BRAND

  • Lightning
  • 2nd(セカンド)
  • CLUTCH Magazine
  • EVEN
  • BiCYCLE CLUB
  • RUNNING style
  • NALU
  • BLADES(ブレード)
  • RIDERS CLUB
  • CLUB HARLEY
  • DUCATI Magazine
  • flick!
  • じゆけんTV
  • 湘南スタイルmagazine
  • ハワイスタイル
  • buono
  • eBikeLife
  • ランドネ
  • PEAKS
  • フィールドライフ
  • SALT WORLD
  • Kyoto in Tokyo

ドライバー選びの大原則! 今さら聞けない「基本の三要素」

自分に合うドライバーを選ぶ際に基本となるのが「上がりやすさ」「つかまり」「スピン量(+クラブ重量)」からなる三要素。この要素が適切になるモデルこそ自分にマッチするドライバーといえる。広い選択肢のなから理想の一本を探すために、まずはしっかり頭に入れておこう。

その1「上がりやすさ」

飛ばすためには十分な弾道の高さが必要。飛ばしに必須の3つの初期条件のひとつである高い打ち出し角になりやすいヘッドを見つけて、最大キャリーで飛ばせるロフト角やヘッド挙動のモデルを探す必要があるのだ。

ヘッドシェイプが後ろに長い、重心が深いヘッドは、インパクトでフェースが上向きになり打ち出しが高くなりやすい。

その2「つかまり」

インパクトでフェースがスクエアに

インパクトの際のフェースローテーションでボールが外側に逃げないようにフェースを返す=つかまえることでボールは飛ぶ。この動作をクラブがどの程度担うかがクラブのつかまり。適切なつかまりはゴルファーそれぞれ。

その3「スピン量」

飛ばしの3つの初期条件のひとつで、バックスピン量が少ないと曲がり幅が抑えられる反面、ボールに揚力が生まれず球が上がりにくく、また逆に多すぎると前に飛ばないため、適切なスピン量になるヘッドを探したい。
G425LSTはバックスピン量の少ない低スピン性能で曲がりにくい強い弾道が持ち味のヘッドだ。

スピン量+「クラブ重量」

ヘッドやシャフト、グリップなどクラブ全体の重さはヘッドの性能同様、結果を大きく左右する要素だ。

出典

SHARE

PROFILE

EVEN 編集部

EVEN 編集部

スタイリッシュでアスリートなゴルファーのためにつくられたマガジン。最旬のゴルフファッション、ギア、レッスン、海外ゴルフトリップまで、独自目線でゴルフの魅力をお届け。

EVEN 編集部の記事一覧

スタイリッシュでアスリートなゴルファーのためにつくられたマガジン。最旬のゴルフファッション、ギア、レッスン、海外ゴルフトリップまで、独自目線でゴルフの魅力をお届け。

EVEN 編集部の記事一覧

No more pages to load