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早くも到着!13インチの新MacBook Pro。在宅勤務の要であるPCをちょっといいものに

先日発表されたMacBook Pro 13インチが到着した! オーダーしたのは突然の発表から数時間後の午前5時頃で、注文完了後に表示されたお届け予定日は5月15~5月22日だった。

次の週末かと思っていたら、昨日にメールで10日着との連絡。想定以上の前倒しに半信半疑でいると、本日無事到着。何か間違えてひと世代前のMacBook Proをオーダーしちゃった? と思い、パッケージやシステムレポートをチェックしてみたところ無事ニューモデルだった。

Magic Keyboardを採用。キーボード右上のTouch IDのボタンがTouch Barから独立
購入したのはシルバー。スペースグレイだとパッケージもスペースグレイになるはず

在宅勤務になり、これまで以上にパソコンが仕事の要に。これまであまり行ってこなかったビデオ会議もパソコンで行っている。それまで使っていたMacBook Pro 13インチ(2017)がここにきてキーボードの調子が悪くなり、ディスプレイの表示もおかしくなっていたため「予定より早いけど、買い替えかな時かしら」と思い、その時最新だったMacBook Airの購入を検討していたところ、実店舗のAppleストアはお休み中だし、家電量販店も在庫切れ。調子が悪いMBP13が壊れたら仕事がすべてストップ。これまでだったら、1時間もあれば買いにいけたのに……。

キーボード以外、大きなデザイン変更はない、新しいパソコンは気持ちがいい

渡りに船な感じで登場した新MacBook Pro 13インチ。購入したモデルは第10世代の2.0GHzクアッドコアIntel Core i5プロセッサを搭載した18万8800円(税別)のモデルだ。メモリはデフォルトで上位モデルで採用された16GB、ストレージは512GBのSSDを搭載している。クラウドサービスも利用しているが、音楽データもはじめオフラインで触れるようにしていたいので、これまでストレージは512GBにアップグレードしていたが、それも不要になった。吊るしのままで欲しいスペックのものを選ことができた(吊るしだから早かった!?)。全体的に安くなっていることもあり、税込だと20万6800円だった。

ちゃんと2020モデルだった!

セットアップが終わったばかりなので、使用感も何もこれからというところだが、トラブルの原因(私の場合)だったキーボードがMagic Keyboardになっており、キーは以前のバタフライキーボードと比べるとやや深めな印象で打鍵感は大きく変わらず、すぐに慣れてしまうだろう。ペシャペシャとした打鍵音は小さくなったように思う(比較対象が3年使ったキーボードなので正確なところは不明)。押しても入力が反映されないキーボードのトラブルは何よりもイライラしてしまうものなので、Magic Keyboardでは問題がないことを祈るばかりだ。

ひとまずGeekbench 5の測定結果

出典

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