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ソロキャンプの道具、初心者が最初に揃えたい一式を徹底解説

「ソロキャンプ」ここ数年で耳にすることも多くなりましたね。ソロキャンプでは、何もかもが自由、ゆったりと流れる時間、開放的な空間に身も心も満たされる、夜になれば満天の星空があなたを癒してくれるでしょう。

しかし興味はあっても、なかなか手を出せない人もいるでしょう。「興味はあるけど、全部一人でやるんでしょ?大変そう」「一人じゃ寂しくない?」そんな声を上げる人もいるのでは?

ソロキャンプでは、全て自分がやりたいように出来るのも魅力の一つ、誰かに指図されたり、誰かに合わせる必要はないのです。食べたくなったら食べる、眠たくなったら寝てもいいのです。ソロキャンプには普通のキャンプとはひと味違う魅力があります。

この記事ではソロキャンプで必要な道具や、初のソロキャンプに挑戦したい人に、魅力を伝えられたらと思っています。

こんなに自由で開放的なソロキャンプの魅力は一度味わったら病みつきになります、あなたも一歩踏み出してキャンパーの仲間入りを果たしましょう!

ソロキャンプの魅力って?楽しみ方は十人十色

ソロキャンプはとにかく自由なので、ある程度自分がしたい事の予定を立てた方が、時間を効率的に使えるでしょう。

自分で作るキャンプ飯を楽しんだり、 自然を散策したり、ソロキャンプ道具を色々と試して楽しんだりと、楽しみ方は人それぞれ。ちなみに筆者は焚き火をしながら音楽を聞くのが好きです、自分だけの世界に深く入り込めます。あなたも自分のお気に入りの過ごし方を色々と試してみましょう。

ソロキャンプの道具を決める上で重要な交通手段

いくらソロキャンプは一人と言っても、道具はそれなりに多いものです。テント・寝袋・マット・テーブル・焚き火台・食料…etc

「あれもこれも必要!」気持ちは分かります。ですが、あなたがキャンプ場まで向かう交通手段の事も考えなくては移動が大変になってしまいます。

初のソロキャンプで道具が多すぎて移動が辛くなり、キャンプが嫌になっては元も子もありません。車で向かうなら車に積める量を、公共交通機関を利用するなら少しコンパクトにまとめたいですよね。

車の場合

キャンプ場には駐車場に車を停めて、キャンプするところまで自分で道具を持っていくパターンと、「オートサイト」といって車をテントの隣に停められるサイトがあるキャンプ場があります。また、大量の荷物を運ぶのに適したキャリーワゴン等も各メーカーから出ています。

コールマン(Coleman) アウトドアワゴン

押して移動できるので、持ち運ぶ必要が無く、移動も楽々です。

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ソロキャンプ用の道具がたくさんあって運ぶのが大変に感じるならオートサイトキャンプ場がいいでしょう。荷物を運ぶのに適したキャリーワゴン等も各メーカーから出ています。
また、車用のタープ等を用いればキャンプの準備も楽なのでおすすめです。

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公共交通機関の場合

車やバイクなどを使わずに、自分の足と公共交通機関のみでキャンプに向かうことを「徒歩キャンプ」等と言ったりします。徒歩キャンプでは、自分一人で持ち運べる範囲の道具を持っていきましょう。

「何を持っていこう?」なんて悩みながらパッキングするのもソロキャンプの楽しみの一つですね。近年ではキャンプメーカーからスーツケース付きのセットも出ています。これらを活用することで利便性とモチベーションを上げていきましょう!

コールマン(Coleman) ソロキャンプスタートパッケージ

ソロキャンプに必要なアイテムがそろっているセット。

テント・寝袋・マット・チェア・アルミテーブル・ファイアーディスク・耐熱シート・マイクロストーブ・クッカーセット・ランタン。これら10点がキャリーケースに収まっているセット。これさえあればキャンプ場に行けてしまいます。

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まずは揃えたいソロキャンプ道具[初心者OK]

初めてのソロキャンプでは、どんな道具を揃えたらいいか分からない方もいるでしょう。

初心者の方でも、設営から片付けまで一人で行わなければいけないのがソロキャンプです。ここでは取り扱いが簡単な道具をおすすめします。

キャンプ場に行く人も、「野営してみたい!」そんな方まで、最低限必要なアイテムをご紹介します。あなたのお気に入りのソロキャンプ道具もきっと見つかりますよ。

テント

ソロキャンプに必要不可欠なテント、これが無ければ始まりません。テントにも種類があり、ドーム型・ポップアップテント・ツールームテント・ワンポールテント・ソロテント・ロッジ型・特殊型。色々あります。どれを選ぶかは、あなたがどう使いたいかですが、初心者の方にはドーム型テントをおすすめします。

軽量で収納もコンパクト、設営も簡単なのでおすすめです。また、耐水圧も気にしておきましょう。キャンプは屋外なので急な雨に見舞われる事もしばしば、雨漏りしたり結露していては快適なソロキャンプは楽しめません。

最低でも耐水圧は1500〜2000mmの物を選びましょう。

コールマン(Coleman) テント ツーリングドーム ST 1~2人用

アウトドアブランドの王道メーカーColemanからは、設営簡単な1〜2人用ドーム型テント。雨天時でも室内に直接雨が入り込まない前室空間付きで、荷物や靴などを置くのにも便利です。耐水圧も1500mmで雨対策もバッチリです。

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PYKES PEAK(パイクスピーク) SOLO DOME テント

[D型式バックドア]を前後両方に設置することでテント内に風が通る仕組みで、景色も快適に眺められ、ポールを立てれば前室も簡単に出来上がります。紫外線遮蔽率も抜群のUPF+50・耐水圧も2000mmと機能性も充実していてコスパも抜群です。

SNSやTVでも話題で、オシャレなソロキャンプの道具として紹介されています。Amazonで商品をみる

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寝袋(シュラフ)

ソロキャンプをするにあたって寝袋は欠かせない道具です。あまりにもコスパを求めすぎて防寒性能が低いと、冬場は生命にも関わります。寝袋の中綿は、ダウンか化学繊維で出来ています。保温性能はダウンの方が高いですが、化学繊維は丸洗い出来るなどのメリットもあります。季節と使い勝手に合わせた中綿の種類を選びましょう。

コールマン(Coleman) 寝袋 コージーII 封筒型

外気温5度まで耐えられるコールマンの寝袋。デザインもおしゃれですね。化学繊維なのでお手入れも手軽に出来て寝心地も抜群のアイテムです。

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ロゴス(LOGOS) 丸洗い寝袋

ロゴスからは丸洗い可能な寝袋。人は寝ている時に、想像以上に汗をかいていると言われています。お手入れが簡単なのは選ぶ際に重要なポイントの一つですよね。

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マット

マットはテントや寝袋と同じくらい重要なアイテムです。マットを敷かないと、寝袋を使用しても底冷えしたり、地面の凸凹を体で受けとめる事になります。想像しただけで背中が痛くなりそうです。

DOD(ディーオーディー) ソトネノサソイ S M L 丸洗いシーツ付き 厚み4.5cmエアマット

厚み4.5cmのマットですが、4.5㎝でも十分な寝心地を感じられます。ブックカバー形式で丸洗いできるシーツも魅力です。

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Mozambique(モザンビーク) エアーマット

2つのバルブを開いて3分待てば出来上がり、連結出来るので、大きさが足りなくなったらもう一つ買い足して拡張出来ます。厚みも6㎝と申し分ないです。

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コンパクトテーブル

ソロキャンプでの食事を楽しんだり、料理をするのに使ったり、荷物の仮置き場所、お酒やコーヒーを飲むのに使ったり。ソロキャンパー必須の道具です。

ソロキャンプでも荷物や道具は大きくなるため、軽くてコンパクトな物を選びたいですね。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アウトドアテーブル 焚き火テーブル ステンレス

キャプテンスタッグからは、耐熱性の高いステンレス製のコンパクトテーブル。高温のスキレット等も直に置けて便利です。見た目もとにかくかっこいいですね。

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スノーピーク(snow peak) テーブル オゼン ライト

キャンパー憧れのブランドsnowpeak。見た目も素敵すぎるのですが、270gと圧巻の軽量性。こちらもステンレス製で耐熱性もバッチリです。

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ガスバーナー(CB缶・OD缶)

CB缶とは「カセットガスボンベ」の事で、OD缶とはアウトドアの事です。それぞれのイニシャルの頭文字を取って略したものです。

CB缶は、みなさんもお馴染みのカセットコンロで使うガスボンベの事です。メリットとして、入手しやすく、100均等でも購入出来るため、コスパに優れています。

一方OD缶は本格的にアウトドアを楽しみたい方向けと言えます。外気温が低くても火力が安定していて、高火力での調理が可能です、寒い時期でもキャンプを楽しみたいならOD缶を選ぶといいでしょう。

CB缶・OD缶それぞれのデメリットを挙げるならば。

CB缶 ・OD缶に比べ火力が安定しない・本格的なアウトドアユースのギアではOD缶対応モデルが多い
OD缶 ・CB缶に比べて入手しづらい・コストもCB缶より高い

あなたのソロキャンプのスタイルに合わせて、ガスバーナーを選びましょう。

ソト(SOTO) レギュレーターストーブ シルバーST-310

経済的なCB缶、畳めば軽量・コンパクトに携行可能な優秀なガスバーナー。マイクロレギュレーター搭載で、CB缶の弱点である外気温にも左右されません。

迷ったらこれ!と言ってもいいでしょう。

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イワタニ ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB

こちらも経済的なCB缶。専用のハードケースに収納出来て驚くほどコンパクト。1Lのお湯を沸かすのにわずか4分という高火力、コスパにも優れていて優秀です。

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PRIMUS プリムス 153ウルトラバーナー P-153

圧倒的なハイパワー・コンパクト・軽量性。3拍子そろった、まさに「ウルトラバーナー」

防風性能も兼ね備えた本格派ガスバーナー。

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クッカー

キャンプの醍醐味ともいえるキャンプ飯。調理をするのに「クッカー」は必要不可欠です。

クッカーは「スタッキング」といって、重ねて収納出来る物がソロキャンプには最適です。様々な料理を楽しめるクッカーをご紹介します。

スノーピーク(snow peak) アルミパーソナルクッカーセット SCS-020

キャンパー・ソロキャンパーも憧れのキャンプ道具ブランド。

スタイリッシュなデザインに、究極のスタッキングシステムでアルミ製のクッカーセット。

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Overmont DS-300 アルミ クッカーセット アウトドア鍋 アウトドアケトル キャンピング

鍋×1 蓋×1 フライパン×1 ケトル×1 お碗×3 しゃもじ×1 柄杓×1 クリーンスポンジ×1 Dリング×1 ナイフ×1 フォーク×1 スプーン×1 収納袋×1

ケトルまで付いてこのコスパの良さ、これだけあればクッカーは事足ります。

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調理器具やカトラリー

調理と食事にはカトラリーが欠かせません。何を作って何を食べたいかでも選ぶものは変わってきます。

同じものを食べても、お気に入りのカトラリーとそうでないものでは気分も違いますよね。お気に入りのカトラリーで気分も上げていきましょう。

TITAN MANIA(チタンマニア) カトラリー

食べるときに金属臭がしないチタン製。まとめて携行できるカラビナ付き。

大変人気のあるカトラリーセットです。

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【燕三条製】村の鍛冶屋 ステンレス キャンプカトラリー 3本セット ケース付

オシャレなデザインに気分も上がるステンレス製のカトラリー。1本にまとまるので携行性にも優れています。

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LEDランタン

キャンプ場や野営でのソロキャンプでは、夜は非常に暗いです。

そのため、辺りや手元を照らすのにLEDランタンは重宝します。オイル式等でも明かりは確保できますが、LEDランタンは簡単で安全、コスパも良し。これからランタンを買うならばLEDランタンがおすすめです。

小型のものであれば、テントの中に吊り下げて使うこともできます。

コールマン(Coleman) ランタン バッテリーガード LED 600 レッド

コールマンからは昔のランタンを彷彿とさせるレトロデザインのランタン。

防水性能:IPX4 対応(全方向からの水しぶきに耐えられる)急な雨にも安心です。

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【Amazon.co.jp限定】 GENTOS(ジェントス) LED ランタン

白色・昼白色・暖色。3パターンの明るさ。ヘッドライト等でも有名なジェントスのランタン。1m落下耐久、耐塵・防滴仕様(IP64準拠)タフな設計になっています。

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コールマン(Coleman) ランタン ハンギングEライト LED

テント内に吊り下げて使える超小型サイズ。本体重量は驚きの130g。

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Mozambique(モザンビーク) LEDランタン キャンプランタン

外観もレトロ調でオシャレなミニランタン。機能性はもちろんですが、やはり雰囲気にもこだわりたいですね。

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チェア

ソロキャンプの道具で快適さを生み出すためのチェア。チェアは沢山の種類があり、比較的安価で買える物も多数あります。快適なチェアを購入してリラックスした時間を過ごしましょう。

ロゴス(LOGOS) LOGOS Life 回るんチェア

耐荷重150kgとタフな作りで、座面が回転式なので、立ち上がる時にイスを引く必要がない快適なチェア。

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Helinox(ヘリノックス) アウトドアチェア チェアワン

軽量・コンパクト。背面がメッシュ素材になっており、通気性も抜群です。耐荷重も145kgでタフ設計。

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焚き火をするなら焚き火台と耐熱シートも必須

最近では、焚き火をするのに直火禁止のキャンプ場が増えています。あなたが焚き火も楽しみたいのならば、焚き火台は必須です。

また、火の粉等が下に落ちたり、熱で地面を痛めない為の耐熱シートも合わせて使う事をおすすめします。

焚き火台は調理出来る物もあるため、ソロキャンプには是非欲しい道具の一つです。

ソロキャンプにおすすめな焚き火台

TokyoCamp  焚き火台 折りたたみ焚火台

人気沸騰の焚き火台、畳めばA4ファイルサイズ相当の大きさになり、1kg以下と軽量で携行性も抜群。クッカーを置いての調理も可能で、ソロキャンプの楽しみ方に幅を持たせることが出来ます。

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ロゴス「LOGOS]ピラミッドグリル

ロゴスからは外観もオシャレなピラミッド型焚き火台。1kgの軽量性かつコンパクトな収納が可能、アッシュパン「灰を受ける皿」が付いているので後片付けも楽々です。

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焚き火台の下には耐熱シート

コールマン(Coleman) 焚き火シート ファイアープレイスシート 約80×80cm

耐熱温度600°で地面にはとめ出来る仕様。色合いもオシャレです。

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 焚き火台シート

耐熱温度700°とタフなシート。グラスファイバー製で燃えにくさを実現。

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ソロキャンプ時に注意するべきこと

ソロキャンプは一人です、何もかもが自由。しかし、キャンプ場のルールやマナーは守らないと、その自由は満喫出来ませんよね。最低限のルールは頭に入れておきましょう。

ソロキャンプ初心者は人がいるキャンプ場からスタート

ソロキャンプデビュー早々に、人がいない所でのキャンプは危険です。ソロキャンプ用の道具も使いこなせないし、何かあった時の対処法も分からなければ、命に関わります。

まずは道具を使いこなし、ソロキャンプでの知識や経験を積んでから新たな地にトライする事をおすすめします。

キャンプ場のルールに従いましょう

各キャンプ場にもルールがあります。行くキャンプ場を決めたら、事前にキャンプ場のルールを把握しておきましょう。ルールは場所によって違いますが、「自然を守る」これだけはどこに行っても言えることでしょう。

寝る前の火の始末は重要

当たり前の事ですが、火を付けたら消しましょう。炭火等は消えてるように見えても、くすぶっている事があるので、寝る前に水をかけて完全に消火しましょう。

大事なものはテントの中へ

楽しいソロキャンプですが、悲しい事に盗みを働く輩がいるのも事実です。トイレやテントを離れる時には貴重品は携帯しておきましょう。また、大切なものは使ったらテントの中にしまいましょう。

もしものときの雨対策もしっかりと

ソロキャンプは自然の中でやるものなので、天候に左右されます。せっかく揃えたソロキャンプ道具を雨で壊さないためにも、道具用にブルーシートを持って行ったり、自身も雨に濡れない対策をして、もしもの為に着替えも持っておくといいでしょう。

ソロキャンプに備え、しっかり道具を準備しましょう

お気に入りのソロキャンプ用の道具は見つかりましたか?世間的な売れ行きはもちろん、筆者自身もいいと思うソロキャンプの道具を紹介させていただきました。

どうですか?もう今週末にでもソロキャンプしてみたくなりませんか?

お気に入りの道具と、お気に入りのスタイルを見つけて、あなただけのソロキャンプを楽しんでください!

 

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「好き、を生きよう」を地で行く、FUNQスタッフ。 初心者から上級者まで、知りたい情報をわかりやすくお届けしています。

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