限がある駐車場や立体駐車場では、収納した状態の高さが制限内でないと停められない場合があります。

車高制限のある駐車場では、平均的に2000〜2500mm。そのため、車高が2〜2.5mmに収まるサイズを選ぶとよいでしょう。車高制限は宿泊する施設により異なるので、事前に調べておいてください。

取り付けができるかどうか

ルーフテントを購入する前に、車に取り付けできるかを確認しておくとよいでしょう。ルーフテントを取り付けるには、事前にキャリアを装着する必要があります。

車にキャリアを装着できるか、すでに装着済みであればルーフテントに適合しているかを確認しておきましょう。

また、ファミリーで使用する場合、キャリアの耐荷重もみておく必要があります。安心して過ごすために、耐荷重に余裕のあるキャリアを装着しましょう。

重さ

ルーフテントを購入するとき、車の耐荷重量を超過しない製品を選ぶ必要があります。耐荷重量は、車の取扱説明書に記載されているので一度確認しておくとよいでしょう。

ルーフテントの重さが車の耐荷重量を超えると、車の屋根が凹んだり、走行性能が低下したりする可能性も…。さらにルーフテントの重さは、テント本体の重さだけでなく、脚やキャリアの重さも含めて計算する必要があります。

ルーフテントを安心して使用するために、車の耐荷重量とルーフテントの重さを考慮して、適切な製品を選んでください。

タイプ別おすすめルーフテント18選!

 

ここでは、ルーフテントのおすすめ商品を紹介します。タイプ別に紹介するので、上記の選び方を参考にしながら探してみましょう。

おすすめルーフテント【シェル型6選】

まずは、シェル型のルーフテントを紹介します。

Raptor Series(ラプターシリーズ) ルーフテント

はしご付きのルーフテントです。テント内はスペースがあり、大人2人が座ったり寝たりできます。側面にはメッシュ素材を採用した窓があり、通気性に優れているので夏場でも快適に過ごせるのも魅力。きれいな景色を眺めながら、キャンプを楽しみたい方におすすめです。

  • サイズ:218.44×137.16×27.94cm
  • 重量:72.12kg
  • 収容人数:2人

CO-PROGRESS(コープログレイス) カールーフテント

全自動で設営・撤収ができるルーフテントです。約1分で設営が完了するので、初心者の方でも簡単に作業できます。側面にはメッシュパネルが付いており、通気性は抜群。夏場でも涼しく過ごせるので、蒸れる心配もありません。さらに防水・防風・UVカット機能が付いており、機能性に優れているので初心者でも快適に過ごせます。

  • サイズ:外径/217×134×115cm、内径/200×120×105cm、収納時/235×142×38cm
  • 重量:約63kg
  • 収容人数:2~3人

AMIGOYO(アオミーゴヨ) ルーフテント

防水性に優れており、雨の日でも浸水など気にせず快適に使用できます。ダンパー式で、設営や撤収がスムーズにできるので使いやすさは抜群。さらに収納に便利なポケットも付いているので、小物類を入れておくのに便利です。また、屋根部分は流線形の形状になっており、安定感があるので安心して走行できます。

  • サイズ:展開時/210cm×127cm×25cm、収納時/190cm×127cm×25cm
  • 重量:約50kg
  • 収容人数:2人

ASUMUI(アスムイ) ルーフテント

ダンパー式のルーフテントです。耐熱性に優れたABSジェルを採用しており、長く使用しても劣化しません。収納時は流線形になり、見た目がカッコいいのでデザイン性を重視している方におすすめです。

  • サイズ:展開時/190×127×110cm、収納時/190×127×25cm
  • 重量:50kg
  • 収容人数:2~3人

ASUMUI(アスムイ) ルーフテント

結露を防止できる機能が付いているので、夜中や早朝でもテント内が濡れる心配がありません。強度があり、風が強くても快適に過ごせるので天気の悪い日でも安心。テント内は大人3人が入っても窮屈に感じないため、グループキャンプをするときに最適です。

  • サイズ:S/148×118×13cm、ベッド幅210×128×95cm、M/168×123×13cm、210×150、ベッド幅105cm、クイーン/188×123×13cm、ベッド幅210×170×105cm
  • 重量:-
  • 収容人数:2~3人

EROFEL(エロフェル) 自動車ハードシェルポップアップテント

防水機能が備わっている、全自動タイプのルーフテントです。自動で設営や撤収ができるので、短時間で作業したい方におすすめ。テントには窓が3つあり、網戸が付いているので防虫予防に役立ちます。

  • サイズ:展開時/130×194×108cm、収納時/149×110×15cm
  • 重量:50kg
  • 収容人数:2~3人

おすすめルーフテント【タワー型6選】

次は、タワー型のルーフテントを紹介します。

Trustmade(トラストメイド) ルーフテント

防水機能付きのルーフテント。大人2人でも快適に座ったり寝たりできるので、スペースに余裕があります。すべての窓は防虫ネットにより覆われているため、夏場でも蚊などが侵入する心配もありません。設置はわずか2分で完了するので、初心者の方でも手軽に扱えるでしょう。

  • サイズ:約154×65cm
  • 重量:‎‎74.84kg
  • 収容人数:2人

LOSS(ロス) 自動車用ポップアップ式ルーフテント

10万円台で購入できる、コスパに優れたルーフテントです。設営・撤収が簡単にできるので、初心者でも手間をかけずに作業できます。使わないときは流線形のカッコいいデザインになり、走行中でも風の抵抗を受けないので安心です。

  • サイズ:展開時/210×130×115cm、収納時/190×130×20cm
  • 重量:53kg
  • 収容人数:2~3人

LOSS(ロス) ルーフテント

設営・撤収が簡単にできる、ポップアップ式のルーフテント。テント内は広く、大人が足を伸ばしてくつろげるので快適に過ごせます。収納時はコンパクトになり、走行中も目立たないのでおすすめです。

  • サイズ:展開時/190×130×112cm、収納時/190×130×24cm
  • 重量:-
  • 収容人数:2~3人

DANCHEL OUTDOOR(ダンチェルアウトドア) ルーフテント

テントの縫い目にダブルステッチを施しているルーフテント。冷気が入りにくい構造になっているため、夜や早朝でも暖かく過ごせます。3人の大人が入っても窮屈に感じないので、グループキャンプをするときにもおすすめです。また耐水圧は2,000㎜まで耐えられるため、天気の悪い日でも安心して過ごせるでしょう。

  • サイズ:121.92×91.44×213.36cm
  • 重量:74.84 kg
  • 収容人数:2人

kuhuuru outdoor(クフルアウトドア) ルーフテント

ワンタッチで開閉できるため、初心者でも簡単に扱えます。側面には通気性に優れた小窓が付いており、夏場でも蒸れずに過ごせるので快適です。耐水圧は3,000㎜まで耐えられるため、雨風が強い日に使用しても問題ありません。

  • サイズ:展開時/長さ210cmx幅125cmx高さ90cm、収納時サイズ/長さ210cmx幅125cmx高さ28cm
  • 重量:約70kg
  • 収容人数:3人

AMIGOYO(アミーゴヨ) カールーフテント

設営・撤収がスムーズにできるダンパー式。テントの素材は防水機能に優れているため、雨の日でも快適に使用できます。収納時は流線形のデザインになるので、風の抵抗を気にせず走行できるでしょう。

  • サイズ:展開時/S(約)190cm×127cm×101cm、L(約)210cm×127cm×101cm、収納時/S(約)190cm×127cm×24cm、L(約)210cm×127cm×24cm
  • 重量:50kg
  • 収容人数:2人

おすすめルーフテント【ルーフトップテント型6選】

次は、ルーフトップテント型のおすすめ商品を紹介します。

Yakima(ヤキマ) ルーフトップテント

レインカバー付きなので、急な雨でも安心して過ごせます。テントの側面・前後・天井には窓があり、通気性抜群なので真夏でも快適です。鍵付きの金具が付いているので、防犯対策を徹底したい方は検討してみるとよいでしょう。

  • サイズ:展開時/124×215×107cm、収納時/125×110×29cm
  • 重量:52kg
  • 収容人数:2人

Thule(スーリー) ルーフテント

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横幅が広く、大人2人が寝たり座ったりしてもスペースに余裕があります。テントの側面・天井には窓が付いており、通気性に優れているので夏場でも快適です。組み立て式ですが、設営時はポールを伸ばすだけなので初心者でも手軽に扱えるでしょう。

  • サイズ:213.36×119.38×101.6cm
  • 重量:48.99kg
  • 収容人数:2人

Overland Vehicle Systems(オーヴァーランドビークルシステム) ルーフテント

質の高いポリエステルを採用しており、耐久性に優れているので長く使用しても劣化しません。防水性にも優れているので、急な雨でも対応可能。スペースは広く、大人3人が入っても窮屈に感じないため快適に過ごせるでしょう。

  • サイズ:‎127×30.48×144.78cm
  • 重量:550g
  • 収容人数:3人

Overland Vehicle Systems(オーヴァーランドビークルシステム) カールーフテント

レインカバーが付属しており、急な雨でも対応できます。大人3人がテントの中で過ごしてもくつろげるので、グループキャンプを楽しむときにおすすめです。天井部分には窓が付いており、星空を眺めながら寝られるのも魅力ですね。

  • サイズ:147.32×30.48×30.48cm
  • 重量:453.59g
  • 収容人数:3人

ARB(エーアールビー) ルーフテント

防水性の高いポリエステルを採用しており、雨の日でも快適に過ごせます。テントの上部は水が抜ける仕組みになっており、雨水がたまったり、浸水したりする心配もありません。さらに側面には窓が付いていて、通気性抜群なので夏場でも涼しく過ごせるでしょう。

  • サイズ:‎94.5x55x51
  • 重量:-
  • 収容人数:1~2人

Campoint(カムポイント) サンルーフテント

側面や天井などに窓が付いており、通気性抜群なので真夏でも快適に過ごせます。テント内のスペースは広く、大人が複数人入っても窮屈さを感じさせません。窓には防虫ネットが付いているので、虫の侵入が心配な人にもおすすめです。

  • サイズ:145x125x28cm
  • 重量:58kg
  • 収容人数:2~3人

ルーフテントの注意点

ルーフテントはキャンプ・車中泊などを楽しむのに便利なアイテムですが、注意点が2つあります。

  • 法律内での使用
  • 利用時のマナー

以下の項目で、1つずつ解説します。

法律内での使用

ルーフテントのサイズが車幅を超えたり、キャリアの最大積載量を超えたりしないようにしましょう。とくに走行中は風にあおられやすいので、車幅などが超えている状態で運転すると危険です。

安全かつ快適に楽しむためにも、法律内での使用を心がけておいてください。

利用時のマナー

ルーフテントを使用する際、他人に迷惑がかからない場所で行うようにしましょう。とくに公共の駐車場などでは、ルーフテントの使用を禁止している場合があります。

ルーフテントを使用できる場所は、以下のとおりです。

  • キャンプ場
  • RVパーク
  • 車中泊ができる道の駅

とくに道の駅では、ルーフテントを許可している場所が限られています。ルーフテントを使用してもよいか、事前に確認しておくのがおすすめです。

安全かつ快適に楽しむためにも、利用時のマナーはしっかり守りましょう。

防犯アイテムを使う

多くのルーフテントには鍵がないので、別途で防犯アイテムを用意しておくのがおすすめです。アウトドアでは、車の上といっても常に盗難リスクがあります。

最近では、テントの出入り口に取り付けられる鍵・防犯ブザーなどがあるので便利です。安心して使用するためにも、防犯アイテムは取り入れておいてください。

ルーフテントで気軽に快適なキャンプ生活を楽しもう!

ルーフテントは、種類によっては初心者の方でも手軽に使用できるタイプもあるのでおすすめです。テントの広さやデザインだけでなく、車に適合しているかがもっとも重要になってきます。今回紹介した記事を参考にして、車に適合したルーフテントでキャンプを満喫してみてくださいね!

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「好き、を生きよう」を地で行く、FUNQスタッフ。 初心者から上級者まで、知りたい情報をわかりやすくお届けしています。

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