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12月15日発売の『PEAKS No.146』はギア・オブ・ザ・イヤー2021!

今年もやってきました!
PEAKSギア・オブ・ザ・イヤー号。今年も2021年に発表されたギアを徹底調査し、さまざまな角度から意見を集めながら、秀逸なギアをより集めてご紹介します。
 
PEAKS 2022年1月号を購入する

 

巻頭企画は山行日数多いふたりによるギア対談。

山岳/アウトドアライターの高橋庄太郎さんと、日本におけるウルトラライトの伝道師、ハイカーズデポの土屋さんに、今年よかったギアを伺いました。
なんとこのふたり、今年は1カ月近くフィールドで行動をともにしていたのだとか。
北海道から南の島まで、野営を続けたふたりのよかった・おもしろかったギアはかなり参考になる話です。

ほぼこれだけで十分だと思えるボリュームですが、まだまだギアはたくさん出てくるので、じっくり読んでいただけると幸いです!

 

新作を中心に、全国のショップが注目していたものとは?

コロナ禍でもあった2021年、はたして、ショップのバイヤーはどんなものに注目していたのか?
全国60のお店にアンケートを実施し、カテゴリーごとに評判のよかったもの、実際に使ってみてよかったものを伺いました。

そのほか、各カテゴリーでのものの動きも調査。地域差があるのか、コメントにはかなりのバラツキが。
今年のトレンドを知る、よい指標になるのでは?

 

テーマに特化したお店では、なにが売れたのか?

品揃え豊富な専門店とは性格の異なる、独自のカラーを押し出しているショップでは売れているものもまた違うもの。
全国各地の個性派ショップには、別途調査をかけました。その数11店舗。

北海道から四国まで、特色あるショップではなにが売れたのか?
見落としがちなニッチなギアからじつは汎用性高いものまで、33のアイテムをご紹介します。

 

製品誕生秘話インタビュー

毎年いくつも誕生するアウトドアギア。はたして、どのような流れでカタチになったのでしょうか?ここでは、5つのブランドにフォーカスし、評判のよかったそれぞれのギアが、どういう経緯で生まれてきたのかを調査。

生まれた理由がわかれば、俄然愛着が湧くもの。もしかすると興味なかったものでも欲しくなってしまうかもしれませんよ?

 

業界人が今年買ったもの。

そしてそして、登山やアウトドアを生業とする人たちは、いったいどんなギアを買ったのか?

プライベートだけでなく、仕事でもアウトドアですごすことが多い人の話は納得の意見ばかり。総勢39人に、今年買ったイチオシを教えてもらいました。

チョイスに個性はあるものの、きっと共感できる1点が見つかるはず!?

 

特別付録は「ウール・キャップ&ネックゲイター」

17ミクロンのハイブリッドウールを使用したネックゲイターが今号の付録です。

なんと、コードを引いて片側をすぼめれば、キャップにもなってしまうスグレモノ。フィールドで活用できるのはもちろんですが、とくに寒いと言われる今年の冬は、普段のお供にもどうぞ!

 

特集の最後には、今年を代表する6つのギアを紹介しています。
そちらはぜひ誌面でご確認を!
今年を締めくくるPEAKS1月号、ぜひよろしくお願いします!

 

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PEAKS 編集部

PEAKS 編集部

装備を揃え、知識を貪り、実体験し、自分を高める。山にハマる若者や、熟年層に注目のギアやウエアも取り上げ、山との出会いによろこびを感じてもらうためのメディア。

PEAKS 編集部の記事一覧

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