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人気沸騰のクリアキャディバッグがお待ちかねの追加入荷!

幾多の試練を乗り越えようやくやってきた「ムータマリン」クリアキャディバッグEVEN別注カラー

「ムータマリン」のクリアキャディバッグというと、初登場は3年前くらいでしたかね。発売前の展示会で初めて見た時はその異様な佇まいに圧倒されたものです。案の定、その存在感はユーザーの心をガッチリと捉えてビッグヒット。今や定番となりつつありますが、毎シーズン完売という状況だとか。本誌でも昨年3月にクリアブルーの別注を制作していただきましたが、なんと50本が10分で完売する事態になり、即時追加発注と相なった訳です。

それに味をしめての第二弾がこちら。クリアブラウンです。当初は昨年9月頃の発売予定だったもののコロナ禍による海外工場の操業停止によって、スケジュールはズレにズレ、本年1月に一部商品がようやく入荷されるという状況。案の定、先行分は即売り切れという事態を招いてしまったのです。で、最近、遅れていた商品もようやっと入ってきたというオチでございます。お待たせして申し訳ございません。。。

ムータマリンのレアグラフィックをふんだんに採用!

ムータマリンというと、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの人気ブランドですが、彼らの強みというと、一つにそのグラフィックの楽しさというのが挙げられるでしょう。「波」や「椰子の木」や「錨」など、“らしさ”全開のものから、「不思議なおじさん」や「ゴルファー」といった意外なものまで、豊富に用意されていて、それらはどれもポップで可愛らしく、それでいてお洒落に仕上げられているのです。そんな膨大な量のグラフィックストックをネットサーフィンよろしく、右へ左へ下へ上へと縦横無尽に探し回り、EVENっぽさを全開にセレクトしたのがこちらの商品ということです。

グラフィックのポイントとしましてはやはりいの一番に目に入るのは「水兵」のおじさん。通称“J”と呼ばれている何処かで見たことのあるおじさんです。それから同ブランドの中でもレアなゴルフモチーフが入っていたり、「72」という数字を入れてもらったのも僕ららしさの表れです。ちょっとし拘りですが「EVEN」とい文字は、ムータマリンのブランドロゴと同じフォントを使ってもらってます。お陰で違和感なく仕上がっています。

「ムータマリン別注クリアキャディバッグ ブラウン」詳しくはこちら

大小のポケット多数配置して収納力抜群

大きめのポケットが多数配置されとても収納力に優れた仕様というのもポイントです。ポーチや袋、あえてカラーボールを直入れして、ポケットをお洒落に演出するのも楽しいところですね。
お気に入りのポイントは更にございまして、細部のパーツです。ファスナーの務歯やテープのライトブラウン、スライダーのゴールドが見事に相まって、見事な高級感を生んでいるのです。様々なカラーのクリアキャディバッグがありますが、ラグジュアリーさでいうとこれを上回るものはないでしょう。

二匹目のドジョウを狙っての第二弾でしたが、前作を超える超大作に仕上がって次第です。
限定生産ゆえ、是非お早めのご注文を!

「ムータマリン別注クリアキャディバッグ ブラウン」詳しくはこちら

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PROFILE

水上貴夫

EVEN / 編集長

水上貴夫

モノ誌、ファッション誌を渡り歩き2008年に『Real Design』を作りたいと、枻出版社に入社。わずか1年半で編集長となるもその数か月後、朝4時に担当役員から「来週から『EVEN』の編集長やって」といわれて早10年を数える。もうすっかりゴルキチ。

水上貴夫の記事一覧

モノ誌、ファッション誌を渡り歩き2008年に『Real Design』を作りたいと、枻出版社に入社。わずか1年半で編集長となるもその数か月後、朝4時に担当役員から「来週から『EVEN』の編集長やって」といわれて早10年を数える。もうすっかりゴルキチ。

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