BRAND

  • Lightning
  • 2nd(セカンド)
  • CLUTCH Magazine
  • EVEN
  • BiCYCLE CLUB
  • RUNNING style
  • NALU
  • BLADES(ブレード)
  • RIDERS CLUB
  • CLUB HARLEY
  • DUCATI Magazine
  • flick!
  • じゆけんTV
  • 湘南スタイルmagazine
  • ハワイスタイル
  • buono
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • Kyoto in Tokyo

【本日発売!】エリアの魅力を再発見!『PEAKS』5月号「特集◎みんなの八ヶ岳」

オールシーズン大人気の‟八ヶ岳”に徹底フォーカス!

個性的な山小屋の数々と、どんな季節でも登山を楽しめる懐深い山々。
このエリアの山々の魅力はそれだけに尽きず、さまざまな顔をもつことから、多くの山好きに愛されている山域といえるでしょう。
『PEAKS』5月号では、みんなに愛される八ヶ岳の山頂から麓まで、このエリアの魅力を再発見!!
足しげく通っている人も、これから挑戦する人も、八ヶ岳をもっと楽しめるヒントをたっぷり集めました。

八ヶ岳の山小屋を、北から南まですべてご紹介!

おいしいごはんや趣ある小屋の雰囲気、名物主人や魅力あるお土産など、個性あふれる山小屋が多く集まる八ヶ岳。山小屋を訪れることを目的に八ヶ岳を目指す登山者も少なくないのでは。そんな八ヶ岳の山小屋を北から南まですべてご紹介!そのうち数軒は編集部が実際に訪れた取材記事にてご紹介しています。

3日間の八ヶ岳全山縦走山行記。

プロスノーボーダーの田中幸さんが、バックカントリー・登山ガイドの竹尾雄宇さんとともに八ヶ岳全山縦走に挑戦! 観音平から大河原峠までいくつものピークを越えて、八ヶ岳全山を踏破した3日間の物語をお送りします。

ふたりは全山縦走でどんな装備を持って行った?

八ヶ岳を小屋泊で全山縦走するにはどんな装備が必要か? ふたりが実際に全山縦走の際に使用した装備を大公開! 八ヶ岳を縦走する際の参考になるはず。ぜひ役立ててください!

週末だけでも楽しみたい! 1泊2日の八ヶ岳ルート10選。

1泊2日でもたっぷり楽しめるのが懐深い八ヶ岳の魅力のひとつでもあります。週末だけでも大満足に楽しめるルートを厳選10本ご紹介。紹介コースは誌面掲載の「八ヶ岳全域マップ」にもルートを記してあるので登山計画の際に役立つでしょう。山小屋に泊まりながらゆとりをもって楽しめるコース設定ですが体力があればテント泊も可能なルートも。

お仕事体験をとおして山小屋の裏側に密着取材!

小誌営業部員の藤田と兄妹誌『ランドネ』編集部員の二宮が行者小屋でお仕事体験に挑戦! 山小屋のお仕事内容とともに小屋の1日のようすもお届けします。

テント泊でも楽しめる、八ヶ岳のおすすめのテント場は?

個性的で魅力ある小屋が集まる八ヶ岳はテント泊には適さない? いえいえそんなことはありません! 八ヶ岳にもテント場はあるし、泊まりたくなるテント場もたくさんあります。八ヶ岳に通う頻度高めの5人がおすすめするテント場を中心に、八ヶ岳のテント場をご紹介します。

春の雪山登山を楽しむための注意点と魅力をご紹介!

第2特集は「残雪登山を楽しむヒント」。春の雪山登山を楽しむための注意点と併せて、雪上泊を楽しむみなさんのスナップと、残雪期におすすめな雪山をご紹介。雪山に挑戦しようと思っているみなさんは、注意点を心得たうえで春山からトライしてみてはいかがでしょうか。

『PEAKS』5月号は八ヶ岳を全山まるっと大特集!「タイベック・温泉バッグ」が特別付録。

八ヶ岳の情報がまだまだ盛だくさんの5月号。頂上から麓まで、小屋泊からテント泊まで八ヶ岳をまるごとを楽しむにはベストな1冊です。
また、今月号は軽量でコンパクトなレジ袋スタイルの「タイベック・温泉バッグ」が特別付録。八ヶ岳の温泉で使うのはもちろん、ふだんのお買い物のエコバッグとしてもお役立ち! 今月号と併せてぜひフル活用を!

出典

SHARE

PROFILE

PEAKS 編集部

PEAKS 編集部

装備を揃え、知識を貪り、実体験し、自分を高める。山にハマる若者や、熟年層に注目のギアやウエアも取り上げ、山との出会いによろこびを感じてもらうためのメディア。

PEAKS 編集部の記事一覧

装備を揃え、知識を貪り、実体験し、自分を高める。山にハマる若者や、熟年層に注目のギアやウエアも取り上げ、山との出会いによろこびを感じてもらうためのメディア。

PEAKS 編集部の記事一覧

No more pages to load