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エントリーモデルの極致、PXGの「0211 Z」シリーズ登場

「初めてのクラブはPXGでした」っていいたい

ヘッド外周にウェイトを備えたドライバーやポリマー樹脂を内蔵した中空アイアン。開発コスト度外視の突出した性能で、一層プレミアムなゴルフクラブメーカーの筆頭となった「PXG」は、デビュー当時その価格もスペシャルだった。で、彼らがメーカーとして真摯なのは、近年、ブランドイメージを維持したまま、既存のテクノロジーを搭載したセカンドラインにも積極的であること。ほんの数年前、誰がPXGのパッケージクラブを想像しただろう。

『0211 Z』(オートゥーイレブンゼット)シリーズは、同社初のエントリーモデルで、寛容性を追求したクラブ10本にキャディバッグまでつけたオールインパッケージセットだ。

無論、弾道調整スリーブの高MOIドライバーに、ワイドソールの深低重心アイアン、パターまで入ったPXGのクラブセットがこの値段はまさにバーゲンプライス。あの頃このセットであれば、自分の腕前も少しはマシだったろうか。

ドライバー、フェアウェイウッド(4W)、ハイブリッド(5U)、ハイブリッド アイアン6本セット(#6~W、S)、パター(PXG 0211 LIGHTNING)に軽量キャディバッグ(黒×白)、ハットまでがセットになった10本フルバッグセット(246,400円)の他、ウッド3本セット(1W、4W、5U)115,500円、ハイブリッドアイアン6本セット(#6~W、S)115,500円を用意

問い合わせ:PXG JAPAN

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PROFILE

藤井順一

EVEN / 副編集長

藤井順一

本誌副編集長。長野を拠点としたテレワーカーを標榜するも、「会社に住んでいるのか?」という噂もチラホラ。ストリート誌やモノ誌で培った、重箱の隅を突きまくるギアインプレッションや、誰も聞いたことないアパレルブランドを発見すると嬉々として原稿に向かう。

藤井順一の記事一覧

本誌副編集長。長野を拠点としたテレワーカーを標榜するも、「会社に住んでいるのか?」という噂もチラホラ。ストリート誌やモノ誌で培った、重箱の隅を突きまくるギアインプレッションや、誰も聞いたことないアパレルブランドを発見すると嬉々として原稿に向かう。

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