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おしゃれ過ぎるテントで周りと差をつけよう!人数別おすすめ9選

キャンプ場で華やかなテントサイトを見つけると、ついつい見入ってしまいますよね。せっかくならば自分でも、キャンパーの注目を集めるステキなサイトを作ってみませんか?

キャンパーの目を引く華やかなサイトを作るには、まずはサイトの顔になるおしゃれなテント選びが重要。しかし国内外のブランドから多数テントが販売されており、自分にピッタリのおしゃれテントを選ぶのは至難の業です。

そこで今回は、おしゃれなテントを選ぶ際のポイントやテントの種類、人数別のおすすめおしゃれテントを紹介します。「おしゃれなテントで華やかなサイトを作り、キャンプ場で注目されたい!」という方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

おしゃれなテントを買う際のポイント

おしゃれなテントを選ぶ際はデザインだけでなく、さまざまなポイントを押さえる必要があります。テント選びの大切なポイントは以下のようになります。

  • 何人で使うか?
  • テントの種類を知る!
  • 予算はいくらにするか
  • 設営や管理の手間は?
  • どんなキャンプサイトにしたいかイメージしよう!

それぞれ詳しく解説していきます。

何人で使うか?

まず重要なのが、テントの使用人数です。テントにはそれぞれ収容人数が設定されています。しかしテントごとに設定されている収容人数は、ギリギリ寝られる人数です。ゆったりとくつろぎたい場合は、使う人数プラス1~2人の収容人数のテントを選ぶと良いでしょう。

テントの種類を知る!

テントはデザインや構造が違う、さまざまな種類があります。テントの種類によって、設営しやすさや居住性など大きく違ってきます。

キャンプスタイルや経験年数によって適したテントの種類が変わってくるので、それぞれの特長をしっかり押さえておきましょう。大まかに分けると、テントは以下の7種類になります。

  • ドーム型テント
  • ツールームテント
  • トンネル型テント
  • ワンポールテント
  • ベル型テント
  • ロッジ型テント
  • ツーポールシェルター

ドーム型テント

最も一般的なテントといえば、ドーム型テントです。ドーム型は、初心者でも簡単に設営しやすいのがメリットです。設営方法は、まずポールをインナーテントに十字に差し込み固定し、ペグダウンしたらフライシートを被せて、再びペグダウンすれば完成です。

デメリットとして、リビングスペースが無いことが挙げられます。そのため炎天下や雨天時は、タープが必要です。しかし製品によっては入口部分をポールで立ち上げて、簡易的なリビングスペースを作れるものもあります。

ツールームテント

ツールームテントとは名前の通り、寝室とリビングの2つのスペースがあるテントです。厳密にはドーム型の寝室に、スクリーンタープ状のリビングスペースがプラスされたものを指します。

ツールームテントのメリットはタープが要らないこと。一回で設営が済み、設営スペースも小さくて済みます。デメリットとしては、構造が複雑で設営がやや難しいことが挙げられます。また収納サイズが大きく、重さがあることもデメリットといえるでしょう。初心者はポールやスリープ(ポールを通す穴)が色分けされているなど、設営しやすい製品を選ぶのがおすすめです。

ツールームテントはこちらの記事でもご紹介しています。

2ルームテントおすすめ12選【2022年版】キャンプサイトを快適空間に!

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2022年06月12日

トンネル型テント

ツールームテントの一種ともいえる、トンネル型テントです。カマボコ型やイモムシ型テントとも呼ばれます。設営方法は意外と簡単です。平行に3~4本ほどポールを通してペグダウンするだけです。初心者でも迷いなく設営できます。

中にインナーテントを設置して寝室とリビングを分けたり、そのまま大型シェルターとして使ったり、フレキシブルに使えるのが魅力です。空間が開放的で、居住性の良さもメリットといえるでしょう。

ワンポールテント

ティピテントとも呼ばれる、円錐形のワンポールテント。ネイティブアメリカンが使っていた移動式住居をモデルにしており、大自然に馴染むデザインが魅力です。高さがあるのでキャンプ場で目立ちやすいのも、嬉しいポイントといえるでしょう。

難しそうに見えて設営は意外と簡単。ポールを天井部分に差し込んで、ガイロープで立ち上げ、周囲をペグダウンするだけ。一人で設営可能な製品が、多く販売されています。円錐形のため中央部分の天井は高いですが、壁に近いほど天井が低く、やや閉塞感を感じます。

ベル型テント

ワンポールテントの下部分に壁が立ち上がっているのが、ベル型テントです。ワンポールテントに比べて壁が立ち上がっている分、居住性が高くなります。そのためグランピング施設で多く採用されています。設営方法はワンポールテントとほぼ同じで、比較的簡単に設営可能です。

ロッジ型テント

名前の通り、小屋(ロッジ)型をしている、ロッジ型テント。レトロな雰囲気が魅力のテントです。「人と違ったテントが欲しい!」という方におすすめです。垂直に壁が立ち上がっているので、居住性は抜群!まるで家の中のようにいるようにくつろげます。

設営も簡単で、鉄骨の骨組みを組んでシートを被せるだけで完成です。ただし鉄骨を使っているので収納サイズが大きく、また重くなってしまうデメリットがあります。しかし、最近ではアルミニウムなどを使った軽量な製品も販売されています。

ツーポールテント

最近流行しているのがツーポールシェルターとも呼ばれる、ツーポールテント。2本のポールを使ったシンプルな構造で、慣れれば一人で設営可能な製品も販売されています。

パネルの立ち上げ方で、さまざまなバリエーションの張り方ができるのが魅力です。中にテントを張ったカンガルースタイルや大人数用のシェルターとして使うなど、フレキシブルに活躍するテントです。

予算はいくらにするか?

テントは安いものは1万円以下から、高いものは20万円近くまでと、幅広い価格帯となっています。あまりに安いものは品質面で多少不安がありますが、高ければ良いというわけでもありません。

テントにばかりお金を掛けると、他のギアに回す予算がなくなってしまいます。自分のキャンプスタイルや使用シーズン、頻度などを考慮して、それに見合う機能性と予算のバランスを考えてテントを選ぶと良いでしょう。

設営や管理の手間は?

設営や管理にどれくらい手間がかかるかも、押さえたいポイントです。テントの種類によっては、初心者では設営が難しい場合もあります。設営に時間を取られて、のんびり過ごす時間が短くなってはもったいない話です。

またテントは使用後に湿気が残っているとカビが生えたり、加水分解が進んで表面がベタベタになってしまったりします。帰宅後は、しっかり乾燥させることが重要です。テントによってはサイズが非常に大きいものや、乾きにくい生地のものがあります。自宅に乾燥させるスペースがあるか、手入れする時間が取れるかも考慮してテントを選びましょう。

どんなキャンプサイトにしたいかイメージしよう!

オシャレなテントを選ぶ際は、まずどんなキャンプサイトにしたいかイメージすることが肝心です。ウッディなナチュラル系や男前な武骨系、アメリカンヴィンテージ系など、さまざまなテイストから、リラックスできて自分らしさが表現できるサイトのタイプを選びましょう。

まずはキャンプ場やSNSで、おしゃれなテントサイトを見つけて参考にするのが近道!そこからスタートし、自分らしさをプラスしていくのがおすすめです。

おしゃれテントおすすめ9選

ここからは人数別に、おすすめのおしゃれテントを紹介していきます。老舗ブランドのものから新鋭ブランドのものまで、幅広くラインナップしました。自分の理想のサイトにピッタリのテントはどれか、チェックしてみてください。

ソロキャンプやカップルにぴったりな1〜2人用テント

まずはソロやデュオキャンプにピッタリな、1~2人用テントを紹介します。小さいながらも、しっかり目立てるデザイン性の高いテントをピックアップしました。

【muraco】NORM 2p

2016年に埼玉県狭山市の金属加工工場から生まれた、アウトドアブランド「muraco(ムラコ)」。卓越した職人技から生み出される、高品質でスタイリッシュなアウトドアギアで新風を巻き起こしています。

「NORM(ノーム)2p」は洗練されたデザインとムラコを象徴するブラックカラーがおしゃれな、ドーム型テントです。設営しやすさや居住性、重さなどのバランスが良く、ツーリングキャンプなど様々なシチュエーションで活躍します。

  • メーカー参考価格:42,000円(税込)
  • 組立サイズ:140×340×高さ115cm
  • 収納サイズ:47×H19×D19cm
  • 重量:3,2kg
  • 材質:フライシート&インナーテントフロア/40Dリップストップナイロン、インナーテントフロア/68Dポリエステルタフタ、フレームポール/アルミ合金・黒色アルマイト、
  • 耐水圧:フライシート、インナーテントフロア /1.500mm、インナーテントフロア/3.000mm
  • 収容人数:2人
  • 付属品:収納袋
  • カラー:ブラック、グレー

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【Naturehike】オパルス2 トンネルテント 15D

中国の寧波の新鋭ブランド「Naturehike(ネイチャーハイク)」。スマートなデザインの高品質なアウトドアギアを、リーズナブルな価格で提供しています。

「オパルス2 トンネルテント 15D」は、2人用のトンネル型テント。スマートな外見のおしゃれさだけでなく、高機能という点も魅力のテントです。

テント生地には丈夫なナイロン、フレームには高強度アルミニウムが使われており耐久性が高くなっています。耐水圧も4,000㎜と高いので、悪天候にも対応できます。重さは約2kgと軽量。登山やツーリングキャンプにもおすすめです。

  • メーカー参考価格:22,900円(税込)
  • 組立サイズ:400×130×90cm
  • 重量:2.05kg
  • 材質:フライシート/15D シリコーン ナイロン、床/20D シリコーン ナイロン、フレーム/高強度アルミニウム7001
  • 耐水圧:フライシート・床/4.000mm
  • 収容人数:2人用
  • 付属品:収納袋

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ファミリーにおすすめな3~4人用テント

ファミリーキャンプにおすすめの3~4人サイズ。大人っぽいシックなテントと、明るいカラーのポップな雰囲気のテントをピックアップしました。

【snow peak】ランドブリーズPro.3

日本のアウトドア界をリードするブランド「snow peak(スノーピーク)」。スノーピークの「ランドブリーズPro.3」は、中級者向けの2ルームテントです。

明るいカラーのエントリーラインに対して、ぐっとシックなカラーリング。大人のおしゃれなテントサイト作りにピッタリです。

初心者用のエントリーラインに比べ耐久性が高く、長く使いたい方におすすめです。通気性もよく、夏も快適に過ごせます。一見複雑な構造ですが、ポールとポールを通すスリープが色分けされており、設営しやすくなっています。

  • メーカー参考価格:90,200円(税込)
  • 組立サイズ:430×260×155cm
  • 収納サイズ::67×22×26(h)cm
  • 重量:9.2kg
  • 材質:フライシート/ 75Dポリエステルリップストップ、インナーウォール/ 68Dポリエステルタフタ、ボトム/ 300Dポリエステルオックス、フレーム/ジュラルミンA7001
  • 耐水圧:フライシート/1.800mm、ボトム/10.000mm
  • 収容人数:4人用
  • 付属品:シームグリップ剤、リペアパイプ、収納袋

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【MSR】ハビチュード4

アメリカのブランド「MSR(エムスアール)」。テントやタープを中心とした軽量で高品質、美しいフォルムのアウトドアギアは、キャンパーだけでなく登山家にも愛用されています。

「ハビチュード4」は登山テントの耐久性を備えながら、居住性を重視した汎用性の高いファミリーキャンプにピッタリのドーム型テントです。カラーはタンの他に、明るいブルーも展開。アースカラー全盛の昨今、あえて明るいカラーでポップなサイトを作るのもおしゃれです。

  • メーカー参考価格:79.200円(税込)
  • 組立サイズ:‎363×241×185cm
  • 収納サイズ:直径23×58cm
  • 重量:5.75kg
  • 材質:フライシート/68D リップストップポリエステル、キャノピー/68D タフタナイロン・40D ナイロンマイクロメッシュ、フロア/68D タフタナイロン、フレーム/7000 シリーズアルミ
  • 耐水圧:フライシート/1.500mm、フロア/10.000mm
  • 収容人数:4人
  • カラー:ブルー、タン

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広々空間が気持ちいい5~6人用テント

グループキャンプにピッタリな5~6人用テント。大人が集まってもゆったり使える、居住性の高いテントをピックアップしました。

【OGAWA】オーナーロッジ タイプ52R T/C

老舗テントブランド「OGAWA(オガワ)」のロッジ型テント「オーナーロッジ タイプ52R T/C」。木枠風の窓部分が、レトロでおしゃれな雰囲気を醸し出しています。

インナーテントの天井高は210㎝。解放感があり、山小屋にいるようなリラックス空間を楽しめます。背面パネルは、ポールを使って跳ね上げ可能。ちょっとしたリビングスペースとして使えます。

  • メーカー参考価格:110,000円(税込)
  • 組立サイズ:310×260×208cm
  • 収納サイズ:84×30×44cm
  • 重量:21.3kg
  • 材質:フライシート/ポリエステル210d・ポリコットン(耐水圧350mm)、インナーテント/ポリコットン、グランドシート/ポリエステル210d、フレーム/スチールΦ22mm
  • 耐水圧:フライシート/1.800mm(ポリコットン部分350mm)、グランドシート(1.800mm)
  • 収容人数:5人
  • 付属::収納袋

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【ZANE ARTS】ZEKU-M

2018年に長野県でスタートしたブランド「ZANE ARTS(ゼインアーツ)」。テントやタープを中心とした高機能で独創的なデザインのアウトドアギアが人気です。

秘密基地のようなデザインが、おしゃれな「ZEKU(ゼクー)-M」。複雑な形をしていますが、構造はワンポールテントです。壁部分の閉塞感があるワンポールのデメリットを解消するため、エクステンションフレームで広い空間を生み出しています。

また開口部が大きく開き、他のワンポールテントには無い解放感を実現しました。居住性の高いワンポールテントを探している方におすすめです。

  • メーカー参考価格:84,480円(税込)
  • 組立サイズ:440×440×250cm
  • 収納サイズ: 79×27×27 cm
  • 重量:11.5kg
  • 材質:本体/75Dシリコーンポリエステルリップストップ、リビングシート/150Dポリエステルオックス、センターポール&エクステンションポール/A6061
  • 耐水圧:本体、リビングシート/1.500mm
  • 収容人数:6人
  • 付属品:リビングシート、キャリーバッグ

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大人数でわいわい楽しめる7~8人用テント

大人数がわいわい楽しめる7~8人用テント。複数家族が集まってのキャンプにもピッタリです。子どもたちもわいわい楽しめる、広々空間のテントをチョイスしました。

【DOD】タケノコテント2

ユニークなアイデアとネーミングで、いつもワクワクさせてくれるブランド「DOD(ディーオーディー)」。「タケノコテント2」は、全方向に開いた半円状の窓が、可愛くておしゃれなベル型テントです。

2つの出入り口と大きな窓が6面もあるので、風通しは抜群!空気が籠りやすいベル型テントの弱点を、解消しています。8.4畳に広々空間を実現。みんなでわいわい雑魚寝するのにピッタリのテントです。

  • メーカー参考価格:77,000円(税込)
  • 組立サイズ:450×450×高さ280cm
  • 収納サイズ:79×36×36cm
  • 重量:23.5kg
  • 材質:テント屋根部分/ポリコットン、テント壁部分/150Dポリエステル、フロア/300Dポリエステル、ポール/スチール
  • 耐水圧:テント屋根部分/350mm、テント壁部分/3.000mm、フロア/5.000mm
  • 収容人数:大人8人
  • 付属品:キャリーバッグ、テントリペアシート
  • カラー:タン、カーキ

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【SABBATICAL】SKYPILOT TC

アウトドア用品のセレクトショップ「A&F(エーアンドエフ)」が立ち上げたオリジナルブランド「SABBATICAL(サバティカル)」。

サバティカルの「SKYPILOT(スカイパイロット) TC」は、ワンポールタイプの人気大型シェルターです。省スペースで設置可能ですが、センターポールの他に4本のサブポールを配し、居住性の高い空間を作り出しています。別売りのインナーテント(18,480 円・税込)を装着すれば、4人用の広々とした2ルームテントとしても使用可能です。

  • メーカー参考価格:88,000円(税込)
  • 組立サイズ:720×360×270cm
  • 収納サイズ:82×39×29cm
  • 重量:22.4kg
  • 材質:本体/TC素材、ポール/スチール
  • 耐水圧:1.800mm
  • 収容人数:6~8人
  • 付属品:キャリーバッグ

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【Nordisk】Asgard 19.6

デンマークの老舗アウトドアブランド「Nordisk(ノルディスク)」。「Asgard(アスガルド)」は、ベル型テントの象徴ともいえる名品テントです。

優しいナチュラルカラーの堂々とした佇まいは、キャンプ場で一際目立つ存在です。夏は涼しく冬は温かいポリコットン素材が使われており、1年中快適に過ごせます。おしゃれさやラグジュアリー感、居住性の高さから多くのグランピング施設で採用されています。

  • 組立サイズ:500×470×300cm
  • 収納サイズ:直径42×116cm
  • 重量:20kg
  • 材質:本体/ポリコットン、ペグ・フレーム/スチール
  • 静水圧:300mm
  • 収容人数:8~10人
  • 付属品:収納袋

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おしゃれなテントを選んで注目の的になろう!

今回はテントサイトを華やかに彩る、おしゃれなテントの選び方や、おすすめのおしゃれテントを紹介しました。

  • テント選ぶ際は使う人数やテントの種類、予算、テントサイトのイメージを決めるのが大切!
  • テントはドーム型テント、ツールームテント、トンネル型テント、ワンポールテント、ベル型テント、ロッジ型テント、ツーポールシェルターなどの種類がある。
  • 理想のおしゃれなテントサイトをイメージするには、キャンプ場やSNSの上級キャンパーを参考に。

華やかで目立つテントサイトは、周囲の注目を集めるのはもちろん、使っている本人もかなり気分がアガります。おしゃれなテントでステキなテントサイトを作り、さらにキャンプを楽しんでくださいね。

下の記事では、上級キャンパーのこだわり満載のテントサイトを紹介しています。ぜひ、おしゃれなテント選びの参考にしてください。

参考にしたいおしゃれキャンプサイト8選|キャンプイベントで突撃インタビュー

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2022年03月09日

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