BRAND

  • FUNQ
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • EVEN
  • Bicycle Club
  • RUNNING style
  • NALU
  • BLADES(ブレード)
  • flick!
  • じゆけんTV
  • 湘南スタイルmagazine
  • ハワイスタイル
  • buono
  • eBikeLife
  • Kyoto in Tokyo

フジイチにチャレンジして完走記念のサイクルキャップをゲットしよう|スルガ銀行

スルガ銀行が、自転車振興に関するパートナーシップ協定の締結先である東京電力パワーグリッドと共同で、2022年5月7日(土)から計4回、サイクリングイベント「富士いち 御殿場発着」を開催する。以下、プレスリリースより。

東京電力パワーグリッド×スルガ銀行
サイクリングイベント「富士いち 御殿場発着」を共同開催

サイクリストなら一度はチャレンジしたい「富士いち(富士山一周)」。今回のコースは、当社の「御殿場サイクルステーション」を発着地として、距離139km、獲得標高2,228mで、刻々と変わる富士山の表情を楽しみながら、山中湖、河口湖、西湖の外周を走るロングコースです。
また、御殿場市は東京2020大会自転車競技ロードレース開催地であり、ロードレースコースの一部も走行することができます。

当社は、本イベントを通して、静岡県を代表するサイクリングのモデルルート「富士山一周」と、御殿場市を拠点とするサイクリング環境の魅力を発信し、交流人口の拡大と地域の活性化、東京2020大会のレガシー創出に努めてまいります。

イベントは、サイクリングアプリ「RIDE FiELD(ライドフィールド)」を使い、参加者があらかじめ決められた時間内の好きなタイミングで各自スタートする、「密」にならずにマイペースに参加できるライドです。コース上の7カ所のチェックポイントでライドの様子をSNSに投稿することが完走条件となっており、現地から生の声を発信していただきます。見事完走された方には、ハンドメイドサイクルキャップ工房「Cyclone(サイクロン)」の制作によるオリジナルのサイクルキャップを記念品としてプレゼントいたします。

完走記念のサイクルキャップ
発着地となる「御殿場サイクルステーション」

東京電力パワーグリッド×スルガ銀行
「富士いち 御殿場発着」

発着地:スルガ銀行 御殿場サイクルステーション
開催日:2022年5月7日(土)、6月4日(土)、6月25日(土)、7月3日(日)
定員:各回30名(18歳以上で、公道で安全に自転車に乗れる方)
参加費:無料
主催:スルガ銀行株式会社
共催:東京電力パワーグリッド株式会社
運営:リンケージサイクリング株式会社、スルガ銀行株式会社、東京電力パワーグリッド株式会社

詳細はこちらをチェックしよう。
https://www.surugabank.co.jp/surugabank/kojin/topics/220408.html

SHARE

PROFILE

Bicycle Club編集部

Bicycle Club編集部

ロードバイクからMTB、Eバイク、レースやツーリング、ヴィンテージまで楽しむ自転車専門メディア。ビギナーからベテランまで納得のサイクルライフをお届けします。

Bicycle Club編集部の記事一覧

ロードバイクからMTB、Eバイク、レースやツーリング、ヴィンテージまで楽しむ自転車専門メディア。ビギナーからベテランまで納得のサイクルライフをお届けします。

Bicycle Club編集部の記事一覧

No more pages to load