ソラシドエアで行く1泊2日 MIYAZAKI Surftrip

豊富な波と温暖な気候でサーファー達を虜にするハイサーフエリア・宮崎。そんな南の楽園へトリップするなら、九州生まれでサーファーフレンドリーなソラシドエアがおすすめだ。サーフィンを満喫できるパーフェクトなフライト時間で、1泊2日のショートトリップへテイクオフ!

【サーフトリップに最適なフライト例】
往路/土曜日6:40羽田発~8:30宮崎着
復路/日曜日19:35~21:10羽田着
1泊2日でまわれるおすすめサーフスポット3選
サーフィン三昧の宮崎トリップにソラシドエアの東京(羽田)〜宮崎便を利用すれば、1泊2日で午前午後と4ラウンドのサーフィンを満喫できる。家族や彼女となら、サーフィンと観光の両立だって可能だ。フライト時間はわずか2時間弱。75日前までに予約すれば片道9,700 〜25,600円の「バーゲンシリーズ」や、直前予約にもお得な「特売りシリーズ」も用意されている。サーフボードも無料搭載可能(一部条件あり※1)。空港でレンタカーをピックアップすれば、アクセス良好な極上スポットがいっぱい。ここではロガーにおすすめなサーフスポットを紹介しよう。
また、ソラシドエアは来年の五輪代表を決める大切なコンテスト、「2019 ISA ワールドサーフィンゲームス」のプラチナスポンサーとして協賛しているオフィシャルエアライン。サーファーに優しい心強い航空会社で決まり!

 

1:木崎浜
全国から多くのサーファーが訪れ、宮崎を代表するメジャーポイント。典型的なビーチブレイクが特徴で、広範囲にいくつかのサンドバーが点在するバラエティ豊かな波質だ。サイズアップするとカレントが強くなるので注意しよう

 

2:加江田
メジャーポイント木崎浜のはずれにある河口のサンドバー。地形は雨に左右されるが比較的に決まりやすく、雨の降り方次第ではエクセレントな波に出合える可能性がある。基本的にはメローな波が多いので、ロングボーダーが多く集まる

 

3:こどものくに
サイズが小さいと初心者やロング向けだが、サイズアップすると中・上級者も多く集まる。南寄りの風は青島によってかわしやすい。風が強いと流されるので注意。初心者の方はショップを積極的に利用し、ルールとマナーを守って楽しもう

 

フェニックスの木が印象的で、風光明媚な南国感がサーファーのココロを鷲掴みにする宮崎には、青島など観光スポットも盛りだくさん。海辺にハイセンスなショップやレストランも増え、
宮崎独自の魅力的なサーフカルチャーが根付いている

※1 他の手荷物の搭載状況によってはお預かりできないこともございます。
※ 2019年8月22日現在の情報です。
※ 2019年11月10日以降ご搭乗分の運賃例です。

■サーフトリップに便利な他の路線・詳細はWEB へ
https://www.solaseedair.jp

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NALU 編集部

NALU 編集部

テーマは「THE ART OF SURFING」。波との出会いは一期一会。そんな儚くも美しい波を心から愛するサーファーたちの、心揺さぶる会心のフォトが満載のサーフマガジン。

テーマは「THE ART OF SURFING」。波との出会いは一期一会。そんな儚くも美しい波を心から愛するサーファーたちの、心揺さぶる会心のフォトが満載のサーフマガジン。

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