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GRINDURO前座イベント「MAD-DURO!!(マッデューロ)」を6月5日に斑尾で開催!

11月に延期されたGRINDURO(グラインデューロ)の前座イベント「MAD-DURO!!(マッデューロ)」が、6月5日(土)に、信越・斑尾エリアにて開催される。幻となった2020年GRINDURO SHIN’ETSU JAPANのルートを含めた距離約70km、獲得標高は2000mを走る。グラインデューロ同様、マウンテンバイクライダー、シクロクロスレーサー、グラベル好き、土の上が少しでも好きな人はとことん楽しめるイベントだ! 以下、プレスリリースより。

どんなバイクで走るかはあなた次第!家族も誘って斑尾へGO

GRINDURO SHIN’ETSU JAPAN、信越エリア、GravelBikeParkのPRを目的としたイベント「MAD-DURO!!(マッデューロ)」を開催。信越は、Gravel のパラダイスであり、アルプスから里山、そしてカルチャーまでも日本を凝縮した素晴らしい地域だ。11月のGRINDURO SHIN’ETSU JAPAN、信越エリア、GravelBikeParkのPRを行い、また日本でのグラベルを文化として根付かせていきたいと考えています。

MAD-DURO!!(マッデューロ) produced by GRINDURO SHIN’ETSU JAPAN

開催日時:2021年6月5日(土)

※エントリーに関しては、近日中に詳細発表させていただきます。
(短期間の募集となりますので、ご注目ください。各SNSでも発表させていただきます。)
※正式なエントリー日程、大会情報更新用WEB、現在準備中。

暫定スケジュール

6月4日(金) 15時~ レジストレーション・前夜祭
6月5日(土) レース・アワードパーティー
6月6日(日)  キャンプチェックアウト

コース

距離:約70km(午前1ループ→斑尾にてランチ→午後から1ループ)
獲得標高:2000m (現在調整中)
※メイン会場となる斑尾高原が位置する長野県、および新潟県の該当エリアに発令されている新型コロナウイルス感染症関連の警戒レベルによっては、直前での内容変更、または中止とさせていただく可能性があります。

イベント名 ”MAD-DURO!“ について

プレイベント開催にあたり、開催地にもリスペクトを払いつつ、イベントを象徴する名前をGIROのメンバー達と考えました。
例えば〈GRINDURO〉はGravelとEnduroを掛け合わせています。
今回の〈MAD-DURO〉は開催地の斑尾=Madaraoと、Enduroを掛け合わせました。
Gravelを走るのではなく、斑尾エリアを走らせてもらうのだという敬意を込めて…

GRINDURO SHIN’ETSU JAPAN・MAD-DURO!の開催地「信越・斑尾エリア」

長野県北部と新潟県にまたがる信越エリアは、2つの国立公園、雄大な流れの千曲川や点在する湖沼に囲まれ、冬には世界有数の豪雪地となる。
日本らしい自然豊かな山岳エリアとなっており、森の中のシングルトラック、林道や峠道、田園風景の広がるグラベルロードまで日本特有の空気感を感じることのできるエリア。
ここのエリアに入って感じるのは、実に人が暖かい。
そして多くの温泉、守り続けられる伝統産業、クラフト、稲作、ローカル特有の食文化、酒蔵が点在するなど、自然からの恵み受けそこに敬意を払いつつも楽しんで生きる人々のカルチャーを感じることができる場所だ。

GRINDURO & MAD-DUROとは

この2つのイベントは、マウンテンバイクライダー、シクロクロスレーサー、グラベル好き、土の上が少しでも好きな人はとことん楽しめるイベント。
グラベルロードとマウンテントレイルを織り交ぜた、グラインデューロならではのスタイルとなっている。
1日のコースには、舗装路、グラベル、ダート、トレイルが含まれ、ゴールタイムは4つのセグメントのタイム計測の合計に基づき決定される。

つまりどんなバイクで走るかはあなた次第!

オールラウンドなライディングスキルが求められ、元プロダウンヒルレーサー、プロロードレーサー、シクロクロスの現プロライダーがこれまでに海外では勝利を収めている。
しかし、このイベントはただのバイクレースではない。

楽しむことがモットー!
キャンプ、フード、心地よいミュージック、Beerにキャンプファイヤー!  和気あいあいとした雰囲気から生まれるお祭りなのだ。

家族も誘ってLet’s Go to MADARAO!

 

 

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BiCYCLE CLUB 編集部

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ロードバイクからMTB、Eバイク、レースやツーリング、ヴィンテージまで楽しむ自転車専門メディア。ビギナーからベテランまで納得のサイクルライフをお届けします。

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