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スチールバイクにピッタリなバイクンロール・ステンレスボトルケージ|チェック戦隊BCレンジャー

編集部が気になるパーツやアクセサリーをインプレッション! それぞれのメンバーが気になるアイテムをチェック。今回は、編集部のハマダが「バイクンロール・ステンレスボトルケージ」をテスト!

台湾のハンドメイドステンレスケージ!

バイクンロール
ステンレスボトルケージ

価格:2350円(税抜)
素材:ステンレス
サイズ:145×85×80mm
重量:50g

じつは初めて金属製ボトルケージを使った!

鉄素材のボトルケージはプラスチック素材に比べてやや重く、価格も高い。チタン製ともなればひとつ5000円超えも致し方ない。それでも金属製ボトルケージがすたれない理由は、そのスリムな見た目と輝き、かもし出す雰囲気といったところか? このステンレスボトルケージは、価格はほどほどでありながら、その高級感はチタンに匹敵(と自分は感じている)! 実際に使ってみると予想以上にしなりがあり、ボトルをしっかりホールド。いい感じ! しいて気になる点をあげるとすれば、ボトルを抜き出した瞬間「ビィーン!」と振動がフレームにまで響くことだろうか(笑)? でもそれもまた鉄の魅力なのだ。

やはり金属製ボトルケージはその細さが美しさだと思う。フレームがクロモリのためよけい似合う。

ボトルを抜く際のボトルケージ中央のすきまに注目! しなってかなり広がっている。けっこう斜めに引き抜いても問題ない。

 

ハマダグリーンのコメント

元プロショップ店員のハマダグリーン。最近「機能重視のモノ選び」から「雰囲気重視のモノ選び」に嗜好が変わってきた? もしかしてこのボトルケージ選択はその前兆なのか? その答えはまだ出ていない。

 

問:ユニコ
www.unico-jp.com

出典

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PROFILE

ハマダ

BiCYCLE CLUB / 編集部員

ハマダ

元自転車ショップ店員であり、最新バイクや新製品の情報を日々追っている編集部員。短期ツーリングや週末サイクリングを好むザ・アベレージ サイクリスト。国内外の選手たちを熱く見守るロードレースファンでもある。趣味はパン屋巡り。

ハマダの記事一覧

元自転車ショップ店員であり、最新バイクや新製品の情報を日々追っている編集部員。短期ツーリングや週末サイクリングを好むザ・アベレージ サイクリスト。国内外の選手たちを熱く見守るロードレースファンでもある。趣味はパン屋巡り。

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