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スノーピークのおすすめテント30選!習熟度にあったテント選びを

品質、デザインに優れていると人気なのがスノーピーク。アウトドア初心者から上級者まで、愛用できる商品が多くあります。中でもテントが人気で、アイボリー色などカラーも豊富にあるのでおすすめです。

しかし、スノーピークのテントには種類が豊富にあるため、選ぶときに悩んでしまう方も多くいるでしょう。長く快適にキャンプなどを楽しむためにも、自分に合ったテントを選ばなければなりません。

そこで今回は、スノーピークが販売するおすすめのテントを紹介します。テントの選び方も詳しく解説しているので、初心者の方もぜひ参考にしてください!

スノーピークのテントに魅了される理由とは

とくに初めてスノーピークのテントを購入しようとしている方は、人気の理由について知りたいと思うでしょう。

スノーピークのテントが魅了される理由は、次のとおりです。

  • どんな場面にも対応する機能性
  • おしゃれなデザイン
  • 誰もが楽しめる豊富な種類
  • 安心のアフターサポート

以下の項目で、1つずつ解説します。

どんな場面にも適応する機能性

スノーピークのテントは、雨風などにも耐えられる作りになっているのが特長のひとつ。天気が悪い日にキャンプなどをしたいときでも、雨風の影響を受けずに楽しめるので便利です。

他にも、以下のような機能が備わっているモデルがあります。

  • 耐風性:強風時でも安心して過ごせる
  • 耐水性:雨が降ってもテント内が濡れない
  • 断熱性:暖かく過ごせる
  • 通気性:風通しがよくなる

スノーピークのテントの多くは、上記のような機能が備わっています。キャンプ場や登山など、天候が変わりやすい場所でも安心して過ごせるため、初心者から上級まで、幅広い方が愛用できるのでおすすめです。

おしゃれなデザイン

スノーピークのテントには、おしゃれなデザインを施したモデルが多くあります。さらにシンプルで洗練されたデザインもあり、さまざまなキャンプサイトにも馴染めるのも魅力のひとつ。おしゃれなキャンプサイトを演出できるので、雰囲気を大切にしたい方はスノーピークのテントを選ぶとよいでしょう。

また、アイボリーなどカラーバリエーションも豊富にあるため、好みのテントを選んでキャンプを満喫してみてくださいね。

誰もが楽しめる豊富な種類

スノーピークのテントは種類が豊富にあることも特長です。ソロキャンプからファミリーキャンプまで幅広い方が愛用できます。キャンプスタイル・人数に合わせて作られたモデルが豊富に展開されているので、自分に合ったテントを選べるのでおすすめです。

さらに、簡単に設営できるモデルから、本格的に組み立てするモデルなどさまざま。初心者が手軽に使用できる「エントリーライン」や、上級者向けの「プロライン」などと種類が豊富にあります。初心者から上級者まで、幅広い方が使用できるタイプを用意しているので魅力的です。

安心のアフターサポート

スノーピークでは、安心のアフターサポートというサービスを行っています。商品を購入したあと、なにか不具合があった場合は無料で修理や交換をしてくれるので安心です。さらに、次の使用予定日を伝えれば間に合うように納品してくれるため、キャンプなどを中止する心配はありません。

また、スノーピークの商品は、すべてが永久保証なのも魅力。サポート体制が充実しているブランドを求めている方は、スノーピークの商品を購入するとよいでしょう。

他にも、費用はかかりますが乾燥サービスも行っているので、メンテナンスの手間を省きたい方は利用してみるのもおすすめです。

スノーピークテントの選び方

いざスノーピークのテントを購入するとき、どのように選べばよいか迷う方も多くいるでしょう。

スノーピークのテントを選ぶときのポイントは、以下のとおりです。

  • レベルで選ぶ
  • サイズで選ぶ
  • 携帯性で選ぶ
  • 性能で選ぶ

スノーピークのテントには種類がたくさんあるので、選び方を参考にして自分に合った製品を見つけてください。

レベルで選ぶ

スノーピークのテントを選ぶときに注目したいのがレベルです。レベルの種類によって使い勝手や機能性などが異なるので、自分が求めるタイプを選びましょう。

エントリーライン

エントリーラインは、スノーピークの中で最も手ごろな価格で購入できます。3万円台で購入できる商品もあるので、コストを抑えたい初心者におすすめです。シンプルな構造になっていて、初心者でも簡単に設営・撤収ができる特長があります。

さらに、風が強くても倒れない前室付きの「アメニティドーム」や、室内が広くてタープ(※日除け・雨除けに役立つ布状の屋根)との相性もいい「ヴォールト」など種類が豊富なのも魅力のひとつ。初心者でも扱いやすいタイプが豊富にあるので、まずはエントリーラインを購入してみるとよいでしょう。

スタンダードライン

テントの設営に慣れている方は、スタンダードラインのモデルを選ぶのがおすすめです。2ルーム仕様や、広い前室タイプなどがあり、スペースに余裕ができるので快適に過ごせます。価格は4万〜最大20万円ほどする商品がありますが、リビングやベッドルームを分けたい方はスタンダードラインを選ぶとよいでしょう。

また、中でも最も人気なのが「ヘキサイーズ」で、タープとの相性がよく、出入りしやすい設計になっています。他にも、通気性のよいメッシュクリーンや冷気を防ぐスカート付きなどの魅力的なタイプも多いです。

エントリーラインと比べると高価ですが、人数の多い方や快適さを重視している方は、スタンダードラインのモデルを選んでも後悔しないでしょう。

プロライン

快適さだけでなく、耐久性のよいテントを求めている方はプロラインのモデルを選ぶとよいでしょう。価格は20万円以上するモデルが多くありますが、質のよい素材を採用していて耐久性に優れているため、長く愛用したい方におすすめです。

とくにキャンパーなどに人気なのが「ランドリーズpro」で、通気性・耐風性だけでなく、耐久性や耐水性にも優れています。オール―シーズン、天候など関係なく使用できるので、より快適さを求めている方はプロラインを選ぶとよいでしょう。

プロエアライン

軽量性を重視する方は、持ち運びやすさに優れたプロエアラインを選ぶとよいでしょう。ソロや登山向けのテントを探している方におすすめで、少しでも荷物の負担を減らしたいときも安心です。価格は4〜10万円台と幅広くあり、予算に合わせて選べます。

また中でも人気なのが「ファルpro air」で、登山向けのテントを探している方にぴったりです。短時間で設営でき、シェルターとしても使用できる構造になっているのが特長。コンパクトにもかかわらず、出入りしやすいので使い勝手抜群です。

特別仕様もチェック!

上記で紹介した種類のほかにも、特定のシーンで使用できる特別仕様のモデルもあります。とくにファミリーやグループなど、大人数でキャンプを楽しみたい方はロッジ型の「グランベルク」がおすすめです。2ルーム仕様になっており、スペースがたっぷりあるので広々と過ごせます。

さらに、アイボリー色などカラフルなデザインを施したものもあるため、個性的なテントを求めている方にも最適です。特別仕様のテントの価格は25万円前後とエントリーラインやスタンダードラインのテントに比べて高めですが、天井は高くスペースも広いので大人数で快適に過ごせるテントを探している方にはおすすめです。

サイズで選ぶ

スノーピークのテントを選ぶときは、サイズを選ぶのも重要なポイントです。とくにテントの大きさは、人数・荷物量によって異なります。ソロキャンプならソロ用テント、ファミリーキャンプならファミリー用のテントを探すとよいでしょう。

さらに、テントを設営する場所によってもテントの大きさを変えなければなりません。狭い場所でテントを設営したい場合は、コンパクト性に優れたテントを選ぶのがよいでしょう。

また、テントのサイズを選ぶとき、想定使用人数+1人と余裕のあるものを選ぶのも大切です。荷物が増えても置くスペースができるので、ぜひ使用人数+1人を想定して大きさに余裕のある製品を選んでください。

携帯性で選ぶ

荷物が多く、持ち運びやすさを重視している方は、携帯性のよいテントを選ぶとよいでしょう。携帯性をみるとき、もっとも重要なのが重量です。2〜20kgと幅が広く、重くなるほど収納時のサイズや重量が大きくなるので注意しなければなりません。

目安として、ソロキャンプや少量の荷物なら2〜5kg程度、ファミリーや荷物が多いなら10〜20kgのテントを選ぶのがおすすめです。

持ち運ぶ荷物とのバランスを考えながら、携帯性のよいテントを選んでみてください。

性能で選ぶ

安心かつ快適にキャンプを楽しむのであれば、性能のよいテントを選ぶのがおすすめです。

おもに、以下の性能があるかチェックしておくとよいでしょう。

  • 耐水圧
  • 耐風性

以下の項目で、1つずつ解説します。

耐水圧

スノーピークでは、「mm」ではなく「mmミニマム」という数値で表記されています。天候に左右されずに過ごすのであれば、最低でも1,500mmミニマム以上の耐水圧に対応したモデルを選ぶのがベストです。

耐水圧が1,500mmミニマム以上あれば、強い雨が降っていても快適に過ごせるため、目安として覚えておくとよいでしょう。価格は高くなりますが、中には3,000mmミニマム以上のモデルもあるので、より安心して過ごしたい方は検討してみてください。

耐風性

風の強い日でも快適に過ごすのなら、耐風性に優れたモデルを選ぶのが◎。風が強いと、テントが飛ばされたり破損したりする場合があるので、耐風性に優れているかもみておくとよいでしょう。

中でも風の影響を受けにくいと人気なのが、低重心構造のテント。地上高が低めに作られており、風の影響を受けにくいので強風時でも安定感抜群です。

また、シルエットに丸みを持たせたデザインを選ぶのもよいでしょう。テントの上に風が流れる仕組みになっているので、強風時でも飛ばされる心配がありません。

スノーピークのおすすめテント30選!

スノーピークのテントは豊富に販売されているので、とくに初心者の方は購入するときに悩んでしまうでしょう。

ここでは、スノーピークが販売するおすすめのテントを紹介します。種類別に紹介しているので、初心者はもちろん、上級者の方もぜひ参考にしてください。

スノーピークのおすすめテント【エントリーライン】

まずは、エントリーラインのテントを紹介します。手ごろな価格のテントもあるので、コスパを求めている方もぜひ参考にしてみましょう。

Snow Peak(スノーピーク) エントリーパックTT

4人まで収容できる、タープがセットになっているテントです。広い前室が備わっており、バイクや荷物などを置いても窮屈に感じません。

さらに、テントの生地にはUVカットが施されているため、天気のいい日でも安心して過ごせるのも魅力。価格も5万円台とリーズナブルなので、コストを抑えたい方にもおすすめです。

  • メーカー参考価格:66,000円
  • サイズ:テント/66×25×25cm、タープ/80×17×19cm(収納時)
  • 重量:テント/7.9kg、タープ/7.9kg、フロアマット/1.5kg、フロアシート/0.5kg、ハンマー/670g
  • 耐水圧:フライ/1,800mmミニマム、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:4人

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Snow Peak(スノーピーク) アメニティドーム

アイボリー色のデザインが特長のテント。生地の表面には防水加工が施されており、急な雨が降っても中まで水が浸透する心配はないでしょう。広い前室が備わっているので、荷物が多くても問題ありません。

さらに、風に強い構造になっているのも魅力のひとつです。背の低い設計になっているので、風が強くても飛ばされないでしょう。

  • メーカー参考価格:63,800円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/74×22×25(h)cm
  • 重量:8kg
  • 耐水圧:フライ/1,800mmミニマム、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:5人

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Snow Peak(スノーピーク) ランドネスト

スノーピーク(snow peak)
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スペースの広い、ドーム型のテントです。設営のしやすさ、過ごしやすさにこだわっているため、初心者の方でも手軽に扱えます。フレームは耐久性に優れた素材を採用しており、頑丈に作られているので風などで飛ばされる心配はないでしょう。

また、テントの側面にはメッシュパネルを設けていて、通気性抜群なので夏場でも快適に過ごせます。

  • メーカー参考価格:51,700円
  • サイズ:室内高/160cm、収納時/70×21×25(h)cm
  • 重量:8.7kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:3~4人

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Snow Peak(スノーピーク) エントリーパックTS

スノーピーク(snow peak)
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初心者の方でも手軽に設営できる、使い勝手のよいテントとシェルターのセット。出入り口部分はメッシュ素材を採用しており、通気性に優れているので夏場でも涼しく過ごせます。

テントとシェルターを組み合わせれば、リビング・寝室のスペースが作れるので、ファミリーでキャンプを楽しみたいときに最適です。ポールの数も比較的少ないため、初心者の方でも十分に扱えるでしょう。

  • メーカー参考価格:155,100円
  • サイズ:テント/74×22×25(h)cm(キャリーバッグサイズ)、シェルター/77×27×31(h)cm(キャリーバッグサイズ)
  • 重量:テント/8㎏、シェルター/12㎏
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:テント/5人、シェルター/4人

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Snow Peak(スノーピーク) メッシュシェルター

スノーピーク(snow peak)
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4人用のテントで、側面などはメッシュ素材になっているので夏場でも涼しく過ごせます。生地の表面にはUVカット加工のほか、撥水加工などを施しており、天候に左右されずにキャンプが楽しめるのでおすすめです。

  • メーカー参考価格:116,160円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/77×27×31(h)cm
  • 重量:12kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:4人

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Snow Peak(スノーピーク) アメニティドーム S

スノーピーク(snow peak)
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耐水圧は1,800mmミニマムまで対応しており、急な雨が降っても快適に過ごせます。フレームは頑丈に作られているため、長く使用しても劣化する心配はないでしょう。

さらに、付属のペグは軽量・耐久性を兼ね備えたジュラルミン製を採用。本数が多くても持ち運ぶときに負担がかからないので、持ち運びやすさを求めている方にも最適です。

  • メーカー参考価格:41,800円
  • サイズ:収納時/58×18×23(h)cm
  • 重量:5kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:3人

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スノーピークのおすすめテント【スタンダードライン】

次は、スタンダードラインのおすすめ商品を紹介します。テントの設営に慣れている方は、ぜひご覧になってください。

Snow Peak(スノーピーク) ヘキサイーズ

テント・タープがセットになっている商品です。重量は5kg以内と軽量なので、持ち運びやすさを重視している方にもおすすめできます。天井が高く、スペースも広いため、ロースタイルを求めている方であれば快適に過ごせるでしょう。

また、前室には吊り下げ用のループが備わっているのも特長のひとつ。LEDランタンを吊るして置けるので、宿泊キャンプのときも安心して夜を過ごせます。

  • メーカー参考価格:54,120円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/62×19×23(h)cm
  • 重量:5.2kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:1人

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Snow Peak(スノーピーク) ランドブリーズ

スノーピーク(snow peak)
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UVカット加工・テフロン撥水加工など、機能性に優れたテントを求めている方におすすめです。耐水圧は1,800mmミニマムまで対応しており、強い雨が降っても耐えられる作りになっています。

出入り口などにはメッシュ素材を採用していて、通気性抜群なので夏場でも涼しく過ごせるでしょう。

  • サイズ:‎展開時/260×220×132cm、キャリーバッグサイズ/75×22×26(h)cm
  • 重量:6.9kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:4人

Snow Peak(スノーピーク) リビングシェル

スノーピーク(snow peak)
¥145,200 (2024/07/18 19:24:37時点 Amazon調べ-詳細)

シェルタータイプのテントで、最大4人まで収容できます。生地の表面には防水性に優れたPUコーティング加工、日除けに効果的なUVカット加工などが施されており、機能性に優れているので過ごしやすさ抜群です。

さらに、出入り口はメッシュ構造になっているため、夏場でも涼しく過ごせるでしょう。

  • メーカー参考価格:145,200円
  • サイズ:展開時/445×415×210(h)cm、室内高/210cm、収納時/76×28×33(h)cm
  • 重量:13.2kg
  • 耐水圧:フライ/3,000mmミニマム(ルーフ部)、ボトム/1,800mmミニマム(ウォ―ル部)
  • 収容人数:4人

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Snow Peak(スノーピーク) ランドロック

スノーピーク(snow peak)
¥217,800 (2024/07/18 19:24:37時点 Amazon調べ-詳細)

最大収容人数は6人で、ファミリーやグループなどで過ごすときにおすすめです。テントの中はスペースが広く、テーブルやチェアなどを置いても圧迫感はありません。

さらに、インナールームにはポケットが備わっていて、小物用品などを収納できるように作られています。

また収納ケースも付属しているので、持ち運ぶときも負担はかかりにくいでしょう。

  • メーカー参考価格:217,800円
  • サイズ:展開時/625×405×205(h)cm、室内高/205cm、キャリーバッグサイズ/75×33×36(h)cm、フレームケース/72×17×22(h)cm
  • 重量:22kg(付属品含む)
  • 耐水圧:フライ/3,000mmミニマム(ルーフ部)、1,800mmミニマム(ウォール部)
  • 収容人数:6人

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スノーピークのおすすめテント【プロライン】

次は、プロラインのおすすめ商品を紹介します。

Snow Peak(スノーピーク) ランドブリーズPro

最大2人まで使用できる、スペースの広いテント。フレームは頑丈に作られており、長く愛用したい方におすすめです。出入り口などは通気性のよいメッシュになっているので、夏場でも快適に過ごせます。

天井は高く、体格のよい方でも過ごしやすいので、快適性を求めているのであれば気に入るでしょう。

  • メーカー参考価格:88,440円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/61×19×23(h)cm
  • 重量:6.1kg
  • 耐水圧:フライシート/1,800mmミニマム、ボトム/10,000mmミニマム
  • 収容人数:1〜2人

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Snow Peak(スノーピーク) リビングシェル ロングPro

収容人数は最大6人までとなっており、ファミリーやグループなど大人数でキャンプを楽しみたいときにぴったりです。テント内は広く、ベッドはもちろん、テーブルやチェアなどを置いても邪魔になりません。

またメッシュ構造になっており、通気性に優れているので夏場でも涼しく過ごせるでしょう。

  • メーカー参考価格:237,600円
  • サイズ:展開時/530×415×220(h)、収納時/80×28×30(h)cm
  • 重量:18.6kg
  • 耐水圧:ルーフ部/3,000mmミニマム、ウォール部/1,800mmミニマム
  • 収容人数:6人

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Snow Peak(スノーピーク) ドックドームPro.6

アイボリー色で、個性的なデザインを求めている方にぴったりです。前室が備わっており、十分なスペースがあるので荷物置き場としても活用できます。天井部分、側面などはメッシュ構造になっていて、通気性抜群なので暑さに悩まされる心配がありません。

また耐水圧はフライ部分は1,800mmミニマム、ボトム部分は10,000mmミニマムまで対応しています。雨や雪が降っても快適に過ごせるので、天候に左右されずにキャンプを楽しみたい方に最適です。

  • メーカー参考価格:217,800円
  • サイズ:インナーテント/300×300×155(h)cm、本体/490×325×180(h)cm、収納時/70×32×28(h)cm
  • 重量:13.5kg
  • 耐水圧:フライ/1,800mmミニマム、ボトム/10,000mmミニマム
  • 収容人数:6人(大人4人・子供2人)

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Snow Peak(スノーピーク) リビングシェルロング Pro

最大6人まで使用できる、広々と過ごせるシェル型テントです。カラーはアイボリーで、個性的なデザインを求めている方にぴったり。メッシュ構造になっている部分が多く、通気性抜群なので夏場でも涼しく過ごせるでしょう。

  • メーカー参考価格:250,800円
  • サイズ:展開時/530×415×220(h)、キャリーバッグサイズ/84×30×37(h)cm
  • 重量:20.2kg
  • 耐水圧:ルーフ部、ウォール部/1,800mmミニマム
  • 収容人数:6人

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Snow Peak(スノーピーク) スピアヘッド Pro.L

スノーピーク(snow peak)
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スノーピークが販売する、個性的な形が魅力のテント。耐久性に優れたフレームを採用しており、頑丈に作られているので長く愛用したい方におすすめです。テント内は広大なスペースで、大人数で過ごしてもストレスを感じません。

最大8人まで収容可能なので、ファミリーやグループなどでキャンプを満喫したいときにぴったりです。

  • メーカー参考価格:217,800円
  • サイズ:収納時/87×33×38(h)cm
  • 重量:16kg
  • 耐水圧:フライ、ボトム/1,500mmミニマム
  • 収容人数:8人

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スノーピークのおすすめテント【プロエアライン】

次は、プロエアラインのおすすめ商品を紹介します。

Snow Peak(スノーピーク) ランドステーション

オールシーズン使用できるテント。耐水圧は1,500mmミニマムまで対応しており、急な雨でも対応できるので安心です。風通しがよく、夏のキャンプでも涼しく過ごせるでしょう。

  • メーカー参考価格:154,000円
  • サイズ:展開時/74×46×210cm、収納時/77×28×32cm
  • 重量:6.7kg
  • 耐水圧:1,500mmミニマム
  • 収容人数:4〜6人

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Snow Peak(スノーピーク) ランドブリーズPro.air DUO

テント内は広くなっており、2人で過ごしても窮屈に感じません。テントの生地は軽量性に優れたポリエステルを採用しているため、持ち運ぶときに負担がかからないのも魅力のひとつです。

  • メーカー参考価格:126,500円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/61×19×23cm
  • 重量:4.3kg(ぺグ、ロープ、グランドシートは除く)
  • 耐水圧:1,500mmミニマム
  • 収容人数:2人

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Snow Peak(スノーピーク) トレイルトリッパーPro1

アイボリー色のテント。収納時は軽量かつコンパクトにできるので、バイクツーリング・登山のときも手間なく持ち運べます。ほつれや破れに強い生地を採用しており、耐久性に優れているので長く愛用したい方におすすめです。

  • サイズ:展開時/‎46×55×30cm、収納時/70×36(h)cm
  • 重量:2.7kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:1〜2人

Snow Peak(スノーピーク) ゼッカ

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使用可能人数は最大6人までなので、ファミリーやグループなど大人数でキャンプを楽しみたいときにおすすめです。テント内はスペースがあり、大人が複数人入っても窮屈に感じないでしょう。

  • サイズ:345,620円
  • 重量:30kg
  • 耐水圧:ルーフ部/1,800mmミニマム、シールドルーフ/3,000mmミニマム、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:3〜6人

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Snow Peak(スノーピーク) ファル Pro.air

スノーピーク(snow peak)
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生地の素材はナイロンを採用しており、撥水性に優れているので雨の日でも安心して過ごせます。収納時は軽量かつコンパクトにできるため、持ち運ぶときも負担はかかりません。テント内は広々としており、2人が入っても窮屈に感じないので快適です。

  • メーカー参考価格:66,000円
  • サイズ:展開時/210×130×100(h)cm、収納時/本体ケース/7×33cm、フレームケース/11×50cm
  • 重量:1.7kg(本体・フレームのみ)
  • 耐水圧:フライ、ボトム、1,500mmミニマム
  • 収容人数:2人

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スノーピークのおすすめテント【特別仕様】

ここでは、特別仕様のおすすめ商品を紹介します。

Snow Peak(スノーピーク) ヴァール Pro.air

4人用のテントで、ベッドルーム・リビングと分けて過ごせるので快適です。十分な広さがあり、大人が入っても窮屈に感じないでしょう。風の影響を受けにくい流線型のデザインになっているので、天候に左右されずに楽しめます。

  • サイズ:キャリーバッグサイズ/68×24×27(h)cm
  • 重量:11.5kg
  • 耐水圧:フライシート/1,500mmミニマム、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:4人

Snow Peak(スノーピーク) アルファブリーズ

スノーピーク(snow peak)
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シンプルな色が魅力的なテント。生地の表面にはUVカット加工を施しており、天気のいい日でも快適にキャンプができます。使用されている素材は難燃性に優れているので、近くで焚き火などをしても安心です。

  • メーカー参考価格:99,000円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/64×23×27(h)cm
  • 重量:11kg
  • 耐水圧:フライ/1,800mmミニマム、ボトム/5,000mmミニマム
  • 収容人数:3〜5人

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Snow Peak(スノーピーク) グランベルク

スノーピーク(snow peak)
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前室だけでなく、2ルーム備わっているので快適さを求めている方におすすめ。テント内は広大なスペースになっており、大人が複数人入っても窮屈に感じません。最大5人まで入れるので、ファミリーなど大人数でキャンプを楽しみたい方はぜひ検討してみてください。

  • メーカー参考価格:253,440円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/本体/82×31×34(h)cm、インナールーム/77×21×24(h)cm
  • 重量:24kg
  • 耐水圧:フライ/2,000mmミニマム、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:3~5人

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Snow Peak(スノーピーク) ランドベース6 Pro

個性的な形をしている、アイボリー色のテント。撥水加工・UVカット加工など、機能性に優れている魅力があります。さらに耐水圧は1,800mmミニマムまで対応していて、天候が悪くなっても快適に過ごせるので安心です。

また、収納ケースはキャリータイプなので、駐車場までの距離が遠くても負担がかかりません。

  • メーカー参考価格:195,800円
  • サイズ:室内高/240cm、キャリーバッグサイズ/78×32×36(h)cm
  • 重量:15.4kg
  • 耐水圧:ルーフ部、ウォール部/1,800mmミニマム、インナールーフ/800mmミニマム
  • 収容人数:6人

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Snow Peak(スノーピーク) エクステンションテント

スタイリッシュなデザインが魅力のテント。機能はテフロン撥水加工・UVカット加工を施しており、快適さを求めている方におすすめです。重量は7.5kgで、収納時はコンパクトになるので持ち運びときも手間がかかりません。

  • メーカー参考価格:110,000円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/23×69×25(h)cm
  • 重量:7.5kg
  • 耐水圧:フライシート、ウォール、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:4人

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スノーピークのおすすめテント【ソロ】

ここでは、ソロ向けのおすすめテントを紹介します。軽量かつコンパクトなモデルも紹介しているので、持ち運びやすさを求めている方もぜひ参考にしてください。

Snow Peak(スノーピーク) ミニッツドーム Pro.air1

軽量性・コンパクト性に優れた、ドーム型のテントです。テント内は十分な広さがあり、ソロであれば足を伸ばしてくつろげるでしょう。耐水圧は1,500mmミニマムまで対応しているので、急な雨が降っても心配いりません。

  • メーカー参考価格:95,040円
  • サイズ:収納時/20×20×59(h)cm
  • 重量:2.95kg
  • 耐水圧:フライシート、ウォール、ボトム/1,500mmミニマム
  • 収容人数:1~2人

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Snow Peak(スノーピーク) ペンタイーズ

個性的な形をしている、おしゃれなテント。素材は難燃性に優れたポリエステルタフタを採用しており、近くで焚き火や料理などをしても安心です。

さらに、撥水加工やUVカット加工などを採用。機能性に優れているにもかかわらず、2万円台と手ごろな価格なのでコスパ抜群です。

  • メーカー参考価格:24,750円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/29×57cm
  • 重量:1.5kg
  • 耐水圧:ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:1人

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Snow Peak(スノーピーク) テント セル2

カラフルなデザインが特長のテント。耐水圧は1,500mmミニマムあり、強い雨でも耐えられるので安心です。重量は550gと軽量なので、徒歩キャンプやバイクツーリングなどでも手軽に持ち運びできるでしょう。

  • サイズ:12×26cm(収納時)
  • 重量:0.55kg(本体のみ)
  • 耐水圧:1,500mmミニマム
  • 収容人数:2人

Snow Peak(スノーピーク) トヤ2

スノーピーク(snow peak)
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収納バッグ付きのテントで、収納時はコンパクトにできるので楽に持ち運びできます。難燃性の高い素材を採用しており、近くで焚き火や料理などをするときも安心です。耐水圧は500mmミニマムと低めですが、小雨程度であれば快適に過ごせるでしょう。

  • メーカー参考価格:42,900円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/60×7×8(h)cm
  • 重量:3.0kg
  • 耐水圧:フライシート/500mmミニマム、フロアシート/1,500mmミニマム
  • 収容人数:2人

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Snow Peak(スノーピーク) ラゴ1

スノーピーク(snow peak)
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スノーピークが販売する、ピラミッド型のテント。難燃性の素材を採用しており、焚き火などをするときに燃え移る心配はないでしょう。テント内は広大なスペースになっていて。に荷物を多く置いても邪魔に感じません。

  • メーカー参考価格:59,400円
  • サイズ:室内高/105cm、収納時/13×13×37(h)cm
  • 重量:1.4kg
  • 耐水圧:フライ、ボトム/1,800mmミニマム
  • 収容人数:1人

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スノーピークテントの相性をレンタルでチェックしよう

スノーピークは機能性やデザイン性などに優れていて人気ですが、高価なため購入するかどうか悩んでしまう方も多くいますよね。とくに初心者の方は、使い心地などがわからないまま購入することへの不安を感じやすいでしょう。

しかし、スノーピークはテントのレンタルサービスも行っています。購入するよりもコストを抑えられて、初心者の方でも安心してテントの利用ができるのでおすすめです。

また、他のレンタルサービスもご覧になりたい方は、こちらの記事をご覧になってください。テントをレンタルするメリットも詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

山岳テントをレンタルしてテント泊に挑戦!おすすめサービスを紹介

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2022年12月28日

スノーピークテントの修理・クリーニング方法

スノーピークのテントを修理、メンテナンスをしたいときは修理サービス・乾燥サービスに依頼するのがおすすめです。製品が原因で破損した場合、無料で修理や交換ができるので、スノーピークの公式サイトから一度問い合わせてみるとよいでしょう。

修理やメンテナンスの依頼はネットで完結でき、見積もりから配送手続きなど細かい作業もしてくれるので便利です。修理の際は、スノーピークのポイントカード会員にアカウントが必要なので、事前に登録しておいてくださいね。

また、メンテナンスは料金が発生しますが、カビなどを防ぎたい方は乾燥サービスを依頼するのがおすすめです。テントだけでなく、タープ・シェルターなどのアイテムも利用できるので、長く愛用したい方は定期的にメンテナンスを行うとよいでしょう。

自分でできる修理・クリーニング方法

自分で修理・クリーニングをしたい方は、簡易的ですが方法があります。長くテントを使っていると、いつの間にか「穴が開いていた」ということもあるので、応急処置のをするためにもぜひ覚えておくとよいでしょう。

破れ・穴が開いたときの修理

テントの生地が破れたり、穴が開いたりしてしまった場合は、以下のアイテムを使って補修するとよいでしょう。

  • リペアシート
  • ジェル状の補修材

リペアシートは、破れた箇所に貼るだけなので、初心者の方でも簡単に修理ができます。中には防水や撥水加工を施したリペアシートもあるため、雨の日にテントを使用する方におすすめです。

また、比較的小さな穴であれば、ジェル状の補修材を使うのが◎。柔軟性に優れており、固まってもテントを折りたたむときに支障はありません。

汚れ・濡れたときのメンテナンス

テントが汚れたり濡れたりしたときは、以下のとおりに作業するとよいです。

  1. 泥汚れなどを落としておく
  2. 水で洗い流す
  3. 陰干しする

テントに泥や砂などの汚れがついている場合、水で洗い流す前にはらっておきましょう。汚れがついている状態で水洗いすると落ちにくくなるため、事前に取り除いておいてください。

また、部分洗いの場合は1日、丸洗いの場合は2〜3日と十分に乾燥させてから取り込んでくださいね。

スノーピークに合わせたタープも要チェック!

ポールやロープで支えて使うのが、布状のタープ。日除けや雨除けに役立つので、初心者・上級者に限らず1つは持っておくのがおすすめです。

さらにタープがあれば、テントの前室や荷物置き場としても活用できるため、快適さを求めている方はぜひ購入しておくとよいでしょう。

ここでは、タープのおすすめ商品を紹介します。

Snow Peak(スノーピーク) アメニティタープヘキサLセット

かっこいいデザインが魅力のタープ。UVカット加工・撥水加工を施しており、天候に左右されずにキャンプが楽しめます。耐水圧は1,800mmミニマムまで対応しているので、強い雨が降っても安心して過ごせるでしょう。

またシンプルな構造になっているため、初心者でも設営しやすい点も魅力のひとつです。ポールとペグが付属しているので、すぐに使用できます。

  • メーカー参考価格:34,980円
  • サイズ:展開時/1220×780cm、キャリーバッグサイズ/80×17×19(h)cm
  • 重量:7.9kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:6人

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Snow Peak(スノーピーク) ライトタープ

2万円台と手ごろな価格で購入できる、シンプルなデザインのタープ。生地の表面は撥水加工を施しており、急な雨にも対応できます。さらに耐水圧は1,800mmミニマムまで対応しているので、雨が強くなっても問題ありません。

  • メーカー参考価格:21,780円
  • サイズ:キャリーバッグサイズ/21×37(h)cm
  • 重量:0.98kg
  • 耐水圧:1,800mmミニマム
  • 収容人数:1人

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Snow Peak(スノーピーク) ラシックタープヘキサL

クラシックなデザインが魅力のタープ。テフロン撥水加工・UVカット加工など、さまざまな機能が備わっています。キャリータイプのバッグが付いており、手軽に持ち運べるので手間がかかりません。

  • サイズ:収納時/80×17×22(h)cm
  • 重量:3.6kg
  • 耐水圧:3,000mmミニマム
  • 収容人数:1人

また、より多くのタープをご覧になりたい方は、以下の記事がおすすめです。ソロキャンプで使いたいおすすめのタープを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

ソロキャンプで使いたいタープおすすめ25選|張り方や選び方も徹底解説

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2023年06月09日

種類豊富なスノーピークでお気に入りのテントを探そう!

スノーピークのテントには種類が豊富にあり、使いやすさや機能性などが異なります。価格帯も豊富にあり、最近では安いモデルでも快適に過ごせるので便利です。今回の選び方などを参考にして、お気に入りのテントを見つけてみてはいかがでしょうか。

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