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4つの温度帯と3つのフィットから選べる、バリエーション豊かなパールイズミ秋冬ウェア

本格的な寒さを迎えるこれからの季節は、ウェア選びが特に難しいシーズンでもある。気温に合わせてコーディネートできるのはもちろんのこと、ライドスタイルに合わせたフィット感にもこだわりたい。そんなライダーにおすすめしたいのが、レースからファンライドまで豊富なラインアップを誇るパールイズミの秋冬ウェアだ。

寒い季節を快適に走るための機能性ウェアの数々

パールイズミの秋冬コレクションは、長袖ジャージやジャケット、タイツ、アンダーウェアなどの基本アイテムのほか、超立体構造グローブ、シューズカバー、ネックウォーマーといったアクセサリー類まで、冬支度に必要なアイテムを幅広く網羅している。
とくに2022シーズンは、着こなしやすいカラーと躍動感のあるデザインを採用。暖かさと動きやすさを高いレベルで両立させるだけでなく、柔らかなフィット感や肌触りを追求するなど、国内生産ならではの高品質なウェアがそろう。

コーディネートがすぐ完成する温度帯カラータグシステム

秋冬コレクションでは、着用時の気温に合わせて最適なウェアを選べるよう、温度帯カラータグが取り入れられている。色ごとに0℃(黒)、5℃(赤)、10℃(橙)、15℃(黄)に区分されており、必要な防寒・防風機能を備えたモデルを展開。その日の気温に合わせて同じカラータグのアンダーウェア、ジャージ、ジャケットなどを選ぶだけで快適なコーディネートが完成する。「何をどう組み合わせればいいかわからない」というビギナーも安心してウェア選びができる画期的なシステムだ。

フィットは全部で3つ、スタイルに合わせて選ぼう

さらにパールイズミでは、ライディングスタイルに合わせた3つのフィットを用意している。ピッタリすぎずゆったり過ぎない、適度なフィット感のベーシックフィットは、週末のサイクリングからイベント参加まで幅広く対応。はじめての1着として選ぶユーザーも多い。また、レースやトレーニングにはバタつきの少ないピッタリめのレースフィットが、自転車通勤やポタリングには普段着に近い着心地で着用できるゆったりめのシティライドフィットがおすすめだ。

左からベーシックフィット、レースフィット、シティライドフィット

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Bicycle Club編集部

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ロードバイクからMTB、Eバイク、レースやツーリング、ヴィンテージまで楽しむ自転車専門メディア。ビギナーからベテランまで納得のサイクルライフをお届けします。

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